アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

カエデ

 薬師池公園で、
131231 かえで

 キノコ
131231 きのこ

 クロマツ
くろまつ

 椿   中部秋の誉
つ 中部秋の誉

     白楽天
つ 白楽天

     緋乙女山茶花
つ 緋乙女山茶花

     舞吹雪
つ 舞吹雪

     弁天神楽
つ 弁天神楽

つ 弁天神楽あ

     旭の海
旭の海

     加賀侘助
加賀侘助

     絞西王母
絞西王母

     覆輪雛侘助
覆輪雛侘助

     朝焼け
朝焼け
 
     白鶴
白鶴
 
     薬師の曙
薬師の曙

 今朝6時頃の 月齢28日の月です   明日は新年の新月
大晦日の月


   

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’13.12.29 権現平(569m) 神奈川県相模原市緑区

途中、ひとり、ふたりと降りて、横浜線橋本駅からのバスは私ひとりの乗客で終点の
「鳥居原ふれあいの館」に到着。  07:43。 宮ケ瀬湖畔の初めての移動地です。
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舗装道路を少し先に行った左側に南山遊歩道への入口がありました。
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 杉林の中を、予想していたよりも急な登り。断続的に階段。道標が場所によっては100mおきにありました。
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  コウヤボウキ?
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 野バラ?
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 アザミ?
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 長い階段を登り切ると、トイレがありました。然し(12/15)~(3/15)の間は凍結防止のため閉鎖。
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 トイレのすぐ先の権現平に到着。バス停からは50分弱でした。
道標には南山園地、権現山の表示もあり、南山(544m)へ25分とありました。
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 道標の南に展望台
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 階段状の展望台。南のみ開けて、左右(東西)と背後(北)は杉林。
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西 仏果山、高取山の右に丹沢大山
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 東 展望台から少し前に出ると、杉の木に隠れていたスカイツリーが見えました。
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 6エレ・8JKと8エレ八木を設置し、埼玉、横浜、神奈川中郡などしばらくワッチ。
両者の受信Sは全く同じだが、8エレ・八木の方がビームが鋭い。
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八木を4エレ・bent dipoleに換えて2.5WでCQコール開始。09:30 目の前のススキが
僅かに揺れるほどの風。お日様ぽかぽか 猫の昼寝の感じ。
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静岡、山梨方面は丹沢などに遮蔽されている?ですが、神奈川、埼玉、栃木、千葉、東京
の各局から、ほぼ途切れずに呼んで戴きました。11時頃、お日様が杉の木の向こうに移り、
若干涼しくなって手袋を着用。 12:00の気温6.5℃ 13:20 交信終了。 アンテナを撤収。
まだ陽が当たっているベンチに移動して 昼食。
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昼食のベンチの傍の杉の木。 空が青いなぁ。
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昼食のベンチの傍の実のある木。枝が込み合って姿は殆ど見えませんが鳥がいっぱい。
声からすると3種類かな?もっとかな? 穏やか、賑やかな昼食になりました。
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南山へ行ってみたい気もしましたが、バス時刻が心配。14:20下山開始 、元来た道を戻ります。
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 送電鉄塔のところまで戻りました。
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ここからも宮ケ瀬湖がよく見えます。
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権現平から40分で「鳥居原ふれあいの館」に到着。湖畔でゆっくりして、15:40発バスに
乗車。 橋本駅行きのバスは1時間に1本ですが、14時台はバスは有りません。


 権現平に設置されていた案内地図です。
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今回はバスルート、時刻の調べが不充分でしたが、南山遊歩道を逆コースで歩くのも
良いかもしれません。南山と権現平とのロケの違いも気になります。 またそのうちに。
ヤマビルが寝ている季節に。

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131230 あおさぎ か

131230 あおさぎ とび

131230 あおさぎ と

 柿
131230 かきら

 茅
131230 かわせみ かやs

 小菊
131230 こぎく

 ススキ
131230 すすすき

 ツツジ
131230 つつじは

131230 つつじはっぱ

131230 つつじめ

 ノゲシ
131230 のげし

 ハクセキレイ
131230 はくせきれい

 ヒコウキ
131230 ひこきcc

 ユキヤナギ
131230 ゆきやなぎ

131230 ゆきやなぎん

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 鶴見川沿いの遊歩道で、 カモの三人連れ
131228 かもさん

