アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

’14.08.31 景信山(727m) 東京都八王子市

中央線高尾駅からのバスは超満員でしたが、途中、たぶん高尾山へ登る大勢のハイカーが
下車して満員で小仏バス停に到着。暗い曇天。気温やや低目。ヤゴ沢ルートから登ります。

 ヒメギボウシ
a ひめぎぼうし

 クサコソアカソ
b くさこそあかそ

 ヌスビトハギ
d ぬすびとはぎ

 キンミズヒキ
e きんみずひき

 タマアジサイ
f たまあじさい

 ガンクビソウ
g がんくびそう

 ミズヒキ
h みずひき

 ヤマホトトギス
i やまほととぎす

 シモバシラ
j しもばしら

 アザミ
k あざみ

 マツムシソウ
l まつむしそう
 1時間ほどで、山頂に到着。顔見知りの局が運用準備中。一緒に運用させて戴く事に.。
3エレAWXと昨日の6エレFD八木を設置。430MHz FM 出力50mW。
m あんてな
 少し運用したところに、もう1局登って来られました。先月ここで、お会いした局です。
50MHzの運用との事で、少し離れたところにヘンテナを建て、運用を始められました。

ユウガギク
n ゆうがぎく

 アザミ
o あざみB
 3エレAWXと昨日の6エレFD八木6エレはほぼ同じ利得、ビーム幅の様です。
11:00 気温27℃  八木をEA5CV垂直スタックに交換。
 この頃から、時折 短時間ずつですが陽が射す様になりました。陽が射すと途端に夏。
p あんてなEA5CV

 アザミ
q アザミBee

r あざみDr
 AWXを介しての比較ですが、EA5CVは八木に少し劣る感じです。

 ゲンノショウコ
s げんのしょう

 ツリガネニンジン
t つりがねにんじん

 お昼で運用終了してヤゴ沢ルートを下山。帰路のバス、電車の連絡が妙に順調で早めの
帰宅。夏が戻った様な晴天に。 
今日の山頂は、どんよりと曇った絶好の天気。フレンド局のご協力で、充分にアンテナの
比較が出来ました。感謝。

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アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140831 あかばなゆうげしょう

 アキノベニバナ
140831 あきのべにばな

 アスパラガス
140831 あすぱらがす

 アメリカアサガオ
140831 あめりかあさがお

 イヌタデ
140831 いぬたで

 イヌホウズキ
140831 いぬほうずき

 オオケタデ
140831 おおけただw

 キアゲハ
140831 きあげは

 コサギ
140831 こさぎ

 稲穂が充実し始めた 田んぼを見下ろす屋根の上
140831 すずめやね

 トウガラシ
140831 とうがらし

 ハルジオン
140831 はるじおん

 ヤマブキ
140831 やまぶき

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 430MHz用 6エレ(FD)八木

(1) はじめに
 FD(折り返しダイポール)の八木の適当なHPを見つけてMMANAで遊んでいるうちに、
参照したとは言えぬ様なデータになりましたが。 まあ 作ってみました。


(2)見かけは普通の八木。エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはφ3ステンレス棒。
a せっち
b すんぽ

放射器のφ4アルミパイプの間隔が5mmの折り返しダイポールです。
c ほうしゃき
φ4アルミパイプを短尺のφ5樹脂パイプ(肉厚1mm)に挿し、木綿糸と瞬間接着剤で
束ねて、間隔5mmとしました。両端の「折り返し部」はφ5*長さ4mm(肉厚0.5)の
黄銅パイプを2本並べて半田付けして嵌め、SWR調整後にM2ねじで固定。
給電BNCはアルミパイプ端部にφ3とφ4の黄銅パイプを重ねて挿入して半田付け。
d 給電部ほじ
φ3黄銅パイプとローレットねじを取り付けたt0.8鉄板をブームに半田付けし、これに、
t3樹脂板を接着した給電部を取り付け。D1など、放射器以外のエレメントは、ブームに
半田付けした短尺のφ5黄銅パイプに挿入、支持します。

 収納状態です、。ブームは3分割しました。 重量113gr.
e ぶんかい

(3)蛇足
(a)各エレメントの配置、長さはMMANAのデータ通りに。少し長めに作った放射器
を切り詰めてSWRの調整を行いました。放射器が少し長い状態では420MHz付近
でSWR1.0近くまで落ちましたが、更に切り詰めると、SWR最低値が1.2までしか
下がらなくなりました。 431.5~433.9MHzの範囲内でSWR1.2 で調整終了。

SWRに影響する要因が放射器の長さ以外に、何かあるのかな?折り返しダイポール
なるモノは、長さ調整せず、他のエレメント長さや配置で調整するモノなのかな?

