アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アオサギ

 薬師池公園で、   雪が消えた蓮池
140228 あおさぎ

 馬酔木
140228 あしび

 ウグイスカグラ
140228 うぐいすかぐら

 梅
140228 うめ 紅

140228 うめ 白

 オオイヌノフグリ
140228 おおいぬの ふぐり

 椿  玉雲
140228 つ 玉雲

    太郎冠者
140228 つ 太郎冠者

    宝合わせ
140228 つ 宝合わせ

 お昼寝  公園に常住の猫です。 薬師池で
140228 ねこひるね

 福寿草
140228 ふくじゅ そう
 
140228 ふくじゅそう

 マンサク
140228 まんさく

140228 まんぞく

 蝋梅 
140228 ろうばい

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
140227 うめこう

 カモ
140227 かもにしょくじ中

 茅
140227 かや

 カラス
140227 からす

 カワセミ
140227 かわせみえ だ

140227 かわせみせ

 黄梅
140227 こうばい

 コサギ
140227 こさぎせ

 ソテツ
140227 そてつ

 ダイコン
140227 だいこんぐ

 ネギ   ツグミ
140227 つぐみねぎ

 ブロッコリー
140227 ぶろっこり

 ボール
140227 ぼーる

 ホトケノザ
140227 ほとけのざ

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カワセミ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140226 かわせかお

140226 かわせみよこがお

 欅
140226 けやき

 ジョウビタキ
140226 じょうびたき

 水仙
140226 すいせん

 ススキ
140226 すすきいっぱい

 タンポポ
140226 たんぽぽ

 トウガラシ
140226 とうがらし

 ? ナツミカン ?
140226 なつみかん

 バン
140226 ばんあし

 モズ
140226 もず

 ユキヤナギ
140226 ゆきやなぎ

 ユキヤナギの枝に 誰か服を引っ掛けた
140226 ゆきやなぎはね

 蝋梅
140226 ろうばい

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エナガ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140225 えながうめ

 オオイヌノフグリ
140225 おおいぬのふぐり

 カモ
140225 かもにね

 茅
140225 かやや

 カワセミ
140225 かわせみうえ

140225 かわせみかや

140225 かわせみくちばし

 キセキレイ
140225 きせきれいかや

 コガモ
140225 こがもがんみ

 コサギ
140225 こさぎ

 ジョウビタキ
140225 じょうびたき 移相給電

 ツグミ
140225 つぐみえだ

 椿
140225 つばき

 ヒコウキ
140225 ひこきん

 ムクドリ
140225 むくどり

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430MHz用 3エレ・Open Sleeve Vertical Dipole

(1) はじめに
HP http://www.eham.net/articles/8808 を参照して作った
Open Sleeve Vertical Dipole(’13.07.12の記事)に反射器と導波器を追加して
3エレにしてみたのですが、、。


(2) 一応 形は出来ましたが、
a 設置

b 連結

 MMANAで計算したエレメント寸法からRaを2mm短めの片側500mmに切り詰めてSWRは
430MHz:1.0 433MHz:1.0 435MHz:1.1 438MHz:1.2 となりました。
前回(’13.07.12の記事)のOpen Sleeve Vertical Dipoleは144/430MHzの両方でSWR
が下がって使用可能でしたが、今回の3エレは、144.1MHzでSWR2.5でした。

いつもの簡易電界強度計 距離2m、出力1Wでの指示値は 400μAでした、
一応飛びますが、この大きさのアンテナ(エレメント長が1mもあるんだぜ)としては、
もうちょっとがんばって欲しいのなぁ。 

 分解状態  重量は151gr.
c 分解

(3)蛇足
  144MHzで使えないのは、MMANAの計算の通りで仕方がない。利得の計算値はそう
 悪くはない。でもさほど飛ばないのは 作り手の人相が悪いから? 解らん。
 柳の下で無節操に導波器や反射器を追加してもいつも良いとは限らないと云う事で。
 でも またそのうち 懲りもせずに 似たような事 やるんだろうな。