 シジュウカラ
131228 かや しじゅ

 カラス 
131228 からすつう

 カワセミ
131228 かわせみ

 ススキ
131228 すす

 スズメ  
131228 すずめむ

 トキワハゼ
131228 ときわはぜ

 ニシキギ
131228 にしきぎ

 ネギ
131228 ねぎ

 ハクセキレイ
131228 はくせ きれい

131228 はくせきれい

 ヤツデ
131228 やつで

 ヨウシュヤマゴボウ
131228 ようしゅやまごぼう

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カエデ

 薬師池公園で、
131227 かわせみ

 切り株の花瓶
131227 きりかぶのかびん

 キンクロハジロ
131227 きんくろはじろ

 欅
131227 けやきゅ

 その欅の ヤドリギ
131227 けやsきやどりぎ

 シロバナタンポポ  たぶん
131227 しろばなたんぽぽ

 センボンヤリ
131227 せんぼんやり

 センリョウ
131227 せんりょう

131227 せんりょうき

 タマハバキ (コウヤボウキ)
131227 たまはばき

131227 たまばはきか

 椿  紅妙蓮寺
131227 つ 紅妙蓮寺

 マンリョウ
131227 まんりょうしもばし

 そのマンリョウの後ろの シモバシラ
131227 まんりょうしもばしら

 ヤマボウシ
131227 やまぼうし

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131226 あおさぎ つ

 カモ
131226 かも

 キセキレイ
131226 きせきれい

 欅 と 下弦の月
131226 けやき下弦の月

 コサギ
131226 こさぎ とらんぷ

 ススキ
131226 すすき

 タンポポ
131226 たんぽぽぽ

 椿
131226 つばき

 道志山塊かな? 積雪がある様です。
131226 どうし

 ハト
131226 はと

 ヒコウキ
131226 ひこんき

 ヘクソカズラ
131226 へくそかずら

 ヘリ
131226 へへり

 蝋梅
131226 ろうばい

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
131225 かき

 茅
131225 かやかや

 カラス
131225 からす

 カワセミ
131225 かわせみ がんぺきのはは

 街路樹  遊歩道を横切る道路の 
131225 がいろじゅ

 コサギ
131225 こさぎ お

131225 こさぎかや

 シジュウカラ
131225 しじゅうから

 シロダモ
131225 しろだもん

 ダイコン
131225 だいこん

 ヒコウキ  送電線鉄塔 通過直前
131225 ひこ てっとう

 ピラカンサ
131225 ぴらかんさ

 八重桜
131225 やえざくら

 ユズ
131225 ゆず

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カモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131224 かもばた

 カワセミ
131224 かわせみぬ

 欅
131224 けやきn

 小菊
131224 こぎく

 コサギ
131224 こさぎ とらら

ススキ
131224 すすき k

 栴檀
131224 せんだん

 ツツジ
131224 つつじ

 ハクセキレイ
131224 はくせき

131224 はくせきれいはたけ

 ヒコウキ
131224 ひこうてい

131224 ひこんき

 ヒメジョオン
131224 ひめじょん

 ヘリ
131224 へり

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アスパラガス

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131223 あすぱらがす

 アメリカセンダングサ
131223 あめりかせんだんぐさ

 カモ
131223 かもかも

 カヤ
131223 かやや

 キンカン
131223 きんかん

 コギク
131223 こぎくW

 コサギ
131223 こさぎん

 ススキ
131223 すすき

 ?
131223 とり??

 ノゲシ
131223 のげした

 ハクセキレイ
131223 はくせきれい

131223 はくせきれいは

 ヒコウキ
131223 ひこうき

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430MHz用 8エレ八木(その後の12エレ・8JK)

(1) はじめに
12エレ・8JKが不調(’13.12.20の記事)で製作途中で解体。 不調についての
何の反省も無く、「ブームが残った」という理由だけで八木を作る。  無節操


(2) まあ ともあれ
a 設置
写真と下の寸法図は左右が逆です。
MMANAでブーム長さに収まる様なデータを作り組立。が、SWR調整の際に短めに。
b 寸法
 Ra以外のエレメントはMMANAの計算値通りとし、長めに作ったRaエレメントを切り
詰めてSWR調整を行いましたが、433MHzで1.6以下に下がらず。Reエレメントを85mm
前に移動させた結果 430MHz:1.1 433MHz:1.1 435MHz:1.3 438MHz:2.0 に。