(b)いつもの簡易電界強度計。 いつもの 距離2m 出力1Wでは500μA、
出力50mWでは50μAでした。ブームの長さなりの性能は出ている様です。
簡易電界強度計ではハッキリしませんが、ビームはかなり鋭い感じです。

(c)MMANAのデータです。
   計算値
f けいさんち

   パターン
g ぱたん

  定義
h ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140830 あかつめくさ

140830 あかつめくさf

 アメリカアサガオ
140830 あめりかあさがお

 オシロイバナ
140830 おしろいばな
 
 コイ
140830 こい

  スズメ   出発ロビーの慌ただしさ。   
140830 すずめ へへい
  空路 田んぼへ到着。  おいしく お米を戴きます。
140830 すずめ いね

 センニンソウ
140830 せんにんそう

 ツクバネウツギ
140830 つくばねうつぎ

 フウセンカズラ
140830 ふうせんかずらみ

 ミニトマト
140830 みにとまと

 ムクゲ
140830 むくげr

 ヨウシュヤマゴボウ
140830 ようしゅやまごぼう 

140830 ようしゅやまごぼう

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カエデ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140829 かえで

 カモ
140829 かもね

 クルミ    みんみん蝉
140829 くるみ みんみん

 コバノカモメズル
140829 こばのかもめずる

 サルスベリ
140829 さるすべりmん

 ジュズダマ
140829 じゅずだま

 白ユリ
140829 しらゆり

 ツクバネウツギ
140829 つくばねうつぎ

 ニラ
140829 にら

 ノウゼンカズラ
140829 のうぜんかずら

 ノカンゾウ
140829 のかんぞう

 ハナミズキ
140829 はなみずき

 ハルジオン
140829 はるじおん

 ヤマブキ
140829 やまぶきm

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ウマノスズクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140828 うまのすずくさm

 エノコログサ
140828 えのころぐさ

 オオアレチノギク
140828 おおあれちのぎく

 キバナコスモス
140828 きばなこすもす

 タカサブロウ
140828 たかさぶろう

 ツユクサ
140828 つくくさn

140828 つゆくさ

 ヒルガオ
140828 ひるがお

 フヨウ
140828 ふよう

 ヘクソカズラ
140828 へくそかずらb

 ホウセンカ
140828 ほうせんか

 ムラサキツユクサ
140828 むらさきつゆくさm

 ワルナスビ
140828 わるなすび

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アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、   昨日 午前9時前後
140827 あかばなゆうげしょう

 アジサイ
140827 あじさい くろあげは

 アメリカアサガオ
140827 あめりかあさがお

 オシロイバナ
140827 おしろいばな

 クレマチス
140827 くれまちす

 サルスベリ
140827 さるすべりっm

 シロツメクサ
140827 しろつめくさあ

 タンポポ
140827 たたんぽぽ

 ツユクサ
140827 つゆくさn

 ヘクソカズラ
140827 へくそかずら

 ミズヒキ
140827 みずひきk

140827 みずひきn

 カラスウリ   19時頃撮影    夕方から 小雨が降りました。
140827 からすうり

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140826 あかつめくさn

 アシタバ
140826 あしたば

 アメンボ
140826 あめんぼ

 イヌガラシ
140826 いぬがらし

 鵜
140826 う

 クサギ
140826 くさぎ

 サトイモ
140826 さといも

 スズメ  左の先にある田の稲を 見学に行く 皆さんです。 
140826 すずめなな

 ハグロトンボ
140826 はぐろとんぼ

 ハナスベリヒユ
140826 はなすべりひゆ

140826 はなすべりひゆP

 ハルジオン
140826 はるじおん

 ムラサキゴテン
140826 ムラサキゴテン

 ヤブミョウガ
140826 やぶみょうが

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エノコログサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140825 えのころぐさ