(4) MMANAの
  計算値
d 計算値

 前回(’13.07.12の記事)のOpen Sleeve Vertical Dipoleの計算値です。
簡易電界強度計 距離1m 出力1Wでは 260μAの指示値でした。
d2 計算値

パターン
e ぱたーん
前回(’13.07.12の記事)のパターンは無指向性でした。

 定義:Raは計算値より片側2mm短く作りました。他のエレメントは計算値通りです。
f 定義

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140224 あじさい

 イソシギ
140224 いそしぎ

 鵜
140224 うう

 梅
140224 うめ

140224 うめめ

 カモ
140224 かもゆき

 カワセミ
140224 かやせみ

140224 かわせみ

 コサギ
140224 こさぎとび

 スズメ
140224 すずめ

 鳩
140224 はとぽ

 ヒコウキ
140224 ひこき

 ヒヨドリ
140224 ひよどりc

 ホトケノザ
140224 ほっとけのざ

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アオジ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140223 あおじ

 梅
140223 うめじろ

 エナガ
140223 えなが

 カワセミ
140223 かわせみえだ

 キセキレイ
140223 きせきれいゆき

 コサギ
140223 こさぎじ

 シジュウカラ
140223 しじゅうからせ

 シュロ
140223 しゅろ

 ジョウビタキ
140223 じょうびたき

 ススキ
140223 すすきい

 スズメ
140223 すずめゆき

 ツグミ
140223 つぐみ

140223 つぐみまえ

 白菜
140223 はくさい

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馬酔木

 薬師池公園で、
140222 あしび

 ウインタークラッカー の品種名表示がありました。
140222 ういんたーくらっかー

 梅
140222 うめえ

 カワヤナギ
140222 かわやなぎ

 黒松の雪釣り
140222 くろまつ 雪釣り

 笹
140222 ささ

タンポポ
140222 たんぽぽ

 寒椿
140222 つ 寒椿

 福寿草
140222 ふくじゅそう

 松
140222 まつ

 マンサク
140222 まんさく

140222 まんさくん

 蝋梅
140222 ろうばい

 茅葺き屋根
140222 わtらぶき つらら

 昨日の椿園は「積雪と氷のため」登行禁止でした。

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144MHz用 HB9RU

(1) はじめに
以前作成したアンテナ(‘12.02.24の記事)はフレンド局が使用しているはずです。
さほど使わないくせに、雪かき後のヒマを持て余して もうひとつ作りました。
前回はφ10ステンレスパイプのブームにロッドアンテナのエレメントで構成。今回は
ロッドアンテナの手持ちが無く、φ5アルミパイプと使い残りの材料で作成。

参照HP。
   http://www.qsl.net/hb9mtn/hb9mtn-ru.html (ドイツ語 2m/430MHz用の記事)
   http://www.diagram.com.ua/list/an-6o0.shtml(ロシア語 14~432MHzの寸法記載)
(HB9RU 又は HB9MTN で検索すると更にヒットします。)


(2) こんなのを。
a設置
ブームは7*9mmのコの字形のたぶん建築用のアルミチャネル。全長480mmを2分割。

下の写真は導波器D1です。φ5アルミパイプのエレメントの一端に短尺のφ6黄銅パイプ
を被せ、2mm厚の鉄板片に半田付け固定。(2mm厚の鉄板片は日曜大工用のL型金具を
切った?残りの板です。)2mm厚の鉄板片は、ブーム側の短尺のφ3黄銅パイプとM3プ
リント板スペーサとでブームに取り付けます。 反射器Reも同じ構成です。 
b でいいち

下の写真は放射器Raです。 BNCからφ3黄銅パイプ、ショートバー(φ4アルミパイプ
を金槌で叩き潰した)を介して放射器エレメントに給電します。
c ショートバー

 給電部をブームから分離した状態。
c 給電部2


各エレメント長を、前回(‘12.02.24の記事)よりも20mm長めに作った状態でのSWR
は10以上でした。こりゃダメかな?と思いながら前回と同じ長さに切り詰めたところで、
SWRは8。以降は切り詰めに従って急速にSWRは下がり、前掲のエレメント長でSWR
144.0MHz:1.2 144.1MHz:1.1 144.2MHz:1.0 144.3MHz:1.0 144.4MH:1.1 144.5MHz:1.15 となりました。