ブームはφ6ステンレスパイプ エレメントはφ4のアルミパイプ。但し、D2、D3、D4の
3本のみ手持ち材料の都合からφ4アルミ棒を使用。ブームに半田付けしたφ5*20mm長
の黄銅パイプで各エレメントを挿抜可能に支持。
給電部(2液性エポキシ接着剤で固めました)は8JKと同様の作り方です
c 給電部の

 分解収納状態  重量は120gr.
d 分解


(3)比較
 6エレ・8JK(’13.12.07の記事)と。いつもの簡易電界強度計で距離2m、出力1W
では共にフルスケール500μAを越えるため、 1m 50mW で比較したところ
 8エレ・八木:55μA    6エレ・8JK:50μA
ブーム長は2.6倍も長いのに たいして違わんなぁ。
e 比較

MMANA計算値   利得が倍くらいあるはずだが たいして変わらんなぁ
f けいさん
(3) 蛇足
(a)いつもと同じに、あとさき考えずに ぱかぱかっと作って、後で反省、後悔せず。
単にヒマツブシで作っているだけ。  八木8JKと どんな違いがあるのか?
作った後ではさほどの熱心さも無く  そのうちに   試してみようね。 

(b)φ4アルミパイプの手持ちが無くなり、、D2、D3、D4はφ4アルミ棒で作りました。
  パイプは少しの力で曲げてしまう事があるのですが、棒はしっかりした感じ。
  重量は、、棒のD2、D3、D4は1本10gr.  少し短いパイプのD5は4gr. 

(c)8エレ・八木の MMANAの定義と 計算パターンです。
g 定義

h ぱたん

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 薬師池公園で、
131222 うめ

 後方から見た屋根 右端には竹
131222 かやぶきやね

 オオイヌノフグリ
131222 おおいぬのふぐり

 ススキ
131222 すすき

 タンポポ
131222 たんぽぽ

 椿  花大臣
131222 つ 花大臣

    皆川白玉
131222 つ 皆川白玉

    寒咲藪椿
131222 つ 寒咲藪椿

    権堂絞
131222 つ 権堂絞

    重絹
131222 つ 重絹

    初雁
131222 つ 初雁

    大日の曙
131222 つ 大日の曙

    白楽天
131222 つ 白楽天

    白妙蓮寺
131222 つ 白妙蓮寺

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131221 あおさぎう

 イヌホウズキ
131221 いぬほうずき

 カワセミ
131221 かわせみいわ

 木蔦
131221 きづた 文字

 コサギ
131221 こさぎこのはがくれ

131221 こさぎはね

 シジュウカラ
131221 しじゅうから

 ススキ
131221 すすき

 スズメ
131221 すずめ

 ツバキ
131221 つ ばきだ

 ノゲシ
131221 のげしい

 ハクセキレイ
131221 はくせきれいわ

 ピラカンサ
131221 ぴらかんさ

 ミズナ
131221 みずな

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その後の8JK 430MHz用 12エレとか8エレとか、6エレとか

(1) おわりに
新たに12エレ・8JKを作っていたのですが、SWR調整のところで中止。解体の予定。
8エレ・8JK(’13.12.10の記事)は使用を中止し、解体してジャンク部品にする予定。
6エレ・8JK(’13.12.07の記事)は継続使用。様子を見る。
    と云う事にしました。


(2) はじめに
n 8JK
(a)景信山での運用(’13.12.16の記事)の際に6エレの方が8エレよりも良いレポート
を相手局から戴きました。1局のみのデータですが、こういう逆転は間々あるので、
その時はさほど気にせずに。

(b)このところ、12エレ・8JKを組立てておりましたが、Raエレメントを切り詰めての
SWR調整で、433MHzでSWR1.4まで落ちたところで更に2mmほど切り詰めると、
SWRは433MHzで3.0 438MHzで1.4に。「切りすぎちまったね。過敏だね。」 
Raエレメントを作り直してもう一度とも思いましたが、確か8エレ・8JKの時にも
同様の事で、Raをもういちど作り直し、慎重に切り詰めて再調整した覚えがある。
今回の12エレほどには「過敏」では無い感じだったが、、。 もしかして不安定?