 オオアレチノギク
140825 おおあれちのぎく

 キアゲハ  アオスジアゲハ
140825 きあげあおすじ

 ゴーヤ
140825 ごーや

 コサギ
140825 こさぎゃ

 サルスベリ
140825 さるすべりm

 シオカラトンボ
140825 しおからとんぼ

 白百合
140825 しらゆりん

 トキワハゼ
140825 ときわはぜ

 トマト
140825 とまと

 ニチニチソウ
140825 にちにちそう

 ハキダメギク
140825 はきだめぎく

 ハルジオン
140825 はるおじん

 ヤマブキ
140825 やまぶきん

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140824 あおさぎ

 アカツメクサ
140824 あかつめくさ

 アオスジアゲハ
140824 きあおすじあげはk

 キアゲハ
140824 ききあげは

 カモ
140824 きせかもん

 キセキレイ
140824 きせきれい

 クリ
140824 くり

 ソバナ
140824 そばな

 トンボ
140824 とんぼz

 ナス
140824 なす

 ハルジオン
140824 はるじおん

 ヒルガオ
140824 ひるがお

 フヨウ
140824 ふようn

 ムカゴ
140824 むかご

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140823 あかあつめくさ

 アザミ
140823 あざみ

 アスパラガス
140823 あすぱらがす

 イチジク
140823 いちじく

 柿
140823 かき

 キアゲハ ・ アオスジアゲハ
140823 きあげはあおすじ

 コサギ
140823 こさぎn

 ゴマ
140823 ごま

 サルスベリ
140823 さるすべり

 タカサブロウ
140823 たかさぶろう

 ハグロトンボ
140823 とはぐろとんぼは

 ノカンゾウ
140823 のかんぞう

 ネコ
ねこ

 ハルジオン
140823 はるじおん

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144/430MHz 同軸デュアルアンテナ

(1) はじめに
参照HPは下記。  これ以外にも、同一内容のHPがありました。
http://www.dl8kdl.de/artikel/projekte/antennen/2m-70cm-koaxial-duobandantenne
(外径φ5, 短縮率67% 50Ω)のRG-58同軸線を使用した144/430MHz帯の
2バンド用アンテナです。

手持ちの1.5D-2Vで作りました。 144/430MHzの両方でSWRを下げる事は出来ず、
実質はモノバンド用アンテナになりました。


(2) 比較
写真を右に90°回転したものとして、
右の白い垂直が同軸デュアル。ABS樹脂パイプの中に1.5D-2Vで作ったアンテナを挿通。
左上は比較用の144MHz用帯鋼ダイポール。 左下は430MHz用J型アンテナ
a 比較
b ひかくひょ
帯鋼ダイポールは ’17.08.08の記事。J型アンテナは ’08.05.03の記事を参照下さい。


(3) 同軸デュアルの構造、寸法など
参照HPの図を、ほぼ同じに描き直した図です。各部の長さも元図のとおりですが、
右下のスタブ長さのみ-元図(35)を、SWR調整のため39mmに変更しました。
c どうじく

 給電部、スタブ
d きゅうでんぶ
 BNCに25mm長のφ8ステンレスパイプを嵌め、絶縁外被を除去した3D-2Vを挿通。
これに上図のアンテナ本体を半田接続しました。

BNCのφ6ステンレスパイプに320mm長のφ8ABS樹脂パイプを嵌めました。
e あんてな
 アンテナ本体の1.5D-2Vは、途中で切断せず、(絶縁外被&外部導体)を端から順次に
適宜長さ(始めに10cmくらい抜くと、あとは楽でした)ずつ引き抜いて作りました。

収納状態です。 約320mm長のφ68ABS樹脂パイプを3本、連結可能に追加。 
f しゅうのう
前掲寸法図のABCD寸法は参照HPの記載寸法のままで作り、スタブ長さを切り詰めて
SWR調整を行いました。始めのうち、144MHz帯では低めの周波数でSWR最低値に、
430MHz帯では高めの周波数にSWR最低値が現れました。スタブを切り詰めるに従って、
144MHz帯のSWR最低値周波数は高くなり、430MHz帯は低くなり、互いに歩み寄って
行く、という感じです。  今回は、
143~145MHzの範囲内でSWR1.5以下 144.2MHzで SWR1.1 
434~446MHzの範囲内でSWR1.5以下 433MHzで SWR1.6 で調整終了としました。

RG-58同軸で作るか、1.5D-2VならABCD寸法を少し変更する事で、144/430MHz帯
でのSWRは「どんぴしゃり」なり、両方の周波数で良好に動作するのだろうと思います。
実は、寸法を間違えて、A寸法を358(2mm短い)、C寸法を356(4mm短い)で
最初に作ったアンテナは、144.2MHzのSWR 1.2、433MHzのSWR 1.8でした。


(4) 蛇足
(a)アンテナの理屈が解れば、SWRの調整をもっと上手に出来るのではないかな?と。
   思ったが、以下は参照HP記載文のネット翻訳。

半波ラジエーターとして2メートルバンドで、曲A、B、Cの効果。70センチメートルバンドで、曲とC半波エミッターとして有効である、片BとCの半波長の位相給電のKoaxstückとして発生し、70センチメートルのアンテナは、このようにKollinearstrahlerを形成します。用語 "Kollinearstrahler"もむしろ説明するよりも、理解されるべきである。

  解る人が読めば解るのだろうが、私は解らねぇ奴でありますので、解りません。

(b)解らん

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アザミ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140822 あざみ