いつもの簡易電界強度計は144MHzでは感度がありませんので、秋月電子の電界強度計
キットで測定したところ前回と同じく58dBでした。

 分解状態  重量は157gr.(前回作成アンテナの重量は記録がありません)
e 分解


(3) 蛇足
(a)HB9RUは、普通の八木の約(1/2)の大きさですから、低い周波数の移動用アンテナ
に良いかも。参照HPによると、普通の3エレ八木と同程度の利得だそうです。
   430MHz用のHB9RU(‘10.10..01の記事)はJ型アンテナと同程度の利得でした。
   
(b)MMANAにアンテナ寸法を入力しましたが、計算値は下表の様に。
何か特別なデータの作り方があるのかな?
けいさん
  
(c)430MHz用のHB9RUを作った際、導波器を追加出来ないものか?と、試みに導波器
代わりに黄銅パイプをアンテナの前方に追加配置してみたのですが、SWRが高い
まま全く変化しなかった。――うろ覚えですが。
導波器を追加して多エレにするのは、前記のSWR調整のシビアさもあり、手探りの
作業になると思います。のであまり気が乗らないなぁ。

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
140221 うめ

140221 うめめ

 カワセミ
140221 かわせみえだn

 コガモ
140221 こがも

140221 こがもあせる

140221 こがもさかさ

 サギ  カモ
140221 さぎかも

 サギ コサギ カモ 鵜
140221 さぎかもこさぎう

 ススキ
140221 すすき

 ダイコン  誰かさんが食べた?
140221 だいこん とりがたべた?

 タネツケバナ
140221 たねつけばな

 ツグミ
140221 つぐみえだら

 ヒヨドリ
140221 ひよどり

 フキノトウ
140221 ふきのとう

 ホトケノザ
140221 ほとけのざ

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カモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 カップルの処へ もう一羽が参入して、、
140220 かもみつどもえ

 カワセミ
140220 かやせみかや

 キセキレイ
140220 きせきれい

 昨夜溶けた雪が作った薄い氷
140220 こおり

 サギ & コサギ
140220 さぎこさぎ

 ススキ
140220 すずき

 ツグミ
140220 つぐみ

140220 つぐみゆきt

140220 つぐみゆきみ

 雪が消えた所を選んで 悠々 お散歩
140220 ねこん

 鳩
140220 はと

 ホトケノザ 
140220 ほとけのざ

 ムクドリ
140220 むくどり

 モズ
140220 もずd

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オオイヌノフグリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
おおいぬのふぐり

 茅
かや

 カラスの、、
からすのぎょうずい1

からすのぎょうずい2
 行水から上がって、まだ濡れ髪の
からすゆき

 クルミ
かわせみくるみん
 芽が膨らんできた
くるみ
 こんどは ツグミが止まった。
つぐみくるみ

 コサギ
こさぎ

こさぎとび

 シジュウカラ
しじゅうからゆき

 ススキ
すすき

 ムクドリ
むくどりゆきどけ

 蝋梅  まだまだ咲いています。
ろうばい

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140218 あおさぎん

 梅
140218 うめ

 カモ
140218 かもつ

 カワセミ
140218 かわせみかや

140218 かわせみじろり

140218 かわせみゆき

140218 かわせみゆきき

140218 かわみせなか

 ジョウビタキ
140218 じょうびたきくい

 椿
140218 つばきん

 ? 夏ミカン ?
140218 なつみかん?

