アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

木瓜

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120331 木瓜

 フキノトウ
120331 ふきのとう


120331 きのめ

120331 きのめn

せすな

ひこうてい

120331 きのめm

し120331 じゅから

120.331  かわせ

1203312 かやこさぎ

120331 めめめ

120331 へりこぷ

120331 うめあかお

ももうめ

ももも うめめ

120331 おおいぬのふぐり

120331 ほとこのざんb

ほとけのざ

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ムラサキハナナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120330 むらさきはなな


120330 つばきぴ

120330 ツ バキ

120330 ヒヨドリ

120330 むくに

123030 こさぎう

120330 うとう

120330 さぎめ

120330 とびさぎ

120330 とびさぎう

120330 さかな

120330 ひこうてい

120330 エダ サキ

120330. めめ

120330 めぇー

120330 オオイヌ ノフグリ

120330 ハ コベ

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アタミカンザクラ

 薬師池公園で、 昨日

 みっつ よっつ 咲き始めました。
120329 あたみかんざくら

 は じきに満開
120329 うめはやし

120329 うめこう

120329 こうばい

120329 めこうはく

120329 うめめ


120329 かめめ

 コブシ
120329 こぶし

 馬酔木
120329 馬酔木しろ

120329 馬酔木あか

 椿
120329 つばきあか

120329 つばきん

 アジサイ
120329 あじさい


120329 たんぽぽる


120329 おおいぬのふぐりくさぼ

 を見ました
120329 ちょ

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オオイヌノフグリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120328 オオイヌノ

120328 オオイヌフグリ

 ウグイスが上手になってきました。 急速に緑が増えています。
120828 つくしん

120328 たんぽぽ

120328 じょうくさ

120328 はこん

120328 けやき

120328 やなめき

120328 やなめ

120328 さぎうyかも

120328 しかも

120328 さz ぎ

120328 さぎたっち

120328 つばきすずめ

120328 めじ うめ

120328 はく ばい


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ヒメオドリコソウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 オオイヌノフグリと一緒に
120327 ヒメオド

 ホトケノザ
120327 ホトケノザ

120327 ほとけ のざ

 木の芽が出始めて
めさぎ

120327 めさぎめ

 出始めた木の芽を おいしく いただききます。
120327 めたべ

120327 えだめ

120327 さぎ

120327 さ ぎ

120327 かわ せみ

120327 はくば い

120327 つばきもも

120327 つばき はがれ

120327 ツバ き

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’12.03.25 日の出山(902m)東京都西多摩郡日の出町

 架線凍結による青梅線の遅延の影響で、御岳のケーブルカー上駅に着いたのは、予定の
1時間遅れでした。 行先を日の出山に変更。  雲の多い晴天 微風 気温やや高め。
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2_20120326161803.jpg

3_20120326161822.jpg

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息苦しくて「花粉のマスク」を外しました。小一時間で日の出山に到着。
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 晴天ですが、都心方向は霞んでいます。雲が流れ、日が射すと小春日和。日が陰ると冬。
山頂には3~4人のハイカーのみで閑散としていますが、念のために一番端のベンチを
借りて6エレ。八木と4エレループ・八木(位相給電)を組み立てました。、今日は430FM
のみ運用です。10時少し前にCQコール開始。
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 受信強度の小さい数局で受信比較しましたが、6エレ八木と4エレループは同等でした。
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 11時過ぎ、ふっと気が付くと、山頂のベンチが全てふさがっているのは無論、ベンチ
の間の空所も座っているハイカーで埋め尽くされ、私が座ったベンチの脇の登山道は
登り下りのハイカーの列同志が すれ違っています。4人ほど座れるベンチの二人分を
占拠しているので、にかなり気が引けます。
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 人影がまばらになった15:00交信終了。15:15吉野梅郷、日向和田駅に向け下山開始。
マスクを着けて
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山頂直下の急斜面の階段を下りきると、傾いた陽の光が差し込むゆるやかな下り道です。