 アメリカアサガオ
140822 あめりかあさがお

 イソシギ
140822 いそしぎ

 オオマツヨイグサ
140822 おおまつよいぐさ

 オシロイバナ
140822 おしろいばなn

 カメ
140822 かめ

 キセキレイ
140822 きせきれい

 シソ
140822 しそ

 スッポン
140822 すっぽん

 ヒメジョオン
140822 ひめじょおん

 ヘクソカズラ
140822 へくそかずらn

 ホウセンカ
140822 ほうせんかん

 ムクゲ
140822 むくげしぼり

 ヤマブキ
140822 やまぶきs

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アサガオ

 薬師池公園で
140821 あさがお

 馬酔木
140821 あしび

 オトコエシ
140821 おとこえし

 茅葺き屋根    公園内にはもう一軒 これよりは新しい時代の民家があります。
140821 かやぶき

 軒先
140821 かやぶき2

 自在鈎のある囲炉裏端  細竹を編んだ床  
140821 かやぶき3

 土間には  竈と その左に 唐箕(とうみ)--風車を回して、穀物の殻を選り分ける
140821 かやぶき1

 キツネノカミソリ    この藁葺き屋根のそばに咲いています。
140821 きつねのかみそり

 キツネノマゴ
140821 きつねのまご

 クヌギの実 と  双葉は?
140821 ぬぎ

 サルスベリ
140821 さるすべり

 シモツケ
140821 しもつけ

 睡蓮
140821 すいれん

140821 すいれんm

 シオカラトンボ   睡蓮の池を囲んで張られたロープに
140821 しおからとんぼ

 チョウ
140821 ちょ

 蓮
140821 はす

 ヒヨドリバナ
140821 ひよどりばな

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140820 あおさぎ

 アカバナユウゲショウ   花の大きさが、春先と同じくらいに なってきた。
140820 あかばなゆうげしょう

 カメ
140820 かめすとれっち

 キノコ
140820 きのこ

 コイ
140820 こい

 コリウス
140820 こりうす

 サルスベリ
140820 さるすべりお

 セミ
140820 せみ

 ツユクサ
140820 つゆくさ

 トウカエデ
140820 とうかえで

 ハナスベリヒユ
140820 はなすべるひゆあか

 ヒコウキ
140820 ひこうき

 ミニトマト
140820 みにとまと

 ヤマブキ
140820 やまぶき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140819 あかつめくさ

あかつめくさっm

 キアゲハ
140819 きあげはn

 シオカラトンボ
140819 しおからとんぼ

 シロツメクサ
140819 しろつめくさ

 昨日 15時頃 鶴見川上空を通過 たぶん厚木基地の方向へ
140819 おすぷれい1

 その 約30分後にも   報道されていない?
140819 おすぷれい2

 スズメ
140819 すずめ

 椿
140819 つばき

 ツバメ
140819 つばめ

 ハグロトンボ
140819 はぐろとんぼ

 ヒマワリ
140819 ひまわり

 ヒメジョオン
140819 ひめじょおんちょ

 ヒルガオ
140819 ひるがお

 ムクゲ
140819 むくげっr

 ヨウシュヤマゴボウ
140819 ようしゅやまごぼう

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’14.08.17 大塚山(920m) 東京都青梅市

御岳ケーブル下駅は霧でしたが、満員のケーブルカーが登るにつれ明るくなりました。 
曇天。無風。涼しい。 路面が濡れています。 明け方頃は雨だったらしい。

 タマアジサイ
a_20140818154633079.jpg

 ナンテンハギ
b_201408181547016f4.jpg

 ツリガネニンジン
c_201408181547298c6.jpg

 レンゲショウマ祭りだそうで、ケーブル上駅の脇の丘はカメラマンでいっぱい。
d_20140818154758a99.jpg

e_20140818154820279.jpg

f_2014081815484160f.jpg

早々に退散して、大塚山へ向かいました。
g_20140818154911cfe.jpg
頭上の枝から落ちる水滴の音の中、20分で誰もいない大塚山に到着。

ヒメギボウシ
i_20140818154944af6.jpg

 山頂のテーブルを借りて、7エレDG7YBN八木と3エレAWXを設置。08:30 21℃
j_2014081815501453b.jpg
運用を始めてすぐに、もやもやと霧雨。アンテナの載った三脚を抱えて下の四阿に撤退。
四阿の屋根の下に入ると霧雨は止みました。7エレ八木は利得、ビームの切れ共にAWX
にやや劣る感じ。霧は少し濃くなったり少し薄くなったり。
k_201408181550444d9.jpg

