アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

430MHz用 8エレ八木

(1)はじめに
  '15.08.29の夜に作り、翌日 大塚山で使用したアンテナです。


(2)ともあれ
a あんてな
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームのφ6薄肉ステンレスパイプは、自重による
垂れ下がり補正の為に逆方向に曲げています。(写真とは上下逆に設置、運用)
b すんぽ
SWRは432.6〜433.3MHzの範囲内で1.1以下と かなり狭い。
 いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2mで110μA

   給電部
RaはM3プリント板スペーサで取り付け。 導波器等はφ5黄銅パイプに挿入支持。
c きゅうでんぶ

分解収納 (重量124g  うちエレメントは44g)
d ぶんかい

 ブームは3分割し、φ7黄銅パイプで連結します。
e はじめ


(4)蛇足
(a) 本来の参照HPは :http://dk7zb.darc.de/PVC-Yagis/7-Ele-70cm.htm
   7エレ八木です。 MMANAでエレメントを増減して遊んでいるうちに
なんとなく8エレに。 元の7エレは普通の八木でしたが、これは放射器が
反射器よりも長い。 作り手の ひねくれた根性が反映している  らしい

(bアンテナ重量の測定用の天秤秤(本来は郵便物の重量測定用)
f はかり
40gくらいまでは0.5g単位の読み取り可。
  ブームは1本づつ。アルミパイプのエレメントはポリ袋に一括して測定しています。

(c)MMANAのデータ
    計算値
g けいさんち

    パターン
h ぱたん

    定義
i ていぎ

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'15.08.30 大塚山(920m) 東京都青梅市

南武線が2分の遅れのため、予定していた青梅線に乗車できず。立川駅で20分待ち。
御嶽駅で、予定していたよりも40分遅れのバスを待つ間に小雨が降り始めました。
予定していたよりも45分遅れの御岳ケーブルに乗車。雨は本降り。

キキョウ
a キキョウ

 フシグロセンノウ
b フシグロセンノウ

 レンゲショウマ
c れんげしょうま

d レンゲショウマ

e れんげしょうま

 終わりに近いレンゲショウマに カメラマンが群がっていました。  ひとり大塚山へ
f おおつかやまへ

 ヤマホトトギス
g やまほととぎす

i どんぐり

j きのこ

 キンミズヒキ
k きんみずひき

 無人の大塚山の東屋に到着。
 今日のアンテナは6エレCJUと 昨日組み立てた8エレ八木(ReよりもRaが長い)
 リグ、パソコンなど 傘で雨から守りました。
 少しワッチ。 8エレ八木のほうが CJUよりもS2程度大きい。 
l あんてな
 09:30 交信開始 気温18℃ 無風。 
小雨のときは小鳥の声が聞こえていましたが、 次第に雨音だけになりました。 
正午 交信終了。 気温18℃
昼食中に ハイカーがひとり、ふたり。間をおいて 3人 5人。 また3人。
結局 20名ほどのグループが到着して、東屋は満員。 昼食を急ぎ 撤収。 古里駅へ。
m おおつかやまから

