アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130630 アカツメクサ

 アジサイ
130630 アジサイ

130630 アジサイへい

130630 あじさいヘイ

 アメリカアサガオ  花の大きさは3.5cmほど
130630 あめりかあさがお

 イヌタデ
130630 いぬたで

 ウマノスズクサ
130630 うまの

 エノコログサ
130630 エノコログサ

 キュウリ
130630 きゅうり

 コイ
130630 ここい

 ザクロ
130630 ざくろ

 サトイモ
130630 サトイモ

 ヒメジョオン
130630 ヒメジョオン

 ヤマブキ
130630 やまぶき

 ワルナスビ
130630 わるなすび

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夾竹桃

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130629 きょうちくとうしろ

130629 きょんちくとう

 タケニグサ
130629 タケニグサ

130629 たけにぐさ

 トンボ
130629 あかとんぼ

 バン
130629 ばん

 ヒメジョオン
130629 ひめじょおん

130629 ひめじょおんn

 ヒヨドリ
130629 ひよどり

 ヒヨドリジョウゴ
130629 ひよどりじょうご

 ママコノシリヌグイ
130629 ママコノシリヌグイ

 ムラサキシキブ
130629 ムラサキシキブ

 モジズリ
130629 もじずり

 ヤブガラシ
130629 ヤブガラシ

 ヤマモモ
130629 ヤマモモ

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430MHz用 6エレ・BI・八木

(1) はじめに
3ヶ月ほど前に、MMANAの計算値を基にAI八木というのを数本作りました。
(AIの意味は忘れました)SWR下がらず、飛ばずないと云うのが数本出来ました。
解りもせぬのに、MMANAで利得、F/B比などの欲張り設定したのが原因と思います。

 今回は、確実な設計と思われるエレメント配置を下記のHPからコピーして作りました。、http://users.belgacom.net/hamradio/schemas/yagi_uhf_antenna.htm 
移動用とするために、エレメント径φ8をφ4に変更してMMANAで計算すると
SWRは1.4程度になりました。最適化でSWRの計算値を1.1程度に落として組立て、
Raの長さの調整でSWRを追い込みました。 
 AIの次なので、名前はBI(ぼーっとして、いいかげんなアンテナ) と云う事に。

(2) と云う事で、
a 設置
ブームは、φ3ステンレス棒。エレメントはφ4アルミパイプ。ブームに半田付けした、φ5*20mm長の黄銅パイプにエレメントを挿入支持。 AI八木と同じ造りです。


給電部 
15mm長と9.5mm長に削ったのM3プリント板スペーサをポリカーボネートのM3ナット
とねじで連結してBNCを半田付け。ポリカーボネートのネジは半田付けの熱で軟化する
ので、全体を固定して手早く止んだ付けする必要があります。(AIでは竹串を使用)
半田付け後は、BNCの底部からブームまでを2液性エポキシ接着剤で補強しました。
b 給電3

各エレメントの支持
c エレメント支持

寸法
d すんぽう

蛇足で、MMANAのアンテナ定義です。
e 定義
 エレメント長(Z1+Z2)を赤字で記しました。このうちRaの長さだけMMANAの
計算値より少し短く削って、SWRは428~435MHzの範囲内で1.1以下になりました。

 更に蛇足で、MMANAの計算値
f けいさんち


距離2m、1Wで簡易電界強度計の指示値は BI・6エレは460μAでした、
同様に測定したAI・6エレ(’13.03.09の記事)はフルスケール500μAをかなり越えました。
上のAIの実質ブーム長は 812mm。 BIの実質ブーム長は625mm
g ひかく


BI・6エレ 分解収納時 ブームは2分割 アンテナ自重90gr.
h 分解

AI・6エレ 分解収納時 ブームは3分割 アンテナ自重111gr.
i 分解 6b1


(3) 更に更に 蛇足
(a)参照HPには4,6,10エレが紹介されています。このうちブーム長が
 2分割すると丁度良い具合の6エレを作ってみました。 殆ど,MMANAの計算値」の通りでSWRが下がったのでびっくりしてます。 参照HPのアンテナ設計が
しっかりしているのでしょう。  AIは再現性も???でしたが、、、。 
BIの再現性はまだ解りませんが。