 キンミズヒキ
l_2014081815511182c.jpg

?
m_20140818155149231.jpg

クサコソアカソ
n_201408181552366e7.jpg
昼近く、数人のハイカーが、昼食して出立。そこへ次ぎのハイカーが。と順次数組が
四阿を訪れましたが、幸い屋根の下がいっぱいになる事はありません。12:15交信終了。
気温22℃ 静かになった四阿で昼食。もう一度レンゲショウマを見て帰る事にしました。

オカトラノオ
o オカトラノオ_R

タマアジサイ  もう一度
p_20140818155415edb.jpg

センニンソウ
q_201408181554445aa.jpg

 ケーブル上駅脇の丘に 反対側から登りました。
r_20140818155517843.jpg

s_201408181555524ea.jpg

t_20140818155611594.jpg

u_2014081815563197f.jpg
 レンゲショウマのたくさん咲く丘は、相変わらずカメラマンでいっぱい。長居せずに
ケーブル上駅に戻り、発車のベルが鳴り出した満員のケーブルカーに飛び乗り。

電車に乗っている間に空はどんどん明るくなり、自宅最寄り駅で下車すると夏の青空。
今回は、無線運用は終始「霧の中」でしたが、半ば期待していた雨はついに降らず。
前回の移動でも、帰宅した途端にが降り出したものの、移動中は遂に降られなかった。
雨男の神通力を失ったかな?

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オキザリス

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140818 おきざりす

 オシロイバナ
140818 おしろいばな

 カタバミ
140818 かたばみ

 花梨
140818 かりん

 キキョウ
140818 ききょう

 シロツメクサ
140818 しろつめくさ

 センニンソウ
140818 せんにんそう

 ソクズ
140818 そくず

 ツクバネウツギ
140818 つくばねうつぎr

 ツユクサ
140818 つゆくさ

 ノウゼンカズラ
140818 のうぜんかずら

 ノカンゾウ
140818 のかんぞう

 ハルジオン
140818 はるじおん

 ムクゲ
140818 むくげ

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アキギリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140817 あきぎり

 ウド
140817 うど

 カエデ
140817 かえで

 キーウィー
140817 きーうぃー

 クサギ
140817 くさぎn

 葛
140817 くず

 コデマリ
140817 こでまり

 タケニグサ
140817 たけにぐさ

 フヨウ
140817 ふよう

 ヘクソカズラ
140817 へくそかずら

 ヘリ
140817 へりこぷた

 ヤブガラシ
140817 やぶがらしn

 ヤマブキ
140817 やまぶきw

 ワルナスビ
140817 わるなすび

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 鶴見川沿いの遊歩道で、   スズメの団体が覗きに来ています
140816 いね

 キクイモ   背丈は3mに近い
140816 きくいも

 夾竹桃
140816 きょうちくとうr

140816 きょうちくとうw

 ジュズダマ
140816 じゅずだま

 スッポン スッポン
140816 すっぽんぽん

 ソクズ
140816 そくずn

 ツクバネウツギ
140816 つくばねうつぎ

 ノウゼンカズラ
140816 のうぜんかずらm

 ハルジオン
140816 はるじおんn

 ヒヨドリジョウゴ
140816 ひよどりじょうご

 ムラサキシキブ
140816 むらさきしきぶ

 ヤマブキ
140816 やまぶきん

 白百合
140816 ゆり

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 144MHz用7段同軸コーリニア

(1) はじめに
以前、430MHz用の18段コーリニアを作りました(’08.05.09の記事です)
参照文献はCQ出版社の「作るアンテナ」、「手作りアンテナ入門」(共に絶版)です。

いつもの事ながら、ヒマなので、144MHz用を作りました。上手く出来ませんでした。


(2)調整時の写真(横向きに見て下さい)4.5m長の渓流用釣り竿に沿わせて建てました。
a ちょうせい
 SWRは144.0MHz:1.5 144.2MHz:1.4 145.2MHz1.1 とまで出来たところで、小雨が
降り出して、撤収&撮影。 背景が暗く解りにくい写真になりました。

 収納状態
b 収納
建てる際にアンテナを釣り竿に止めたゴムバンドで束ねて収納。 アンテナ重量120gr.
釣り竿は短縮長さ44cm、重量220gr.。白い2本はガラスフィラー入り樹脂パイプで、
釣り竿の長さが足りなくて、「継ぎ足し」です。(釣り竿4.5m・アンテナの全長5.1m)

構成
c 全体
d 給電側
 
エレメントB、Cの同軸ケーブルの短縮率kは結果的に約6.81 でした。
e びし

エレメントB、Cの接続です。 
外被をつまむ様にニッパーで切って外部導体を一部のみ露出させ、60Wの半田鏝で、
ちょん、ちょん と云う感じの短時間加熱で、予備半田及び接続。エポキシ接着剤で補強
g こうてい
BNCコネクタ側からテスターで導通/非接触を確認しながら作りました。 最上段の
エレメントBとエレメントAとの接続箇所で、同軸線の中心・外部導体が短絡されます。