 タマアジサイ
n たまあじさい

o みち

p みちみち

 サルノコシカケ
r さるのこしかけ

 ヌスビトハギ
s ぬすびとはぎ

 ハグロソウ
t はぐろそう

 山頂から1時間ほど、雨の中 登山口の電流フェンスを 恐る恐る通過
u_20150830205318ef9.jpg

v_201508302053395ba.jpg

w ほうずき


 昨日夜の天気予報。 ひとつは 終日曇 もひとつは 午前、午後 共に一時雨。
でありました。 雨の中帰宅。  秋雨前線 ご活躍のようです。

今回使用した8エレ八木は、明日か明後日にブログにupの予定です。

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エゴノキ

 薬師池公園で (8/27)
150830 えごのき

 オモダカ
150830 おもだか

 カエデ
150830 かえで

 カラタチ
150830 からたち

 クコ
150830 くこ

 ケイトウ
150830 けいとう

 コマツナギ
150830 こまつなぎ

 スイレン
150830 すいれんが

150830 すいれんぐ

 タマアジサイ
150830 たまあじさい

 ツリバナ
150830 つりばな

 ナミキソウ
150830 なみきそう

 ノカンゾウ
150830 のかんぞう

 萩
150830 はぎん

 蓮
150830 はすす

150830 はす

 ヒメギボウシ
150830 ひめぎぼうし

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150829 あさがおさん

 エノコログサ
150829 えのころぐさ

 カモ
150829 かもさん

 コサギ
150829 こさぎん

 ヒルガオ
150829a ひるがお

 ワルナスビ
150829a わるなすびちょ

 クチナシ
150829b くちなし

 シロツメクサ
150829b シロツメクサ

 タンポポ
150829b たんぽぽ

 ヒマワリ
150829b ひまわり

 ヘクソカズラ
150829b へくそかずら

 ママコノシリヌグイ
150829b ままこのしりぬぐい

 コムラサキシキブ
150829b むらさきしきぶ

 ヤマブキ
150829b やまぶき

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 鶴見川沿いの遊歩道で、  
この中から スズメの声がいっぱい 聞こえるのですが、、
150828 いね

 葛
150828 くずん

150828 くず

 栗
150828 くり

 欅
150828 けやき

 サルスベリ
150828 さるすべり

150828 さるすべりん

 竹
150828 たけ

 鳩
150828a はと

 ヘリ
へこりぷた

 ハルジオン はマチガイ ヒメジョオンが正しい(いちにに さん によるご教授)
150828b はるじおん

150828b はるじおんん

 ツユクサ
150828c つゆくさん

 ノウゼンカズラ
150828c のいうぜんかずら

 ムクゲ
150828c むくげ

150828c むくげw

 ユリ
150828c ゆり

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アオサギ ・  カモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150827 あおさぎかも

 スズメ
150827 すずめ

 アサガオ
150827a あさがお

 オオマツヨイグサ
150827a おおまつよいぐさ

 ヒルガオ はマチガイ コヒルガオが正しい(いちにの さんによるご教授)
150827a ひるがお

 ムクゲ
150827a むくげ

 ナス
150827b なす

 ハナミズキ
150827b はなみずき

 ミカン
150827b みかん

 ミズキ
150827b みずき

 ヒュウガミズキ
150827c ひゅうがみずき

 ヨモギ
150827c よもぎん

 ニチニチソウ
150827d にちにちそう

 ヤマブキ
150827d やまぶき

 ワルナスビ
150827d わるなすび

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150826 あかつめくさ

 キバナコスモス
150826 きばなこすもす

 クチナシ
150826 くちなし

 ピーナッツ
150826 ぴーなっつ

 カモ
150826a かもも

 キセキレイ
150826a きせきれい

 コイ
150826a こい

 コサギ
150826a こさぎ

 ムクドリ  たぶん
150826a むくどり

 ヒメジョオン
150826b ひめじおん

 ヒルガオ
150826b ひるがお

 フウセンカズラ
150826b ふうせんかずら

 ヘクソカズラ
150826b へくそかずら

 ママコノシリヌグイ
150826b ままこのしりぬぐい

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150825 あかつねくさん

150825 あかつめくさ

150825 あかつめくさおんぶばった

150825 あかつめくさばった

150825 あかつめくさしじみ

150825 あかつめくさせせり

 エノコログサ
150825 えのころぐさ

150825 えのころぐさちょ

 葛
150825 くずtyo

150825 くず かわせみ

 ヘリ   午前は曇
150825 へり

 ヒコウキ   午後は陽が射しました
150825 ひこき

 ゴマ
150825a ごま

 ツユクサ
150825a つゆくさ

 ヤマブキ
150825a やまぶき

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キクイモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150824 きくいも