(b)参照HPではシュベルトップバランを介して給電しています。まず本体のみ作り、
マズイ様なら3D-2Vで両端BNC付きのシュベルトップバランを作って、など思って
いたが。ハンディ機で最大でも1Wでの運用なので、このまま試してみようね。

(c)ロケの良い移動先での運用場所では、利得が大きくて指向性が鋭いのが良いのか?
 それとも八方美人の芳が良いのか? いつも迷って、結論が出ません。
手作りアンテナも 裏付けがしっかりした、堅実なモノが良いのか?それとも
「たまたま出来ただけの性能が良いの」が良いのか?・・・それでもイイです。

(d)AI・6エレの記事は '13.03.09 に掲載しました。

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130628 アカツメクサ

130628 あかつめちょ

130628 あかつめふたご

 アジサイ
130628 あじさい

130628 あじさいmmm

 ウマノスズクサ
130628 ウマのすずくさ

 クチナシ
130628 くちなし

 スッポン
130628 すっぽんが

 ハグロトンボ
130628 はぐろとんぼ

 ヒメジョオン
130628 ひめじょおん

130628 ひめじょおんg

 ? ブラックベリー ?
130628 ぶらっくべりー

 ブルーベリー
130628 ブルーベリー

 ヘクソカズラ
130628 ヘクソカズラ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130627 あかつめくさ

 アメリカフウロ
130627 アメリカフウロ

 カモ
130627 かもたべ

 竹
130627 たけ

 ネズミムギ
130627 ネズミムギ

 ノゲシ
130627 のげし

 ハルジオン
130627 はるじおん

 ヒメジョオン
130627 ひめじょおんhy

 豆
130627 まめえ

 ミニトマト
130627 みにとまと

 モジズリ
130627 もじずり

130627 もじずりしろはな

 ヨウシュヤマゴボウ
130627 ヨウシュヤマゴボウ

 アジサイ
1306527 あじさいぉ

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シモツケ

 薬師池公園で、
130626 しも つけ

130626 しもつけ

 ナデシコ
130626 なでしここ

130626 なでしこん

 ニワゼキショウ
130626 にわぜきしょう

 ノコギリソウ
130626 のこぎりそうう

130626 のこぎりそうううう

 ホタルブクロ
130626 ほタルブクロ

130626 ほたるぶくろ

 ムラサキ
130626 ムラサキ

 ヤブコウジ?
130626 ヤブコウジ?

 梅  たぶん親子
130626 梅 親子?

 蓮
130626 蓮池

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アジサイ

 薬師池公園で、
130625 あ じ さい

130625 あ じさい

130625 ああじ さい

130625 ああじさい

130625 あじ  ささい

130625 あじ さ い

130625 あじ さい

130625 あじさいい

130625 あじさいんん

130625 じさ い

 梅花甘茶(ユキノシタ科 アジサイ属)
130625 梅花甘茶(ユキノシタ科アジサイ属)

 オミナエシ
おみおなえし

 萩
130625 は ぎ

 パンジー
130625 ぱんじ

 椿
130625 椿

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アサガオ?

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130624 アサガオ

 オオキンケイギク
130624 おおきんけいぎく

 カエデ
130624 カエデ

 キンギョソウ
130624 きんぎょそう

 クロタネソウ
130624 くろたねそう

 コスモス?
130624 こすもす

 ツクバネウツギ
130624 つくばねうつぎ

 ツユクサ
130624 ツユクサ

 ヒコーキ
130624 ひこき

 ヒメジョオン
130624 ひめじょおんv

 ビヨウヤナギ
130624 びようやなぎ

 ヒルガオ
130624 ヒルガオ

 モジズリ
130624 もじずり

130624 もじずり左右

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130623 あじさい

 赤芽樫
130623 あかめかし

 ? アメリカオニアザミ ?
130623 あめりかおにあざみ?