(c)念のために8エレのSWRを測定してみると、製作時には1.1だったはずが2.1に。
景信山で(6エレ>8エレ)だったのは、この為?

(d)6エレ.8JKを測ると、これは1.1。ついでにReの位置を1mm後方にずらすと
1.0に落ちた。エレメントを多少動かしても安定しているので、6エレはこのまま
しばらく使って様子を見よう。


(3)ま、そんな事で―――――→(1)終わりに  に戻る。
(a)エレメント数が増えるに従い、より過敏&不安定になるのか? たまたま なのか?
移動用のアンテナとして作り、Raは、4本の同一寸法(のつもり)のエレメントを
着脱します。エレメントの組立寸法誤差が影響するのかな? 

(b)とらぬタヌキの12エレ・8JK のMMANの計算値 
ブーム長:1.33m 51.183Ω-0.735j SWR:1.03 Ga:15.23dBi F/B:24.23dB
エレメント寸法が「過敏」だが、SWRは下がる感じだった。とタヌキが申しておりました。

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イチョウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131220 いちょう

 エンジュ
131220 えんじゅ

 柿  
131220 かきめじろ

 カワセミ
131220 かわせみちんび

 小菊
131220 こぎく

 サルスベリ
131220 さるすべり

 シジュウカラ
131220 しじゅうから

 デージー
131220 でーじ

 椿
131220 ばき

 パンジー
ぱんじ

 ヒヨドリ
131220 ひよどり

 プリムラ
131220 ぷりむら

 ムクドリ  UHF帯 水平偏波 21エレ・八木 移相給電?
131220 むくどり 21エレ 移相給電

 レンギョウ
131220 れんぎょう

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イチジク

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131219 いちじく

 カモ
131219 かもご

 茅
131219 かや

 小菊
131219 こぎくR

 桜
131219 さくら

 シジュウカラ
131219 しじゅうから

 セイタカアワダチソウ
131219 せいたかあわだちそう

 ダイコン
131219 だいこん

 デージー
131219 で-じ-

 ノゲシ
131219 のげし

 ヒメツルソバ
131219 ひめつるそばかわせみ 

 ヒヨドリ
131219 ひよどおり

 ヘリ
131219 へりへりい

131219 へりへり

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131218 あおさぎ

 エノコログサ
131218 えのころぐさ

 カエデ
131218 かえで

 カラス
131218 からすでんせん

131218 からすでんちゅ

 カワセミ
131218 かわせみ

 小菊
131218 こぎくY

 コサギ
131218 こさぎさこ

 椿
131218 つばきしら

 ハクセキレイ   屋根の上
131218 はjyせき やね

 ヒコウキ
131218 ひーこき

 ヒメジョオン
131218 ひめじょおん

 ヒメツルソバ
131218 ひめつるそば

 ホトトギス
131218 ほととぎす

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 薬師池公園で、 準備中
うめ

 オオマツヨイグサ  蕾もありました。
おおまつよいぐさ

 カエデ
かえで

 コブシ
こぶし

 ニオイコブシ
こぶしにおい

 サネカズラ
さねかずら

 サルスベリ
さるすべり

 マンリョウ
たまんりょう

 椿  加賀侘助
つ 加賀侘助

    加茂覆輪
つ 加茂覆輪

    琴姫
つ 琴姫
 
    絞笑顔
つ 絞笑顔

    初嵐
つ 初嵐

    白侘助
つ 白侘助

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’13.12.15 景信山(727m) 東京都八王子市

早めに着いた高尾駅の、陣馬高原下行きのバス停には既に大勢が並んでおり、満員で
発車した頃には小仏行きのバス停にもハイカーの列が出来、やはり満員で小仏に到着。
林道を登山口へ向かいます。 快晴 無風 気温やや高め。

 スノードロップ
a すのーどろっぷ

椿
b つばき

林道終点の駐車スペースは満杯。小仏峠への道を左に分けてヤゴ沢コースを行きます
c 水場

 アザミ
d あざみ

 道はかなり乾いて、霜柱もありません。
e 乾いてる

 ?
f ?