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 途中から広い林道の様な道に(車のタイヤの跡あり)変わり、この「林道」の途中から
築瀬尾根経由 軍畑駅への道が「新たに?」開かれていました。

16:00 通信施設のある梅の木峠に到着。
d_20120326162351.jpg

ここからは 再び杉林の中の緩やかな下り道。
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 17:00 吉野梅郷に到着。
サンシュユ
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 ミツマタ
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m_20120326162650.jpg

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梅郷の梅は、まだ咲き始めたばかり。梅の木の病害の影響もある様で、寂しげな梅祭り
ではありました。

朝、御岳ケーブル駅の広場に 溶け残りの雪が少し積まれていました。奥多摩ビジター
センターには、大岳山に連なる馬頭刈尾根はアイゼンが必要との掲示がありました。
日の出山 山頂直下の水仙には蕾が出来ていました。 もう少しの春の様です。

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ムラサキハナナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120326 ムラサキハナナ

 菜の花
120326 なのはな

 ブロッコリーも花
120326 ぶろっこり

  の上の方の岩に ジョウビタキ
120326 かめじょうびたき

120326 かもに

120326 さぎごみ

120326 ハクバイシラウメ

120326 バイバイ

120326 はな

120326 め

120326 めー

120326 めめ

120326 きのめ

 アジサイ
120326 アジサイ

昨夜の帰宅時に 月齢2日の月の上に木星 その上に金星が 三角形を作っていました。
月齢2日の月 木星 金星

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カラスノエンドウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120324 カラスノエンドウ

120324 カラスノエンドウテントウ

120324 かもね

1203.24 かもよん

120324 と り

120324 こさぎ

120324 ひよどり

120324 ヒヨアンテナ

120324 はくせきれい

120324 しろいうめ

120324 ははなな

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椿

 薬師池公園で、

 秋空
120323b 秋空

 佐渡侘助
120323b 佐渡侘助

 福島百合
120323b 福島百合

 紺侘助
120323b 紺侘助

 呼子鳥
120323b 呼子鳥

 近江衣
120323b 近江衣

 郷里の春
120323b 郷里の春

 寒忘
120323b 寒忘

 医王子
120323b 医王子

 ロージア・スーパーバ
120323b ロージア・スーパーバ

 群曙
1203.23b 群曙

 微笑
120323b つ  ばき

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ツバキ

 薬師池公園で、

 無類絞
無類絞

 覆輪雛侘助
覆輪雛侘助

 白鶴
白鶴

 朝日川
朝日川

 朝焼け
朝焼け

 大白玉
大白玉

 大島雲竜
大島雲竜

 清明
清明

 松島
松島

 春の灯 
春の灯

 秋咲きト伴
秋咲きト伴

 シルクロード
シルクロード

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スミレ

 薬師池公園で、
120323 すみれ

120323 すみ  れ

120323 す みrて

120323 す  みれ

120323 たちつばすみれ

 ウグイスカズラ
120323 うぐいすかずら

120323 うぐいす かずら

120323 うぐ いす かずら

 ヒメオドリコソウ
120323 ヒメオドリコソウ

 オオイヌノフグリ
120323 おおいぬのふぐり

 花壇で、
120323 ぱんじ

120323 ぽぴー しろ

120323 ぽぴー きいろ

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ダイコン

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 越冬疲れで曲がりましたが、葉はしっかり成長し始めています。
120322 だいこんぐ

120622 サクラ

 倒れ伏した芦の下からも 新芽が伸び始めています
120322 とり

120322 かもさん

120322 かもに

120322 ねかもぎ

120322 とりme

120322 こ さあぎ

120322 あしし

120322 ううさぎ

120322 うとまり

120322 むくどり

120322 つぐみ

120322 と  び?