 キバナコスモス
150824 きばなこすもす

 カラス
150824a からす

 コサギ
150824a こさぎん

 トンボ
150824a しおからとんぼ

150824a はぐろとんぼ

 ヒコウキ
150824a ひこき

 ムクドリ
150824a むくどりん

150824a むくどりす

 トキワハゼ
150824b ときわはぜ

 ハキダメギク
150824b はきだめぎく

 ヘクソカズラ
150824b へくそかずらん

 ママコノシリヌグイ
150824b ままこのしりぬぐい

 ムクゲ
150824b むくげ

 ヤマブキ
150824b やまぶきw

 ワルナスビ
150824b わるなすび

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カエデ

 薬師池公園で、(8/19)」
150823 かえで

 クヌギ
150823 くぬぎ

150823 くぬぎん

 コウホネ
150823 こうほね

 コブシ
150823 こぶし

 桜
150823 さくら そめいよしの

 シュウカイドウ
150823 しゅうかいどう

 シュロソウ
150823 しゅろそう

 スイレン
150823 すいれん

150823 すいれんぎ

 茶
150823 ちゃ

 ナツズイセン
150823 なつずいせん

 蓮
150823 はす

150823 はすみ

 ヒマワリ
150823 ヒマワリ

 マリーゴールド
150823 まりーごーるど

 ミノムシ
150823 みのむし

 ユリ
150823 ゆり

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カモ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150822 かもかも

 クサギ
150822 くさぎ

 タカサブロウ
150822 たかさぶろう

 ムラサキエノコログサ
150822 むらさきえのころぐさ

 ムラサキシキブ
150822 むらさきしきぶ

 午後 かなり強い にわか雨
アカツメクサ
150822a あかつめくさちょう

150822a あかつめくさしろき

150822a あかつめくさちょん

150822a ちょちょ

 ミント
150822b みんとちょい

 きのこ
150822c きのこ

 サルスベリ
150822c さるすべり

 ピーナッツ
150822c ぴーなっつ

 ゼフィランサス はマチガイ ハブランサス んが正しい(いちにの さんによるご教授)
150822c レインリリー

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50MHz用 デルタループ

(1)はじめに
正立三角形のデルタループです。下辺の水平エレメントにロッドアンテナを使用。
斜辺は0.5sq/電線です。


(2)鶴見川沿いの遊歩道で、
a あんてな
  斜辺(0.5sq.電線)の長さでSWRを調整し、50.0〜51MHzの範囲内で1.2以下。
  MMANAの計算値よりも、かなり長くなりました。
写真の調整時の水平エレメントの地上高は約1.5mです。
b すんぽ

給電部
c Qでんぶ
65*35*3mm厚のプラスチック板に取り付けた一対のL型金具にM4ねじを取り付け、
水平エレメント(ロッドアンテナ)の根元側に取り付けたM4長ナットと結合します。
バランは、大進無線のHPに掲載の50Ω不平衡:110Ω平衡のバランKIT-DB-110-v3 
を参考に作り、DIYのネジの包装の厚手のポリ袋を被せて 黒い糸で締結。
BNCはL型金具でプラスチック板に取り付け。
プラスチック板の裏面にはプラスチック板を100円ライターで炙って曲げたキャッチを
接着剤とネジで固定。釣竿に ぱちん と嵌めこみます。

 分解収納状態(アンテナ198g 釣竿230g)
d ぶんかい

(3)蛇足
 (a)倒立三角形のデルタループアンテナは昨年('14.11.28の記事)作成。今回と同様
釣竿で支持しましたが、上辺の水平エレメントをロッドアンテナの上方(細い)
で支持するため、重みで釣竿が撓み、風の強いときにはちょと心配で、、。
今回は水平エレメントを釣竿の太い個所で支持するので、、 たぶん。

(b)MMANAのデータ 正立、倒立 殆ど同じです。
  倒立型は上辺(水平エレメント)給電としましたが、下の頂点給電でも同じです。
      アンテナ寸法
e ひかくすんぽ