最上部エレメントBの中心・外部導体を半田で短絡させ、φ4黄銅パイプに挿入、半田付け。
φ4黄銅パイプの反対側に、\100店のφ3自在アルミ針金を圧着。φ4黄銅パイプは短尺の
樹脂パイプに圧入(保護)。アルミ針金の先端にはマップピンの頭のプラスチックク球を取り付けました。収納時はアルミ針金を折り曲げます。
f てっぺん
 ガラスフィラー樹脂パイプ(長い方)は釣り竿の長さが足りない為の「継ぎ足し」です。
約30cmの2本を継ぎ足して、計60cm。下の方の12cmくらいの処に詰め物をしました。
この12cmまで、釣り竿の最上部(本来の先端は除去。2番目ですが)を差し込みます。

 スタブも1.5D-2Vです。SWR調整時に約200mmまで切り詰めました。
h すたぶです

 ラジアルです。3D-2Vの両端を皮むきして内部(導体&絶縁)を露出。その一端に
1.5D-2Vを半田接続して3D-2Vの内部(導体&絶縁)を引き抜き、同時に1.5D-2Vを
引き込んで、1.5D-2Vの外側に3D-2Vの外部導体&外被を被せました。
i らじある

アンテナを釣り竿に沿わせる為のゴムバンド。これが無いと、アンテナの重量が全て釣り
竿の最上段に加わり、冒頭の写真よりも大きく撓みます。 ゴム紐は\100店で購入。
j 重要部品

(2) 蛇足
(a)1.5D-2Vが二束ありました。その一方を使い切って作ったら、SWR最低周波数
は146MHz。 144.2MHzでは2.0。
二番目の束で、各エレメント長を20mm長くしてもう一本作ると133MHzで同調。
(エレメント長さ/SWR最低周波数)の関係がこれで解りましたので、各エレメント
の長さを切り詰めて再度接続したところ、144.2MHzでSWR最低になるはずが、前記
の様に145MHzがSWR最低周波数でした。

同軸ケーブルを確認したら、薄青の見えにくい小さな文字の印刷がありました。
最初の束の同軸ケーブルには「FUJIKURA」 二番目の束には「KANSAI」

ともあれ、気を取り直して再計算すると、Bエレメント354mmを354.5mmに。
Aエレメント708mmを709mmに“伸ばせば”144.2MHzでSWR最低になる。
ここで、小雨が降り出しました。(これは昨日の話です)うーんと唸って撤収&撮影。 
背景が暗くて解りにくい写真になりました。 と云う冒頭に戻る訳であります。
144.2MHzでSWR1.4なら「なんとか使えるんじゃ。」とかなんとか言いながら。 

(b)短く切りすぎた同軸ケーブルを、少しで良いから伸ばす方法について、、、?。

(c)今日撮りなおした写真
k 今日の

最上部だけの
l うえ

(d)同軸ケーブルの外部導体の切り屑は、私の鉄面皮の柔肌に突き刺さるなどするので、
いつもは、ポリ袋の中で切断し、外こぼれたのは、セロテープで粘着して拾います。
今回は5cm幅のガムテープの粘着面の上で切ってみました。「ガムテープがもう
少し幅広だといいなぁ。」ではあるものの、ガムテーの外へは殆どこぼれず。
一度「粘着-捕まえた」切り屑は再飛散せず。 
m がむてーぷ
 ガムテープは\100店のではなく、DIYで\128で購入したものです。念のため。