120322 こ う ばい

120322 うめうめ

120322 うめええ

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ブロッコリー

鶴見川沿いの遊歩道で、
120321 ぶろっこり

120321 ねこちゃ

120321 さぎ たち

120321 さぎぎ

120321 かえあせ み

120321 うお

120321 うみた

12.0321 いけばな

120321 えださき

120321 き

120321 つ ばき

120321 こにふぁ

120321 いばくは

120321 は くばい

120321 べにうめ

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144MHz用 4エレ八木

(1) はじめに
参照HPには「エレメントの太さはφ3mm」、「エレメントはブームから絶縁」
としなければ性能が来ない旨の記述がありましたが、分解、収納の利便を優先して
エレメントはブームに導通、最大太さφ8mmとした為、本来の性能が出ていないかも。

参照HPは下記。JI1UEV局のHPで、HAL_KEN製 P-BONEシリーズ です。
430MHz用の八木を作る際も参照させていただき、性能の良いものが出来ました。
http://www.h3.dion.ne.jp/~mainno1/new03old06412/jikaq01/jikakyuden01.html


(2) こんなの
1 4エレ
φ6薄肉ステンレスパイプのブームに、M3プリント板用スペーサを半田付けで固定し、
ロッドアンテナをφ8黄銅パイプを介して取り付け。

 エレメントの配置は参照HPのとおり。エレメント長さはSWRを見ながら調整して、
143.8~144.6MHzの範囲内で1.2以下でした。(写真と寸法図 アンテナの前後が逆です)
2 寸法


 給電部は、2個のプリント板スペーサを白い樹脂パイプで支持してBNC-Jを半田付け、
木綿糸+瞬間接着剤でφ6ステンレスパイプのブームに固定。他のエレメントは、写真右の
様にプリント板スペーサ(メス-メス)をブームに半田付けして受けています。
3 給電部


 分解、収納状態
φ8黄銅パイプにロッドアンテナ(\100店のピックアップツールです)を挿入/支持すると共に、φ8黄銅パイプの反対側にはプリント板スペーサ(オス-メス)を挿入して、
ブーム側に取り付けたプリント板スペーサにねじ込み固定出来る様にしました。
4 解


(3)HB9RU(’12.02.24の記事を参照下さい)との比較
5 全体


 分解、収納状態の比較。
6 分解比較


秋月電子の電界強度計キット(’11.09.01の記事)で、出力1W、距離2m 144MHzFM
で測定(ハンディ機使用)したところ、共に55dBを示しました。

SWRの小さい範囲は今回の4エレの八木の方が広く、上手に調整すれば、SSBとFMの
両方の周波数をカバー出来そうです。


(3) その他
 (a)秋月電子の電界強度計キット目盛が粗く、電界強度が「多少違う程度」では
違いを判定出来ないと思われます。ともあれ大体似たような性能なのでしょう。
4エレ八木の大きさから、もう少し良い結果を期待したのですが、頭書のように、
イイカゲンな材料で作ったので、本来の性能が出ていない可能性があります。

(b)参照HPに記載の材料で作るとした場合、エレメントはφ3黄銅パイプ又は
アルミ棒です。エレメントの片側長50cm程度を分解/連結を可能にしても、
強度は小さく、組み立ても煩雑です。今回はロッドアンテナを利用して
組立の簡便化を狙ったのですが、性能に影響するのなら本末転倒。
HAL_KEN製 P-BONEシリーズのアンテナは430MHz用を作った際には
良い瀬能を示しましたので、材料構成を替えて再トライしま、、(そのうちに)

(c)狭い室内でSWRや電界強度の測定を行っています。今回は、SWRの測定の
際に、室内でアンテナの位置が変わるとSWRの測定値が変動する「周囲の影響」
がかなりありました。電界強度の測定にも多分影響があるのだと思われます。
   430MHz用のアンテナの場合には、「僅かにある様だ」程度でしたが、144MHz
とか50MHzのアンテナは大きい。測定は鶴見川沿いの遊歩道で、が良いかな?。 

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ハコベ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120319 ハコベ