 白菜
140218 はくさい

 ブロッコリー
140218 ぶろっこり

 メジロ
140218 めじろ

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 鶴見川沿いの遊歩道で、  (2/12)撮影
140217 う

140217 うかお

 梅
140217 うめうめ

 オオイヌノフグリ
140217 おおいぬのふぐりん

 コガモ
140217 かももも

 茅
140217 かやかや

 カワセミ
140217 かやせみこ

 カラス
140217 からす

 シジュウカラ
140217 かやしじゅうから

140217 しじゅうから

 サギ
140217 さぎねらい

 ススキ
140217 すすき

 スズメ
140217 すずめ

 ツグミ
140217 つぐみ

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イソシギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、   撮影日(2/12~13)
140216 いそしぎ

140216 いそしぎしり

 カモ
140216 かものはし

 キセキレイ
140216 きせきれい

 コガモ
140216 こがもも

 コサギ
140216 こさぎこらしょ

 ジョウビタキ
140216 じょうびたき

 タネツケバナ
140216 たねつけばな

 椿
140216 つばき

 ハクセキレイ
140216 はくせきれいん

 バン
140216 ばん

 ヒヨドリ
140216 ひよどりん

 ムクドリ
140216 むくどりふぇんす

 メジロ
140216 めじろかや

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430MHz用2エレ高調波アンテナ

(1)はじめに
 2エレFD(’14.01.31の記事)が なんとか動作したらしいのに味を占めて、形が
FDによく似た高調波アンテナに反射器をくっつけて 2エレにしてみたのです。

高調波アンテナは折り返し(F)ではないエレメント長1.5λのダイポール(D)で、、FDと同じくスタブからの給電です。 これに反射器を追加して直接給電としました。
FDのように かなりイイ線いくだろうなぁと思っていたのですが、残念ながら。


(2)そんな事ではありますが、、。
a せっちすん

 分解状態
b 分解

 一応MMANAで計算して、そのデータ通りの寸法で作成したところ、SWRは
430MHz:1.15 431MHz:1.1 433MHz:1.0 435MHz:1.1 438MHz1.15 でした。
やれうれしやと いつもの電界強度計 距離2m 出力1Wで測ると 200μAと飛ばない。
2エレFDは、距離2m 出力1Wで500μA超 50mWで40μAでしたが。
c かく


(3) 蛇足
(a)スタブ給電の高調波アンテナは3エレと4エレ(’11.03.08及び’11.03.24の記事)を
作っており、簡易電界強度計の指示値は3エレ:350μA、 4エレ:500μA
でした。今回はスタブ無しの2エレですが、利得が小さすぎると思います。
MMANAのデータもかなりマトモで、そのデータの通りに作ったらSWRも下がり
2エレFDはかなり良かったねと期待して簡易電界強度計で測ったのですが、
「柳の下に2兎を得ず」と云う ことわざ 有りましたかね?

(b)実は最初にトライしたのは反射器と 更に長さ320mmほどの導波器を2本追加した
4エレ・高調波アンテナでした。MMANAによる計算値利得は10.13dBiでしたが、
簡易電界強度計2m 1wでの測定では300μAで、さほど良くありませんでした。
これを追確認する為に、2エレでもう一度作ったのですが、上記の結果でした。

(c)高調波アンテナ(’11.03.08及び’11.03.24の記事)の参考文献
(1)アンテナハンドブック1991年度版 (高調波アンテナ) CQ出版社
(2)アンテナクラフトマニュアル (1λハーモニクスアンテナ)  電波新聞社


(4) MMANAの
計算値  (2ele H=2エレ・高調波アンテナ)
d けいさんち

 2エレ・高調波アンテナの定義
e ていぎ

 パターン
f ぱたん

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 鶴見川沿いの遊歩道で、

 昨日17時頃 2階の窓から自宅の鉢植えを見下ろしたズボラな撮影
タイヤ跡の上方の足跡は10分程前に所用から帰宅した私の。(犬の方じゃなくて)
140215ごじごろ

 今朝6時頃 強い雨と風
けさ


 カモ   以下一昨日の撮影
140215 かもね

140215 かもはね

 カワセミ
140215 かわせみんぐ

 キセキレイ
140215 きせき れい

 木の芽
140215 きのめ

 コサギ
140215 こさぎ

 サギ
140215 さぎん

 スズメ
140215 すずめさむ

 椿
140215 つばきん

 白菜
140215 はくさい

 ハクセキレイ
140215 はくせきれいn

 ヒヨドリ
140215 ひよどり 位相給電?