 ウマノスズクサ
130623 うまのすずくさ

 カモ
130623 かもまる

 トマト
130623 とまと

 ハンゲショウ
130623 はんげしょう」

 ヒメジョオン
130623 ひめじょおん

130623 ひめじょおん「お

 ヒルガオ
130623 ひるがお

 ムラサキゴテン
130623 むらさきごてん

 モジズリ
130623 もじずりww

 ヤマブキ
130623 やまぶき

 ヒヨドリの巣
130623a ひよのす
 隣家との間に、数年前に捨てた種から伸びた2mほどのビワの木に。
上方に2階の物干しが張り出しており、雨が当たりませんが、生活騒音、
車、子供の遊ぶ声など間近に聞こえる場所です。うまく雛が巣立つかどうか?

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430MHz用 バイコニカルアンテナ

(1) はじめに
  昔々、秋葉原で材料キットを購入して作ったけど、うまく出来なかった。半田付けの
際に絶縁物が熱で変形。なんとか組み上げたが、SWRがかなり大き目 だったかな?
今度は全て自作で うろ覚えで作ってみましたが、うまく出来なかった。


(2) 不格好ながらも なんとか出来ました。  が、
せっち
SWR:最低値1.2(420MHz付近) SWR1.5以下(338〜441MHzの範囲)
433MHzで1.4 と 低めの周波数になりました。 エレメントが長すぎたか?

簡易電界強度計 距離2m 出力1Wでの比較  ついでにアンテナ重量も比較
バイコニカル  160μA   重量100 Gr.
J型アンテナ  260μA   重量44 gr.
ひかく


(3) 一応、寸法とか材料とか
3D-2V用のBNCには外径φ6の黄銅パイプ(内径はD=φ5)が収まりました。これに
外径d=φ2の黄銅棒を挿入して、138*LOG(D/d)≒55Ωの同軸管に。長さは180mm。
同軸管の中心導体は少し上に伸長しておき、上端にM3プリント板スペーサを半田付け。
このスペーサはφ6黄銅パイプにすうっと入る様にヤスリで外形を削りました。
すんぽうん
上下の円錐は同一寸法です。(少なくとも作る際の気持ちは そうでした)  
1/4Wのナット(材質 鉄)のネジ部をφ6ドリルで浚い、ナットの6角の各辺にM2の
タップを切りました。
φ3黄銅パイプの端部を金槌で叩きつぶし、短いM2ねじでナットに止め、長さを115mm
に切り揃えました。
円錐の円周部は、φ3黄銅パイプに円周長380mmの目印を記してφ100のコーヒー缶に
沿わせて曲げ、スプリングバックで大きな円周になったのを、手びねりで大体φ120の
円周に曲げ、円周長の目印で切断。これにφ3.2の通し穴を開けた6個の圧着スリーブ
P-5.5を挿通、円周の継ぎ目もスリーブに押し込みます。各スリーブに、115m長の黄銅パイプを挿入、半田付けで円錐は出来上がり。   これを2個作りました。

下の円錐は、BNCから立ち上がる180mm長の同軸管の上部のφ6黄銅パイプにナット部
を半田付け。同時にナットにM2ねじで止めた115mm長の黄銅パイプも半田付け。
キャプチャ
上下の円錐の連結&絶縁の為に、15mm長のφ5樹脂パイプの中央に平ワッシャ状に整形
した1mm厚の樹脂板を接着して同軸管の上端に嵌めました。

上の円錐のナットに35mm長のφ6黄銅パイプを半田付け。(115mm長の黄銅パイプも)
これを同軸管上端のφ5樹脂パイプに挿入。同軸管の中心導体の上端のM3プリント板
スペーサに、35mm長のφ6黄銅パイプの上端からM3ねじを締めて、上の円錐を固定。