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ウメモドキ

 薬師池公園で、
140815 うめもどき

 オトコエシ
140815 おとこえし

 オミナエシ
140815 おみなえし

 カンナ
140815 かんな

 クコ
140815 くこ

 シュロソウ
140815 しゅろそうn

140815 しゅろそうo

 ツリガネニンジン
140815 つりがねにんじん

 ナツズイセン
140815 なつずいせん

 蓮
140815 はす

 ハッカ
140815 はっか

 ハマユウ
140815 はまゆう

140815 はまゆうn

 ヒメギボウシ
140815 ひめぎぼうし

 ヤブミョウガ
140815 やぶみょうが

140815 やぶみょうがs

 ヤマボウシ
140815 やまぼうし

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140814 あおさぎN

 アレチウリ
140814 あれちうり

 カメ
140814 かめね

 カモ
140814 かも

 キバナコスモス
140814 きばなこすもす

 サルスベリ
140814 さるすべり

 サルノコシカケ
140814 さるのこしかけ

 ノゲシ
140814 のげし

 フヨウ
140814 ふよう

 ママコノシリヌグイ
140814 ままこのしりぬぐい

 ムクゲ
140814 むくげ

140814 むくげM

140814 むくげん

 白百合
140814 ゆり

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140813 あかつめくさ

 アジサイ
140813 あじさい

 シジュウカラ
140813 しじゅうから

 シロバナモウズイカ
140813 しろばなもうずいか

 スズメ
140813 すずめめ

 タンポポ
140813 たんぽぽ

 ノカンゾウ
140813 のかんぞう

 ハグロトンボ
140813 はぐろとんぼn

140813 はぐろとんぼん

 ヒコウキ   オス、メスはないらしい
140813 ひこき

 ヒメジョオン
140813 ひめじょおんn

 ブドウ  自宅の窓下に初めて稔った。 家主に似てチグハグな出来
140813 ぶどう

 ヘクソカズラ
140813 へくそかずら

 ムラサキシキブ
140813 むらさきしきぶ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140812 あかつめくさん

140812 あかつめくさ

140812 あかつめくさn

 エノコログサ
140812 えのころぐさ

 キアゲハ
140812 きあげは

 キセキレイ & ハクセキレイ?
140812 きはくせきれい

 シロツメクサ
140812 しろつめくさ

 ツユクサ
140812 つゆくさ

 トキワハゼ
140812 ときわはぜ

 トマト
140812 とまと

 ノウゼンカズラ
140812 のうぜんかずら

 ハルジオン
140812 はるじおん

 ヒマワリ
140812 ひまわりn

 ヘクソカズラ
140812 へくそかずら

 ヨウシュヤマゴボウ
140812 ようしゅやまごぼう

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カメ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140811 かめ

 カンナ
140811 かんな

 小魚   敏捷です。 水面から飛び上がる事もあります。
140811 こざかな

 ゴマ
140811 ごま

 シオカラトンボ
140811 しおからとんぼ

 シュロ   そのうちに てっぺんまで 葛に覆われてしまうかも。
140811 しゅろ& 葛

 ニラ
140811 にら

 ノゲシ
140811 のげし

 ハクセキレイ
140811 はくせきれいん

 ハグロトンボ
140811 はぐろとんぼ

 バラ
140811 ばら

 ヒコウキ  低い処を飛ぶ事が多い。 騒音はすごいが、それでも高く飛ぶ戦闘機より やや小さ目
140811 ひこき

 ムクゲ
140811 むくげw

 ワルナスビ
140811 わるなすび

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430MHz用 DG7YBN・7エレ・八木

(1) こういう八木です。
a あんてな
エレメントはφ4アルミパイプ、ブームは薄肉φ6ステンレスパイプを使用。
b すんぽう

 給電部(上の写真、寸法図とは向きが逆です)
c 給電部2
t0.5のプラスチック板(何かの包装箱の透明窓だったと思います。結構腰があります)に
M3プリント板スペーサを2個乗せ、木綿糸と瞬間接着剤で固定。他のt3プラスチック板
で裏打してブームに乗せ、木綿糸+瞬間接着剤で固定後、全体を2液性エポキシ接着剤で
固めました。

 収納状態   アンテナ重量128gr.(エレメント40gr. ブーム79gr.)
d 収納
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力1Wで500μA超  50mwで50μA
SWRは431.6~433.4MHzの範囲内で1.2以下 431.8~433.2MHzの範囲内で1.1以下


(2) はじめに
参照HPは  http://dg7ybn.de/432MHz/GTV70_7.htm    です。

参照HPではNECで計算している様です。エレメント径はφ8で、放射器のみφ10です。
MMANAにHPのエレメント数値を入力しましたが、SWR等HPの記載とは異なりました。
考えても解りませんので、勝手にエレメント径を全てφ4とし、MMANAの最適化でデータ
を作りました。最適化を繰り返すうちに、放射器が垂直の直線状(つまり、普通の八木
放射器)に変化する等したため、元に戻ってやり直しを数回繰り返し、くの字の放射器
のデータが4、普通の八木の放射器のデータが2 出来たところで、利得とF/B比が一番
良いデータ(くの字放射器です)でアンテナを作る事にしました。但し、利得、F/B比とも
くの字、直線、に大きな差は無く、放射器が「くの字」である事の利点は、「解りません」

ま、ともあれ、 と、云う事で出来たのが前記のアンテナです。
上記のSWR範囲を「もう少し高い周波数にまで伸ばしたい。」ところでしたが、
放射器の長さを切り詰めてゆくとSWR最低値の周波数が単調に大きくなってゆく。」と
云う事ではなく、「特定の長さでのみ433MHz付近でSWRが下がる。」という妙な状態。 
製作の再現性は無いかもしれません。