 ホトケノザ
140215 ほとけのざ

 ユキヤナギ
140215 ゆきやなぎ

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
140214 うめ

140214 うめめ

 カラス  UHF帯用八木(水平偏波)
140214 からすUHF帯水平偏波

 カワセミ
140214 かわえみ

140214 かわせみかや

 コサギ
140214 こさぎん

 シジュウカラ
140214 しじゅうかや

 ジョウビタキ
140214 じょうびたきかや

 ナズナ
140214 なずな

 畑
140214 はたけ

 バン
140214 ばん

 ボール
140214 ぼる

 メジロ
140214 めじろゆき

 八重桜に たぶん築1年の住宅 直径10cm弱 
140214 こlとりのす?
 
 以上は昨日の撮影です。今朝6時過ぎから、雪が降り始めました。積もらないと良いけど。 

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430MHz用 10エレ・八木

(1) はじめに
自力ではエレメント数6以上の八木がうまく作れなくて、どうすれば良いか解らず、
とりあえずのお勉強用として、下記HPを参照して10エレを作ってみたのです。
http://g4cqm.www.idnet.com/2M%20YAGI/flowayagi.html


(2) ま、そんな事で、
a 設置

b 寸法

ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ。エレメントはφ4アルミパイプ。給電部は従前と
同じM3プリント板スペーサを利用する構造で、何の進歩もありません。
c 給電3

参照HPの2m用の八木の寸法を433MHz用に換算した値を、MMANAに入力。
計算してみると、ほぼ無修正でSWRの計算値が下がりました。
d はじめの
それでは、とRaだけは少し長めに。他のエレメントはMMANAデータ通りの長さと配置
で作り、Raを切り詰めましたが、SWR2程度から下がりそうな気配がありません。
仕方なく導波器D1の位置を動かしたところ、良さそうな感触がありRaを更に切り詰めて
SWRは 432MHz:1.1 433MHz:1.0 434MHz:1.15 となりました。

分解状態
e 分解

いつもの簡易電界強度計で 7エレ・八木’14.01.24の記事) と比較しました。
f ひかくん
g 比較


(3) MMANAの 
  計算値
h けいさんち

 パターン
h ぱたん

 10エレのアンテナ定義
i 定義


(4) 蛇足
(a)導波器D1の当初の位置は放射器Raとの距離37mm。RaとD2との間隔の1/4ほど
の位置で「ずいぶん近いなぁ」という感じでしたが、前記のSWR修正でD1をRaと
とD2との間隔の1/2ほどの位置(Raとの距離71mm)まで移動。
エレメントの配置(見た目の感じも)ずいぶん変わりました。

(b)出来たアンテナは動作はしている様ですが、D1の位置を大きく動かして、参照HP
の記事とは大きく異なってしまい、変更後のエレメント配置でのMMANAの計算値
は前掲の様な値になり、なんだか訳の解らん事になりました。
勉強の付け焼き刃は やはりNGという勉強をさせて戴きました。「これからは
気持を入れ替え、本格的に勉強を!」とは、全然思わないのが私のエライところ。

(c)参照HPには50~1200MHz帯用の八木が記載されていますが、430MHz用は
エレメント数18以上の長い八木の為、144MHz帯用の記事を参照しました。
特殊なエレメント配置が特徴で、安定なアンテナであると云う様な事が書かれて
いる(らしい)以外にもいろいろ書かれている(らしい)のですが、私には程度が
高すぎて読解出来ません。

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140213 あおさぎ

 イソシギ
140213 いししぎ

 カモ
140213 かもつれ

 カワセミ
140213 かわせみうしろ

140213 かわせみかわ

140213 かわせみくるみ

140213 かわせみせなか

 キセキレイ
140213 きせきれいい

 ? 桜 ?
140213 さくら?