 ヤクシソウ
g やくしそう

 ヤクシソウ
h やくしそう

 山頂からの相模湖  右に富士山
i さがみこ

 富士山
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k_2013121615475423f.jpg

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 筑波山
m つくばさん

 まずは6エレと8エレの8JKを並べてしばらくワッチ。受信は差が無い様です。
1局だけ交信しdて戴いたところ、相手局のレポートは、6エレの方がS2大きい。
1局だけで判断するのには無理があるにしても、、、うーーーん。
n 8JK
山頂の地面は霜柱が溶けた?僅かに濡れています。そよ風がありますが、お日様ぽかぽか。
4エレ・bent dipole に換えると、6エレ・8JKよりも 送受信共にS2ほど大きい。
このあたりから呼びかけが多くなり、アンテナ交換の余裕が無くなりました。
山頂のハイカーが増え、山頂のベンチは空席が1/3ほどに。餅つきも始まり威勢の良い掛け
声も聞こえて、小春日和ではありますが、何となく年末の雰囲気。

4エレ・bent dipole 1W での交信は13:10まで続き、アンテナを撤収して昼食。 13:40小仏峠経由で下山。
o 13時40分

 小仏峠の5体のたぬき 右端の一体が破損しています。 これは一体??
p 小仏のたぬき
 小仏バス停には大勢のハイカーがバス待ち。臨時も来て2台の超満員のバスで高尾駅へ。

久しぶりの景信山で賑やかな小春日和の一日を過ごしました。

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
131216 かや

 カワセミ
131216 かわせみかや

 コイ
131216 こい

 コギク
131216 こぎく

 コサギ
131216 こさぎょ

 桜
131216 さくら

 ススキ
131216 すすき い

 タンポポ
131216 たんぽぽ

 ツクバネウツギ
131216 つくばねうつぎ

 落ち葉
131216 は

 ハクセキレイ
131216 はくせきれい

 ヒコウテイ
131216 ひこうてい

 ヘリ
131216 へり

 モズ
131216 もず

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カエデ

 薬師池公園で、
131214 こうよう

 欅
131214 けやき

 椿  エメット・フィンスル
131214 つ えめっとふいんする
  
   緋乙女山茶花
131214 つ 緋乙女山茶花

   舞吹雪
131214 つ 舞吹雪

   野々市
131214 つ 野々市

 椿園への坂
131214 つばきえんaへ

 椿園の中では
131214 つばきえんbのなか

 枯葉の様な 蛾?が
131214 つばきえんcの 蛾?

 ハンノキ
131214 はんのき 枝先

131214 はんのき

 フユイチゴ
131214 ふゆいちご

 薬師堂の大銀杏
131214 薬師堂

 ネックレスのところで、両手をいっぱいに拡げたほどの太さです。
131214 薬師いちよねっくれす

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カラス

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131213 からす

 カワセミ
131213 かわせみん

 コガモ
131213 こがも

 小菊
131213 こぎくW

 ススキ
131213 すすき

 セイタカアワダチソウ
131213 せいたかあわだちそう

 ツツジ
131213 つつじ

 椿
131213 つばき

131213 つばきなの

 デージー
131213 でーじー

 猫  自営業の方らしい
131213 ねこ 自営業の

 ヒコウキ
131213 ひこうんき

 ヘリ
へりこ

 ボケ
131213 ぼけ

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131212 あおさぎん

 イソシギ
131212 いそしぎ

 イチョウ
131212 いちよう

 カモ寝
131212 かもねに

 茅
131212 かや

 カワセミ
131212 かわせみ

 小菊
131212 こぎくRY

 コサギ
131212 こさぎ

 ツツジ
131212 つつじ

 ツバキ
131212 つばき

 ? ツリバナ ?
131212 つりばな

 ネズミモチ
131212 ねずみもち

 ヒコウキ
131212 ひこき全日空 B747

 ユリ   後方にカエデ
131212 ゆりかえで

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
131211 かきn

 カモ
131211 かもたべ

 クルミ
131211 くるみ

 欅
131211 けやき

 小菊
131211 こぎくP

131211 こぎくW

 コサギ
131211 こさぎ

 ススキ
131211 すすすき

 スズメ
131211 すずめ

 ツクバネウツギ
131211 つくばねうつぎ

 ツツジ
131211 つつじ

 ナズナ
131211 なずな

 ヒコウキ
131211 ひかうんき

 ヒメジョオン
131211 ひめじょおん

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430MHz用 8エレ・8JK

(1) はじめに
4エレ・8JK(’13.07.26の記事)の続きの6エレ・8JK(’13.12.07の記事)の
続きです。いつものようにヒマなので、8JKをネタにMMANAで遊んでおりました。