上記の「特定の長さ」はMMANAデータよりも20mmほど長いのですが、データ通りの
長さにして、反射器の位置を移動しても433MHz付近でのSWR値は下がりました。
が、簡易電界強度計のデータは400μA以下と、利得の大きさは得られませんでした。


(3) 蛇足
(a)ブーム長に見合うだけの利得はありそうです。が、簡易電界強度計での感じでは
ビームの切れはかなり鋭く、ロケに良い場所でのCQには使いにくいかも知れません。
   
(b)MMANAのデータ
 計算値
e けいさんち

 パターン
f ぱたーん

 定義
g ていぎ

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あかつめくさ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
140810 あかつめくさ

 アカバナユウゲショウ  暑くなって 花が小さくなった感じ
140810 あかばなゆうげしょう

 アメリカアサガオ
140810 あめりかあさがお

 キンシバイ
140810 きんしばい

 コイ
140810 こいこい

 タチイヌノフグリ
140810 たちいぬのふぐり

 トンボ
とんぼ

140810 とんぼやんま

 ナス
140810 なす

 ニセアカシア
140810 にせあかしあ

 フヨウ
140810 ふよう

 ヘクソカズラ
140810 へくそかずらん

 ママコノシリヌグイ
140810 ままこのしりぬぐい

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、  まだまだ咲いています
140809 あじさい

 アオスジアゲハ
140809 あおすじあげは

 キアゲハ
140809 きあげはつう

 カボチャ
140809 かぼちゃ

 クサコソアカソ
140809 くさこそあかそ

 サルスベリ
140809 さるすべり

 スズメが三羽 水浴び
140809 すずめさん

 セミが四羽 食事
140809 せみよん

 センニンソウ
140809 せんにんそう

 ナス
140809 なす

 ハグロトンボ
140809 はぐととんぼお

 ハルジオン
140809 はるじおん

 ヒコウキ
140809 ひこう

  ムクドリ
140809 むくどり

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144MHz用 帯鋼dipole

(1) はじめに
エレメントに、帯鋼(ループ八木のエレメント材)を使用した ダイポール?です。
参照HPは http://www.hamuniverse.com/2mtrcheap.html  
HPの表題は CHEAP AND EASY TO BUILD 2 METER ANTENNAS 
 
帯鋼はループ八木の材料として重宝しています。グローバルアンテナ研究会で領布して
おり、研究会のHP又は、ハムフェア会場の研究会のブースからも入手可能です。


(2) こんなのです。
a せっち

 給電部
b 給電1部
3mm厚のプラスチック板を \100ライターで加熱してL字型に曲げてBNCを固定。
帯鋼のエレメントは、φ4黄銅パイプを金槌で叩き潰したエレメント受けに差込ます。

移動用のザックに収納するため、帯鋼は約1/2の長さにスライド収納可能としました。
2本の帯鋼の一端に夫々半田付したスライダに、2本の帯鋼を相互に挿通して摺動可能と
します 。尚スライダは、φ4黄銅パイプを金槌で叩き潰して作った角パイプ?です。
(帯鋼のスライド収納は、‘12.09.21 9エレ・ループ八木の記事に詳細があります )
c 給電部2
安全対策として、帯鋼エレメントの自由端側を\100ライターで加熱し、マップピンの頭
(ピンは無論取り除いて)に押し込んで固定しました。

上下の帯鋼エレメントの長さが同一となるように切り詰めてSWR調整を行った結果
141.7MHz:1.5 144.2MHz:1.4 144.4MHz:1.4 144.5MHz:1.5 となりました。
下側のエレメントの角度も調整しましたが、すっきりとは下がりませんでした。

(3) 比較
秋月電子の電界強度計キットで測定。 距離2m 出力1W FM
d 比較1

 収納
e 収納
( MOXONは’14.05.09の記事を、 >dipoleは‘’4.06.17の記事を参照下さい。 )

(4) 蛇足
(a)SWR調整時に、帯鋼の弾性でエレメントが揺動するとSWRが0.1の桁で変化
しました。但し、帯鋼先端で,最大10cm程度の揺れです。移動運用時に、例えば
強風で帯鋼が大きく揺れる様な場合には使用を見合わせた方が良いと思います。

(b)帯鋼dipoleのエレメントをロッドアンテナで作ると、耐風性が良くなりますが、
ロッドアンテナの少なくとも一方を着脱可能にして収納性を良くしたい感じ。
逆に、>dipole(本当はV型ダイポールです)のエレメントを帯鋼で作ったら、
   帯鋼diipoleと同様の収納性、重量になるかも。

(c)MMANAのデータ  
計算値
f けいさbち

パターン
h ぱたーん

定義  エレメント径を初期値のφ1.6のままで計算しました。
g ていぎ

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