 シジュウカラ
140213 しじゅうから

 ノゲシ
140213 のげし

 ハクセキレイ
140213 はくせきれいはてな

 ホトケノザ
140213 ほとけのざん

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アオサギ  サギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140212 あおさぎさぎ

 アオサギ  カモ
140212 あおさぎぎかも

 イソシギ
140212 いそしぎみず

 茅  カワセミ
140212 かや

140212 かわせみあたま

140212 かわせみかお

140212 かわせみゆき

140212 かわせみゆきみ

140212 かわせみよこがお

 キセキレイ
140212 きせきれい

 コサギ
140212 こさぎあたち

140212 こさぎけば

140212 こさぎのまい

 サギ
140212 さぎとび

 ジョウビタキ
140212 じょうびたき

 セイタカアワダチソウ   ダイコン
140212 せいたかだいこん

 トウガラシ
140212 とうがらし

 ハクセキレイ
140212 はくせきれい

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カモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、  昨日
140211 かも

 カラス
140211 からす

 カワセミ
140211 かわせみ
     クルミ
140211 かわせみな

140211 かわせみん

 木蔦
140211 むくどり

 コサギ
140211 こさぎ

 サギ
140211 さぎとび

 シジュウカラ
140211 しじゅうから

 ダイコン
140211 だいこん

 竹
140211 たけ

 ノイバラ
140211 のばら

 白菜
140211 はくさい

 ハクセキレイ
140211 はくせきれい

 ブロッコリー
140211 ぶろっこり

 ユキヤナギ
140211 ゆきやなぎ

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アオジ

 鶴見川沿いの遊歩道で、 護岸に止まりました。
140210 あおじ

 昨日 朝の遊歩道。 夕方には かなり溶けましたが、今朝は凍結しています。
140210 あさのゆうほどう

 カモ
140210 かもねつ

140210 かもも

 カワセミ
140210 かわせみ

140210 かわせみかやくき

 キセキレイ
140210 き せきれい

 コサギ
140210 こさぎ

 サギ
140210 さぎ

 サルスベリ
140210 さるすべり

 栴檀
140210 せんだん

 ソテツ
140210 そてつ

 ツグミ
140210 つぐみ

 椿
140210 つばき

 ハクセキレイ
140210 はくせきれい

 ハト
140210 はと

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140209 あおさぎ ん

 オオイヌノフグリ
140209 おおいぬのふぐり

 カワセミ
140209 かわせみえだごし

140209 かわせみせな

 コサギ
140209 こさぎなみ

 コサギ サギ
140209 さぎこさぎ

140209 さぎこさぎとび

 コサギ サギ カモ 鵜
140209 さぎこさぎかもう

 サギ
140209 さぎなみ

 シジュウカラ
140209 しじゅう から

 ジョウビタキ
140209 じょうびたき

 ハクセキレイ
140209 はくせきれい

 ヒヨドリ
140209 ひよどり

 ムクドリ
140209 むくどりはくさい
 
 白菜から屋根の上に退避
140209 むくどりよん

 昨日15時頃 2階の窓からの鉢植
140209 昨日
 昨夜21時頃から溶け始め、今朝の積雪は20cmくらい。 鉢植の枝に雪は残っていません。
 

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イソシギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140208 いそしぎ

 柿
140208 かき

 カラス
140208 からすう

 カワセミ
140208 かわせ みん

140208 かやせみ

 コサギ
140208 こさぎかや

 サギ
140208 さぎかや

140208 さぎとびさすけ

 シジュウカラ
140208 しじゅうから 鉄管

 タネツケバナ
140208 たねつけばな

 ツグミ
140208 つぐみn

 ニラ
140208 にら

 ハクセキレイ
140208 はくせきれいn

 バン
140208 ばん

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430MH用 8エレ・8JK(再度の失敗)

(1) はじめに
前回の8エレ・8JK(’13.12.10の記事)は不安定で(’13.12.20の記事)で使用不可。
何らの反省も無く、もう一度8エレ・8JKにトライしたのですが、結果は予想どおり。 


(2) こんなのが出来ました。 
エレメント:φ4アルミパイプ、ブーム:φ3ステンレス棒(3分割)、重量:118gr.
a 設置
SWRは  430MHz:1.1  433MHz:1.1  435MHz:1.15  438MHz:1.2
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力1Wでは500μA超。50mWでは60μA
数回アンテナの分解/組立を行いましたが、SWRも簡易電界強度計の指示値もやや不安定。ところで、上の写真は 7エレメントです。 導波器D1がありません。
b すんぽ