以上で出来上がり のはずでしたが、ここで、致命的な設計ミスが発覚。
180mm長の同軸管の外部導体(φ6黄銅パイプ)はBNCの止めナットに「半田付け。
中心導体(φ2黄銅棒)は 中心導体ピンに半田付けしてありますが、中心導体ピンは
BNCコネクタ本体に固定されていません。このため、35mm長のφ6黄銅パイプの上端
からM3ねじを締めると、中心導体が引き上げられるだけで、、、。
仕方がないので、BNCを開け、中心導体ピンと外部導体(φ6黄銅パイプ)との間に
挟み込まれる様に、平ワッシャ状に整形した樹脂板を挿入しました。
中心導体ピンが固定されているBNC-P117か、M型コネクタならOKだったのですが。


(4) 蛇足
 (a)ハイキングに持って行ける様に、折畳み出来ないかな?と、円錐の斜面部分の
6本の115mmを帯鋼で。帯鋼の先端に圧着スリーブを半田付けし、これに電線
を通してリング状に繋いで、、。と云うのを作っていたのですが、圧着スリーブと
電線との摩擦抵抗が大きくてスムーズ動かず、又、電線に強く付く曲げグセを、
帯鋼を曲げて補正しようと曲げたり戻したりしているうちに帯鋼がポキリと折れ
心も折れました。 電線の替わりにステンレスワイヤなら良かったのかな?
 
(b)SWRがスッキリ下がらないのは?
(イ)同軸管のインピーダンスが 計算値55Ωよりも大きくズレている?
(ロ)----そういえば、どこかに上下の円錐の大きさが異なる製作例があった様な--
   一応ダイポール型のアンテナなので、インピーダンスが50Ωになっていない。
  (ハ)上の円錐と同軸管の中心導体との接続(接触)がイイカゲン
(ニ)作り方がヘタ、 上下の円錐の寸法が不正確。円錐の形が歪んでる。
(ホ)知らねぇ。


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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130622 あじさい」mj

 エニシダ  
130622 えにしだ

 カモ カメ
130622 かもこい

 ギシギシ
130622 ぎしぎし

 シロバナモウズイカ
130622 シロバナモウズイカ

 モジズリ
130622 しろもじ

 スズメノヒエ
130622 スズメノヒエ

 ノビル
130622 の びる

130622 のびる

 ハルジオン
130622 はるじおん

 ハンゲショウ
130622 はんげしょ

130622 ハンゲショウ

 ヒメジョオン
130622 ひめじょおん

 ヘラオオバコ
130622 へらおおばこ

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アレチウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130621 アレチウリ

 キュウリ
130621 キュウリ

 キョウチクトウ
130621 きょうちくとう

 ドクダミ
130621 どくだみ

 ?
130621 とげげ

 ??
130621 なにね

 ???
130621 はーとつー

 ????
なにぞ

 ビヨウヤナギ
130621 び ようやなぎ

 ヒメジョオン
130621 ひめじょおん

 ハルジオン
は130621 るじおんn

 ヒルガオ
130621 ひるがお

 マメグンバイナズナ
130621 マメグンバイナズナ

 ヤマモモ
130621 やまもも

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130620 アジサイ

 アメリカノウゼンカズラ
130620 アメリカノウゼンカズラ

 カメさん
130620 かめさん

 カモ寝
130620 かもねん

 キキョウソウ
130620 キキョウソウ

130620 ききょうそう

 クルミ
130620 クルミ

 クレマチス
130620 くれまちす

 セイバンモロコシ
130620 セイバンモロこし

130620 せいばんもろこし
 
 テイカカズラ
130620 テイカカズラ

 トキワハゼ
130620 トキワハゼ

 ママコノシリヌグイ
130620 ママコノシリヌグイ

 ワルナスビ
130620 わるなすび

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130619 aあかつめくさj

 ヒメジョオン + アサガオ?
130619 aあさがおひめじ

 アヤメ
130619 aあや め

 アレチマツヨイグサ
130619 aアレチマツヨウグサ

 オダマキ
130619 aおだま、き

 アオサギ
130619 bあおさぎ

 カモ
130619 bかもも

 背丈 40cm ほど
130619 b四十センチ

 クロタネソウ
130619 cクたねそう

130619 cクロタネソウ

 ゼ3フィランサス
130619 cゼフィランサス

 ヒメジョオン
130619 cひめじょおん

 ビヨウヤナギ
130619 cびようやなぎ

 ヘビイチゴ
130619 cヘビイチゴ

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ヤグルマギク

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130158 gヤグルマギク

 キショウブ
130518 aキショウブ

 ミズキ
130518 bミズキ

 ヤマボウシ
130518 bヤマボウシ

 カモガヤ
130518 dカモガヤ?