 たぶん シロツメクサ
120319 シロツメクサ

 イチョウ
120319 いちょう

 ハナミズキ
120319 はなみずき

 ナツミカン
120319 なつみかん

 ツバキ
120319 つばき


120319 めじめじ

120319 くろろr

120319 きのめ

 サンシュユ
120319 サンシュユ

 水仙
120319 すいせん

 黄梅
120319 おうばい

 アオキ
120319 アオ キ

120319 アオキフ

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ナズナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120319 なずな

120319 なずな つぐみ

120319 なずむくさ

120319 はくせきれい

120319 こ さぎ

120319 かもこい

120319 かもえさも

120319 うに

120319 カラス

120319 ぴんくばい

120319 ぴん くばい

120319 おおいぬの

120319 ほ とけのざ

120319 なのはな

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ユキヤナギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 ほんの僅かの勇み足?
120318 ユキヤナギ

 レタス
120318 レタス


120318 ハクバイ

120318 はく バイ

120318 梅ぴ


120318 サギ

120318 かもさぎさし

120318 かもさぎん

120318 コサギ橋の下

120318 かもに

120318 にしき

120318 ねこみけ

120318 ねこや

120318 しゅろ

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サンシュユ

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サンシュユ

 薬師池公園で、
120316 サンシュユ

120316 サンシュ ユ

 マンサク
120316 マンサ ク

120316 マンサク

 ウグイスカズラ
120316 うぐいすかずら


120316 とりとり

120316 きき

 ケヤキ
120316 けやき

 椿
120316 むれあけぼの

120316 つ ば き

120316 つば めじ

120316 つばめ じろ

120316 つばめじろ

120316 つばきいっぱ

 ヤドリギ
120316 やどろく

 ヒイラギナンテン
120316 ひいらぎ なんて ん

120316 ひいらぎなんてん

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フキノトウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120315 フキノトウ

 黄梅
120315 黄梅

 紅梅
120315 こうばい

120315 こう ばい

120315 こう  ばい


120315 でんちゅ

120315 へりこ

120315 さぎふん

120315 あしがくれ

120315 さぎこ

120315 サギたむろ

120315 かもさん

120315 かもも

120315 ねこさん

120315 つばきあ

120315 ツバk あか

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オオイヌノフグリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120314 オオイヌノ フグリ

120314 おおいぬの ふぐり

120314 オオイヌノフ ぐり

120314 おおいぬのふ ぐり

120314 オオイヌノフグ り

120314 おおいぬのふぐ り

 
120314 茅

120314 茅コサギ

120314 か わせみ

 ホトケノザ
120314ほとけのざ

120314ホトケノ ザ

120314 ホトケノザ

120314 ほとけ のざ

120314 ホ トケノザ

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菜の花

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120313 なのhな

120313 なのは な

 アブラナではないらしい菜の花
120313 野菜の花

120313 はくばい

120313 もずもず

120313 きせき

120313 ねこん

120313 しんちんたいしゃ

120313 う ひ

120313 う

120313 ととり

120313 むくいむく

120313 つつ ばき

120313 つつばき

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黄梅

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120312 おうばい

  バラ科サクラ属 アンズに近い親戚だそうです。
120312 うめ

 八重桜
130312 八重桜

 栗
120312 栗

 ハナミズキ
120312  ハナミズキ

 ケヤキ
120312 けやき

 ?
120312 ききき

120312 きにとま

120312 こさぎと

120312 ひ よどり

120312 たんぽぽ

120312 草食べ

120312 ねこね

 アジサイ
120312 あじさい

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黄梅

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120311 黄梅
 名前は梅でも、ジャスミンの仲間なのだそうです。

 川沿いは 今はまだ、枯れた芦が主流
120311 めじと

120311 きゃらめるこーん

120311 こさぎる

120311 う かも

120311 さぎん

120311 さあぎ

120311 かもすい

120311 すすきん

120311 おちゃかな

120311 はくせ

120311 う さぎ

120311 むくど

120311 すいせん

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ヒメオドリコソウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120310 ひめおどりこそう

120310 きじばと

 エナガ
120310 えながsん

120310 えなぎん

120310 えなほ


120310 うもぐり1

120310 うもぐり

120310 うさび2

120310 うさび22

120310 きせきれい

120310 つばめ

120310 むくとび

120310 むくどりぴい

120310 もず

 ウマゴヤシ
120310 ウマゴヤシ?