(3) つまり
 8エレ・8JKを組み立てました。が、SWR下がらず。放射器Ra1,Ra2の寸法をMMANA
の計算値から大きく変更する事で、なんとかSWRは下がりましたが、簡易電界強度計 
2m・1Wで350μAと8エレにしては飛びません。ナントカならぬか?と闇雲に弄った
結果が「冒頭の」です。一応SWRも下がりましたし、簡易電界強度計の指示値も
「それなり」ですが、やや不安定、移動運用に持ち出す気があまりしません。

MMANAのアンテナ定義。 オレンジ色の数字、文字が「冒頭の」です。
c 定義8jk

利得等の計算値です。「作成」が「冒頭の」です。
d けいさんちせいご


(4) 蛇足
(a)前回作成した8エレ・8JK(’13.12.10の記事)もやはりMMANAの計算値から
導波器Ra1、Ra2の長さを修正してSWRを下げ、簡易電界強度計の指示値も
「それなり」でしたが、やはりインピーダンスは20Ω付近で、アンテナの動作は
不安定でした(’13.12.20の記事)

(b)前の失敗を解析、反省することもなく同じ事を繰り返すと云うのもどうかと思う。
、、というのを物忘れが良いので、すぐ忘れて、、。  だめだね これは。

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 薬師池公園で、
140207 うめ

 オオイヌノフグリ
140207 おおいぬのふぐり

 茅葺き屋根
140207 かやぶきやね

 カワヤナギ
140207 かわ やなぎ

140207 かわyなぎ

 シモバシラ
140207 しもばしら

 椿  沖の島
140207 つ 沖の島

    桃色ほうしゅ
140207 つ 桃色ほうしゅ

 ネコヤナギ
140207 ねこ やなぎ

140207 ねこやなぎ

 フクジュソウ
140207 ふくじゅそう

 マンサク
140207 まんさく

 ヤドリギ
140207 やどりぎ

 リュウノヒゲ
140207 りゅうのひげ

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 鶴見川沿いの遊歩道で、
140206 う

 梅
140206 うめこうばい

140206 うめはくばい

 エノコログサ
140206 えのころぐさ

 カモ
140206 かも

 カワセミ
140206 さぎかや

 茅
140206 かや

 サギ
140206 ぎ

140206 さぎとび

 ダイコン
140206 だいこんぐ

 ツグミ
140206 つぐみゆき

 ナズナ
140206 なずな

 ? ナツミカン ?
140206 なつみかんゆき

 ネギ
140206 ねぎ

 ホトケノザ
140206 ほとけのざ

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140205 あおさぎ かがみ

 アオジ
140205 あおじ

 オオイヌノフグリ
140205 おおいぬのふぐり

 カモ
140205 かaかも

 カモ  コガモ
140205 かbもこがも

 コガモ
140205 かcこがも

 コサギ サギ カモ
140205 かdぎこさぎ右下かも

 コサギ  茅
140205 かdこさぎかや

 カワセミ  茅
140205 かわせみ すだれ

140205 かわせみ対岸

140205 かわせみ えだ

 コジュケイ
140205 こじゅけい

 スズメ   昨日は寒そうに、、。
140205 すずめ さむい

 椿
140205 つつばき

 ハクセキレイ
140205 はくせきれい

 ユキヤナギ
140205 ゆきやなぎ

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エナガ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

 ちらり 咲き始めの梅の枝に
140204 うめ えなが 

 花粉の木
140204 かふん

 カモ
140204 かもいや

 カワセミ
140204 かわせみあし

 ススキ
140204 すすき

 椿
140204 つばき

 白菜
140204 はくさい

 ハクセキレイ
140204 はくせき れい

 ハコベ
140204 はこべ

 ヒヨドリ   ブロッコリーを召し上がる
140204 ぶろっこりひよどり

 ホトケノザ
140204 ほとけの ざ

140204 ほとけのざ

140204 ほとけ のざ

 ムクドリ
140204 むくどり

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