(2) こんなのが
a 設置

 寸法 MMANAのアンテナ定義をXY座標で表しました。上の写真とは左右が逆です。
SWR調整の過程で変更したアンテナ寸法(座標)を 緑数字 で示します。
b 寸法

 アンテナの造りは6エレと同一ですが、一応。
給電部  フェーズラインはブーム(φ4ステンレスパイプ)と0.5mm2電線とで接続。
c 給電部

下図――6エレ・8JKの記事の図を流用
d 8jk
 φ4ステンレスパイプのブームにM3プリント板スペーサ(15mm長)を半田付けし、
絶縁の為に、ポリカ-ボネート製のネジとワッシャで10mm長のM3プリント板スペーサ
を連結しました。ポリカ-ボネートの強度と耐熱性は半田付けには「いまひとつ」の為
BNCやフェーズラインの半田付けは手早く行い、2液性エポキシ接着剤で固めました。

 給電エレメント以外の各エレメントはブームに20mm長のφ5黄銅パイプを半田付けし、
φ4アルミパイプの各エレメントを挿入、支持します。 ブームは2分割しました。
e ブーム

 分解収納状態  全重量:105gr. (6エレは80gr.)
f 分解


(3)SWR調整
給電エレメント以外のエレメントは、MMANAのアンテナ定義とおりの長さ、配置とし、
給電エレメントRa1,2を同じ長さになる様にしながら152mmまで切り詰めて、
SWRは 430MHz:1.1  433MHz:1.1  435MHz:1.4  438MHz:1.6 となり
もう少し切り詰めた方が良さそうですが、調整終わりとしました。
簡易電界強度計 距離2m 出力50mWで70μA(6エレは50μAでした)
g 比較


(4) 蛇足
(a)MMANAの計算値(433MHz)  下段に実際に作成したアンテナ定義での計算値
h 計算値6

(b)8エレ8JKのパターン  元のアンテナ定義での計算出力です。
i ぱたーん

(c)8エレ・8JKのアンテナ定義  緑数字は実際に作成したアンテナの変更箇所
j 定義

(d)  の続きの10エレに トライする予定は、有るのか無いのか ハッキリしません。

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カラス

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131210 かtらす

 柿
131210 かきく

 カモ  コイ
131210 かもこい

 茅
131210 かや

 カワセミ
131210 かわせみとび

131210 かわせみかがみ

 コサギ
131210 こさぎ とらんぷの絵札

 セイタカアワダチソウ
131210 せいたかあわだちそう

 タンポポ
131210 たんぽぽ

 チンゲンサイ
131210 ちんげんさい

 椿
131210 つ 

 ツツジ
131210 つつじd

 ノゲシ
131210 のげし

 ヒコウキ
131210 ひこんきん

 ピラカンサ
131210 ぴらかんさ

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イチゴノキ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131209 いちごのき