130518 dカモガヤさ

 カモ
130518 dまるかも

 クチナシ
130518 eくちなしj

 遊歩道から見下ろした護岸に
130518 fはな

130518 fはなね

 ハルジオン
130518 gはるじおん

 ヒメジョオン
130518 gひめジョおん

130518 gひめじょおんぽ

 ヒルガオ
130518 gヒルガオ8

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130617 アジサイ

130617 あじさい

 イチョウ
130617 いちょう

 カキ
130617 カキ

 ツユクサ
130617 つゆくさ

130617 つゆくさb

 トウモロコシ
130617 トウモロコシ

130617 とうもろこし

 ネズミムギ
130617 ネズミムギ

 パンジー
130617 ぱんじ

 ヒメジョオン
130617 ひめじょおん

 ママコノシリヌグイ
130617 ママコノシリヌグイ

 マリーゴールド
130617 マリーゴールド

 梅
130617 梅

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オダマキ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130416 オダマキ

130416 おだまき

 カヤツリグサ
130416 カヤツリグサ

 カモ
130616 かもいち

 キキョウソウ
130616 ききょうそう

 コバンソウ
130616 こばんそう

 ムラサキツユクサ
130616 ツユクサ

 ハンゲショウ
130616 はんげ しょう

130616 はんげしょう

 ヒメジョオン
130616 ヒメジョオン

 ビヨウヤナギ
130616 ビヨウヤナギ

 モジズリ
130616 もじずり白花

 ザクロ
130616ざくろ

 キンシバイ
1306116 キンシバイ

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アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130615 アカバナユウゲショウ

 アメリカフウロ
130615 あめりかふうろ

 オオキンケイギク
130615 オオキンケイギク

130615 おおきんけいぎく

 キンギョソウ
130615 キンギョソウ

 コデマリ
130615 こでまり

 ザクロ
130615 ざくろ

 オダマキ
130615 だまき

 クチナシ
130615 ちなし

 ハキダメギク
130615 ハキダメギク

 ハト
130615 はとぽ

 ハハコグサ
130615 ハハコグサ

 パンジー
130615 ぱんじ

 ツユクサ
130615 ユクサ

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ヒメジョオン

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130614 aひめじょおん

 ヒルガオ
130614 aひるがお

 アキギリ? ?
130614 あきぎり?

カワセミ  増水&濁っているけれど・・・プロは獲れる?
130614 かわせみ

 キンカン
130614 キンカン

 クスダマツメクサ たぶん(今までウマゴヤシと表記していましたが)  
130614 くすだまつめくさ

 ゼラニュウム
130614 ぜらにうむ

 ツクバネウツギ
130614 つくばねうつぎ

 ナンテン
130614 ナンテン

 マメ  何マメなのか?
130614 まめ
 
 モジズリ
130614 もじずり

 ヤブガラシ
130614 やぶがらし

 ヨウシュヤマゴボウ
130614 ヨウシュヤマゴボウ

130614 ヨプシュヤマゴボウ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130613 aアジサイ

130613 bあじさいしろ

 アジサイ +
130613 cアジサイ+

 ヒメジョオン
130613 d[ヒメジョオン

 カメ
130613 eかめめ

 アカツメクサ
130613 fアカツメクサ

 モジズリ
130613 gモジズリ

 右巻き 左巻き どちらが多い?
130613 gもじずりの

 ドクダミ
130613 h[ドクダミ

 キンシバイ
130613 hキンシバイ

 ビヨウヤナギ
130613 iビヨウヤナギ

 ワルナスビ
130613 jワルナスビ

 シロバナモウズイカ
130613 kシロバナモウズイカ

 ツツジ
130613 kツツジ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130612 アカツメクサ