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エンドウマメ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120309 エンドウマメ
 遠藤豆ではなくて、豌豆豆と書く--知りませんでした。

 昨日ウグイスの声を聞きました。
これはメジロですけど。
120309 めじかた

120309 めじろや

120309 めじろやs

120309 なにとり

120309 しじゅうか

120309 さぎあたたか

120309 さぎいそぎ

120309 うう

 う・さぎ・かも
120309 うさぎかも

120309 かかも

120309 むくろぢに

120309 ひこんきん

120309 たんぽぽp@お

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馬酔木

 鶴見川沿いの遊歩道で、
馬酔木

120308 すいせん

120308 こさ とび

120308 かわせみ

120308 かわ せみ

120308 かわせ み

120308 か わせみ

120308 かわう

120308 う かんそう

120308 むく どり

120308 か もに

 クリスマスローズ
120308 くりすますろーず

 オオイヌノフグリ
120308 おおいぬのふぐ り

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ホトケノザ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
120307 ほと けのざ

120307 ほとけ のざ

120307 ほとけの ざ

120307 ほとけのざ

 蝋
120307 ろうばい

120307 こさぎ

 ユキヤナギ
120307 ゆきやなぎ

 クリスマスローズ
120307 くりすますろーず

 ナズナ
120307 なず な

 タネツケバナ
120307 たねつけばな

120307 ばら

120307 まつ

120307 くれすた

120307 さくら?

120307 すいせん

120307 うめ

 馬酔木
120307 あせび

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ホトケノザ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 ぽつり、ぽつり咲いていますが 季節は足踏み
120306 ほとけのざさ

120306 さくら?

120306 かもね

120306 からすき

120306 すずめ

120306 ここさぎ

120306 さぎとん

120306 ううあ

120306 ますく

120306 はくせ

120306 ひこあき

120306 ふうせん

120306 つば き

120306 つばkろ

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’12.03.04 陣馬山(855m) 東京都八王子市

中央線相模湖駅で山の局の車に拾って戴き、もう1局の山の主局の車と前後して陣馬自然
公園センターに。ここから1台の車に3局が同乗して和田峠へ。峠道は除雪され、路面は
一見きれいですが、和田峠近くはうっすらと凍結して滑りやすい状態。ノーマルタイヤの
車を陣馬自然公園センターに置いてきたのは、山の主2局の好判断でした。

 和田峠から巻き道を山頂に向かいます。月例の陣馬山運用。暗い曇天。無風。
(山頂売店のブルも通る道)=(泥濘+氷)&(一部凍結)=(滑る&泥ぐちょんぐちょん)
1_20120305161946.jpg

左から陣馬高原下バス停からの登山道を合わせます。
2_20120305162015.jpg

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 氷滴、とでも言うのかな?
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 歩きにくい登りを30分ほどで山頂。山頂の広場は凍結した地面が露出しています。
表面に薄く氷が張り、つーっと滑る山頂のベンチを借りて、まずは144MHz SSBをと
云う事になりました。10時の気温1℃。少し霧がかかり、時おり小雪。無風
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ハイカーはいつもの日曜に較べ少な目ですが、小さい子の雪遊びでやはり賑やか。
正午の気温3℃。山頂は溶けて水浸し。144MHzは予想外に交信局が出ていました。
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 昼食後のベンチ。座面は溶けたが、、。
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14:00を過ぎて山頂は人影が無く気温1℃。 50MHzで数局、交信して戴いて運用終了。
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 階段のある方の道を下ります。滑りやすく慎重に。吹き溜まりは深さ20cm近く。
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 最寄り駅から自宅に向かう向かう間に小雨が降りはじめました。明日は終日の雨の予報。
陣馬山ではまた積もるでしょうか?

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