131209 いちごのきの

 柿
131209 かき

 小菊  ヒメツルソバ
131209 こぎくひめつるそば

 コサギ
131209 こさぎ

 ススキ
131209 すすきh

 ツバキ
131209 つばきあか

131209 つばきよ

 ノゲシ
131209 のげし

 ハキダメギク
131209 はきだめぎく

 ハナミズキ
131209 はなみずき

 パンジー
131209 ぱんじあか

131209 ぱんじき

 ヒコウキ
131209 ひこむき

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イチジク

 鶴見川沿いの遊歩道で、
131208 いちじくあお

 カマキリ  もう殆ど動けない様でした
131208 かまきり

 カモ
131208 かもに

 カラス  流れの緩い屈曲部に泥が堆積した場所を ”わんど” と呼ぶそうです。
131208 からす わんど 

 小菊
131208 こぎく

 ザクロ
131208 ざくろ

 枝垂れ桜
131208 しだれざくら

 白萩
131208 しらはぎ

 ススキ
131208 すすき

 トキワハゼ
131208 ときわはぜ

 ハクセキレイ  ”わんど”にて
131208 はくせきれ

 ヒイラギ
131208 ひいらぎ

 メタセコイヤ   自宅の鉢植えです。 
131208 めたせこいや

 八重桜
131208 やえざくらk

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430MHz用 6エレ・8JK

(1) はじめに
 4エレ・8JK(’13.07.26の記事)の続きです。
いつもの様に、このところヒマなので、8JKをネタにMMANAで遊んでおりました。


(2) こんなのが
a 設置

 寸法 MMANAのアンテナ定義をXY座標で表しました。
SWR調整の過程で変更したアンテナ寸法(座標)を 緑数字 で示します。
b 寸法

給電部  フェーズラインはブーム(φ4ステンレスパイプ)と0.5mm2電線とで接続。
c 給電部

d 8jk
 φ4ステンレスパイプのブームにM3プリント板スペーサ(15mm長)を半田付けし、
絶縁の為に、ポリカ-ボネート製のネジとワッシャで10mm長のM3プリント板スペーサ
を連結しました。ポリカ-ボネートの強度と耐熱性は半田付けには「いまひとつ」の為
BNCやフェーズラインの半田付けは手早く行い、2液性エポキシ接着剤で固めました。

 給電エレメント以外の各エレメントはブームに20mm長のφ5黄銅パイプを半田付けし、
φ4アルミパイプの各エレメントを挿入、支持します。 ブームは2分割しました。
e ブーム

 分解収納状態  全重量:80gr.
f 分解


(3)調整
給電エレメントRa1,2は少し長めに作り、これ以外のエレメントは、MMANAの
アンテナ定義とおりの長さ、配置として、Ra1,2を切り詰めて調整を行いました。
(a)同じ長さになる様にしながら少しずつ切り詰めて、Ra1,2の長さが152mmの時
にSWRは 432MHz:1.5  433MHz:1.4  435MHz:1.5 となりました。
簡易電界強度計 距離2m 出力1Wでは 360μA まあまあだが良くは無い
(b)Reの配置をRa2から離す様に移動すると、SWRが僅かに下がる様でしたので、
Reを取り付け位置(座標)を -95mmから-129mmに変更。RA1、2を更に149mm」まで切り詰めたところで、SWRは 430MHz:1.3 433MHz:1.2 435~8MHz:1.3、
簡易電界強度計 距離2m 出力1Wでは フルスケール500μAを超過。
距離2m 出力50mWで 50μAでした。 
今回は他のアンテナとの比較を行っておらず、又移動運用での使用も未定ですが、
少なくとも簡易電界強度計の指示値に関してだけは 比較的良い性能を示しました。


(4) 蛇足
(a)MMANAの計算値  下段に実際に作成したアンテナ定義での計算値
g 計算値

(b)パターン  元のアンテナ定義での計算出力です。
h ぱたーん

(c)アンテナ定義  緑数字は実際に作成したアンテナの変更箇所
i ていぎ

(d)最後に気の利いたコメントを書けると素晴らしいのだが、そこまで知恵が回らない。

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ウメモドキ

 薬師池公園で、
131207 うめもどき

 エイザンスミレ
131207 えいざんすみれ

 カラタチバナ
131207 からたちばな

 桜
131207 さくら

 万両
131207 せ まんりょう

 センボンヤリ
131207 せんぼんやり

 椿
131207 つ つ

 散椿
131207 つ 散椿

 秋咲ト伴
131207 つ 秋咲ト伴

 雪山
131207 つ 雪山

 東方朔
131207 つ 東方朔

 白拍子
131207 つ 白拍子

 弁天神楽
131207 つ 弁天神楽

 野々市
131207 つ 野々市

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クコ

 薬師池公園で、
131206 くこ

 黒松 冬支度
131206 くろまつ1

131206 くろまつ2 つり

131206 くろまつ3 つりさき 

131206 くろまつ4 つりもと

131206 くろまつ2 じゅんび

 ナンテン
131206 なんてん

 ? ニシキギ ?
131206 にしきぎ?

 ホトトギス
131206 ほととぎす

 ミツマタ
131206 みつまた

 欅 に ヤドリギ
131206 やどりぎ

 桜 に 蔦? ヤドリギ?
さくら やどりぎ?


 ヤブミョウガ
131206 やぶみょうが

 ヤマツツジ
131206 やまつつじ

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