 アカバナユウゲショウ
130612 あかばなゆうげしょう

 オキザリス
130612 おきざりす

 オダマキ
130612 おだまき

 カモ
130612 かかも

 カボチャ
130612 かぼちゃ

 キキョウソウ
130612 ききようそう

 キショウブ
130612 きしょうぶ

 ネズミムギ
130612 ネズミムギ

 ノゲシ
130612 ノゲシ

 ハルジオン
130612 はる hじ

 モジズリ
130612 も じずり

 ニガナ
1300612 ニガナ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130611 あじさい

 オオキンケイギク
130611 オオキンケイギク

 カモ
130611 かもし

 キキョウソウ
130611 キキョソ

 キンシバイ
130611 きんしばい

 センダン
130611 センダン

 ダイコン
130611 だいこん

 ツクバネウツギ
130611 つくばねうつぎ

 ツツジ
130611 つつじ


130611 なんとか

 ハルジオン
130611 は るじおん

 ヒルガオ
130611 ヒルガオ

 ワルナスビ
130611 わる なすび

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‘13.06.09 陣馬山

 いつものように相模湖駅で山の主2局に出迎えていただきました。峠道の途中では、
霞の中に浮かぶ富士山が見えました。和田峠では2局が先着。晴天 無風 暑くは無い。
巻き道を山頂へ向かいました。

 マルバウツギ
a マルバウツギ

 コゴメウツギ
b こごめ_R

 フタリシズカ
c フタリシズカ_R

 山頂直下からの富士山
d ふじ

 山頂のベンチを借りて、1局は特定省電力無線。4局はアマチュア無線のアンテナ設営。
山の主2局は位相給電7エレ・ループ八木。もう一局は6エレ。キュービカルクワッド。
全長3.2mの7段コリニアを揚げて、アンテナマスト伸縮して上下しているうちにカツンと
云う衝撃があり、アンテナが3つに折れて落下&修復不能。段間のプラスチックパイプの
折損です。エレメントを釣竿等に沿わせて強度の向上をはかるのが近道かな?
アンテナを、4段コリニアに変更

 顔なじみが、もう1局登って来ました。6局でにぎやかに運用かな?と思いましたが、
一旦下山し、扇山へ登るとの事。しばらくの座談会の後、特定省電力無線局も一緒に下山。

09:00 気温24℃ 交信開始。4段コリニアは少し傾いたアンテナマストを回す事で、
指向性?が生じますが、位相給電7エレ・ループ八木に較べ、送受信友にS2程度小さめ。
適当なところで、アンテナ交換。位相給電7エレ・ループが3本とキュービカルクワッド
がベンチの上に揚がります。 

頭上の太陽に暈が出来ました。
e 暈_R

 ミズキ
f ミズキ

 薄雲が広がっているのに、日向に置いたフレンド局の温度計は40℃に近づきます。日陰
の温度計は24℃。ハンディ機のオーバーヒート防止の為に、タオル等で日除け。時折の
そよ風がかなりの救い。山頂は団体のハイカーで満員。

 ニシキギ
g ニシキギ

 ヒメジョオン
h ひめじょおん_R
午後は少し厚くなった雲に日差しが遮られ、かなり楽になりました。2〜3歳かな?
よちよち歩きの子が、お母さんの厳重な監視の下で遊んでいます。きれいな声は
ホオジロと、鳥に詳しいフレンド局に教わりました。山頂の端の木の上に止まって、
声を聞かせてくれます。その他、上空にはカラス、ツバメ、ヒコーキ、警視庁の
ヘリコプター 飛行機雲など。

 キイチゴ
i きいちご_R
15:00 撤収。気温はやはり24℃ 巻き道、登山コースの二手に分かれて和田峠へ。

 コアジサイ
k こあじさい_R

 ナワシロイチゴ
l ナワシロイチゴ

 ヤマツツジ
m ヤマツツジ

 クマシデ
n クマシデ

 4月初めに腰を痛めて整形外科に通院しています。本復にはまだかなりの時間が必要とか。
今回は、山の主局はじめ各局にご心配をお掛けし、又、コルセットと杖の助けを借りて、
一日、無事に楽しませて戴きました。ありがとうございました。

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ハンゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130610 aはんげしょう

 コバンソウ
130610 bこばんそう

 ??
130610 bはて

 ネズミムギ
130610 cねずみむぎ

 アオサギ
130610 dあおさぎ

 スズメ
130610 dすずめ

 チョウ
130610 dちょう

 ヒメジョオン
130610 dひめじょおん

 クリ
130610 eくりりん

 ネズミモチ
130610 eネズミモチ

 キキョウソウ
130610 fききょそう

 ビヨウヤナギ
130610 fびようやなぎ

 ミツバ
130610 fミツバ

 モジズリ
130610 fもじ ずり

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ホタルブクロ

 薬師池公園で、
130607 aほたるぶくろ

 ホオズキ
130607 b1ほおずき

130607 bほうずき

 ツキミソウ
130607 cつきみそう

 スズラン
130607 dスズラン

 野桑
130607 dのぐわ

 アオサギ
130607 eああおさぎ

130607 eあおさぎ

 アメンボ
130607 eあめんぼ

 キクガラクサ
130607 fキクガラクサ

 クサフジ
130607 fくさふじ

 ラベンダー
130607 fらべんだー

 ハナショウブ
130607 gは なしょうぶ

130607 gはなしょううぶ

130607 gはなしょうぶん

130607 gはなしょぶ

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ノビル

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130606 aの び る

130606 aのび る

130606 aのびる

 グミ
130606 ぐみ

 クレマチス
130606 くれマチス

 コデマリ
130606 こでまり

 シロバナモウズイカ
130606 シロバナモウズイカ

 ソバナ
130606 ソバナ

 ? ?
130606 なにねん

 ヒメジョオン
130606 ひめじょおん

 ビヨウヤナギ
130606 びよう ヤナギ

 ヒルガオ
130606 ひるがおん

 モジズリ
130606 もじず り

130606 もじずりん

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130606 aあじ さい

 アカバナユウゲショウ
130606 bアカバナユウゲショウ

 アスパラガス
130606 cアスパラガス

 チガヤ
130606 d1チガヤ

130606 dちがや

 アメリカフウロ  種。 紅葉も  後方にドクダミ
130606 eあめりかふうろとどくだみ

 ヒコウキ
130606 fひこき

 木蔦
130606 g1きづた

130606 gキヅタ

 ハルジオン
130606 h1は るじおn

130606 hはるじおん

 バラ
130606 iばら

 ネズミムギ
130606 jねずみむぎ

 キキョウソウ
130606 kキキョウソウ

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430MHz用 4段コリニア

(1) はじめに
3/4λコリニア(’13.05.13の記事)は1/4と1/2の2段=3/4λ らしいのです。
これに1/2λを2段追加してみたのです。


(2) やっぱり 傾いてる & 撓んでる。
a 組立4段

エレメントはφ4黄銅パイプ。最上段以外は、各エレメント上部に35mm長の樹脂パイプ
を取り付け、M3プリント板スペーサとスタブ(先端を短絡した1.5D-2V同軸線)を設置。
各段間は、エレメント下端に半田付け固定したM3ねじで連結
b 構成
φ4アルミパイプ端部にM3ねじを固定(M2ねじで)したラジアル4本を、BNC-P117
の尾部に取り付けたM3プリント板スペーサで固定。(BNC-P117尾部の肉厚のある箇所に
M3タップでネジ切りしました。ネジ山はたぶん3山くらい。 半田付けで補強)


  SWR調整
1段目(170mm長の)エレメントに最上段のエレメントを取り付け、スタブの長さで
SWRを調整。次に1段目の上に2段目(340mm長の)その上に最上段を取り付け
て調整。その次に・の手順で、各段で430〜436MHzの範囲内で1.1以下としました。
スタブの1.5D-2Vの長さは175mm〜185mmの範囲で各段でばらつきました。
スタブは樹脂パイプに固く巻き付けて木綿糸と瞬間接着剤で固定しましたが、
巻きつけの緩い、固いで、SWRの最低値及び周波数範囲が変化しました。

  簡易電界強度計(距離2m 出力1W)の指示値
 今日の4段コリニアはSWR調整時と同様に、各段数で測定しました。
c 電界強度
アンテナ、段数に関わりなく、アンテナを約45°傾けた状態で簡易電界強度計の指示値が
最大値となりました。

 上が今日の。全長1270mm    下が13.05.13の570mm
d 比較

 最大収納長さは  今日のは360mm   ’13.05.13のは270mm 
e 収納

(3) 蛇足 
(a)CQ出版社の「新・手作りアンテナ入門」に同様の4段コリニアの記事があります。
   但し、給電部に同軸ケーブル利用のコンデンサを含むマッチング回路があります。
   丁寧な給電方法を採用しており、ズボラに段数だけ積み上げただけの「今日の」
より性能が良いかも知れません。 尚、私の手持ちは2007年発行の第6版です。
  
(b)2段から4段に積み上げると、倍になる? との期待が(少しだけ)ありましたが、
   やはり、八木と同様に段数が増える事による効率は次第に小さくなる様です。
   打ち上げ角も小さくなるのでは? と期待(大いに)していたのですが、、。
   (a)の様に丁寧に作らなければ・かな? MZOは、まったくズボラなおっさん。

(c)4段積み上げたところで、冒頭の写真の様に「傾けると撓む」様になり、更に段数を
    積み重ねることはズボラに中止。エレメントがφ4と、細めなので、移動運用での
    多少の風では折れないだろうとズボラに思いますが。
 
(d)一部、繰り返しになりますがスタブについて
   スタブに利用した1.5D-2Vは、樹脂パイプへの巻きつけが、緩いとSWRの最低値
が大きくなり、SWR最低値を示す周波数の範囲が低いほうにズレました。

SWR調整時は、1.5D2Vを巻き付けた上からセロテープをきつく巻きました。
調整後は1.5D-2V先端の短絡部を半田付けして2液性エポキシ接着剤で絶縁&防水
木綿糸でぐるぐる巻きしてから瞬間接着剤で固めました。

関係があるかどうか?解りませんが、樹脂パイプはφ6とφ5の、共に肉厚0.5mm
の白色のガラスフィラー入り(東急ハンズ横浜で購入)を、φ4エレメントの箇所
では重ね、M3プリント板スペーサ(外径約φ5に削りました)の箇所では一重に。
1.5D-2Vの巻き径は概ねφ6ですが、エレメント及びプリント板スペーサへの半田
接続箇所を乗り越えて巻くなどしており、巻き径は一定ではありません。

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
130605 aあ じさい

130605 aあじさい

 アカバナユウゲショウ
130605 bあかばなしろ

 コバンソウ
130605 bコバンソウ

 スイカズラ
130605 bすいかズラ

 ビヨウヤナギ
130605 bびよう やなぎ

 ニガナ
130605 cにがな

 ノゲシ
130605 cノゲシ

 ハルジオン
130605 cはるじおん

 ヒメジョオン
130605 cひめじょおん

 ワルナスビ
130605 cわるなすび

 ママコノシリヌグイ
130605 d1ままこのしり

 マメグンバイナズナ
130605 d1まめぐんばいなずな

130605 dマメグンバイナズナ

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シラン

 薬師池公園で、
130604 aしらん

 ムラサキサギゴケ
130604 aむらさきさぎごけ

 アジサイ
130604 あじ さ い

130604 あじさ い

130604 あじさ いい

130604 あじさいn

130604 あじさいしろ

130604 あじさいん

あじさい

 ハナショウブ
130604 は な しょうぶ

130604 は なしょうぶ

130604 はな しよぶ

130604 はな しょうぶ

130604 はなし ようぶ

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