     計算値
f 計算値

 パターン
g 比較ぱたん

    定義(正立型)
h 正立ていぎ

    定義(倒立型)
i 倒立ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150821 あかつめくさん

 アカバナユウゲショウ
150821 あかばなゆうげしょうr

150821 あかばなゆうげしょう

 アサガオ
150821 あさがお

 オオニシキソウ
150821 おおにしきそう

 オオマツヨイグサ
150821 おおまつよいぐさ

 キチョウ   雨宿り
150821 きちょう あまやどり

 クサギ
150821 くさぎ

 葛
150821 くず

 コサギ
150821 こさぎ

 桜
150821 さくら

 シロバナモウズイカ
150821 しろばなもうずいか

 フヨウ
150821 ふよう

 ムラサキツユクサ
150821 むらさきつゆくさ

 ヤマブキ
1508221 やまぶきn

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150820 あおさぎ

 イチイ
150820 いちい

 カメ
150820 かめ

 カモ
150820 かものあし

 カラス
150820 からす

 コイ
150820 ここい

 コサギ
150820 こさぎぎ

 サルスベリ
150820 さるすべり

 セミ  みんみん
150820 せみ

 センニンソウ
150820 せんにんそう

 チョウ    @セセリ?
150820 ちょ せせり

      ミントに
150820 ちょ みんと *せせり

 チョウ  @シジミ  
150820 ちょ よもぎ しじみ

 ツユクサ
150820 つゆくさん

 ハグロトンボ
150820 はぐろとんぼ

 ヤマブキ
150820 やまぶき

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150819 あさがお

 アカツメクサ
150819 あかつめくし

 アレチウリ
150819 あれちうり

 カメ
150819 かめめ

 カモ
150819 かもごめん

 キクイモ
150819 きくいも

 クルミ
150819 くるみ

 サルスベリ
150819 さるすべりん

 セミ
150819 せみ

 竹    中央上方 ぽっちり白いのは
150819 たけ

 竹の上の コサギ
150819 たけこさぎ

 ニラ
150819 にら

 ヒャクニチソウ
150819 ひゃくにちそう

 ミズキ
150819 みずき

 ヤマブキ
150819 やまぶき

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150818 あさがお

 エノコログサ
150818 のころぐさ

 オオアレチノギク はマチガイ ヒメムカシヨモギ が正しい(いちにに さん によるご教授)
150818 おおあれちのぎく

 クチナシ
150818 くちなし

 サルスベリ
150818 さるすべり

 ツユクサ
150818 つゆくさ

 ノウゼンカズラ
150818 のうぜんかずら

 カモ  流れの緩いところに。   この辺りは大雨が降ると 茶色の濁流に。 
150818 かもろく

 ヒメガマ
150818 ひめがまん

 シジミ蝶  
150818 しじみちょ

 ハグロトンボ
150818 はぐろとんぼ

 ハルジオ ンはマチガイ  ヒメジョオンが正しい (いちにの さんによるご教授)
150818 はるじおん

 ヘクソカズラ
150818 へくそかずら

150818 へくそかずらみ

 ママコノシリヌグイ
150818 ままこのしりぬぐい

 ムクゲ
150818 むくげ

150818 むくげP

 ユリ
150818 ゆり

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'15.08.16 津久井城山(鷹射場 たかうちば) 相模原市緑区

横浜線橋本駅から20分ほど。津久井湖展望台バス停で下車。津久井城山自然公園。
バス停のすぐ脇の階段から登り始め。 暗い曇天

 津久井湖
a 津久井湖

 キツネノカミソリ 登り口付近にいっぱい
c きつねのかみそり

 きのこ
d きのこ

 ハエドクソウ
e はえどくそう

 サルノコシカケ  かなり大きい
f さるのこしかけ

 頭上の木の葉で光が遮られ、暗い道です
g みち

  目の前に落ちてきた実  直径18mmくらい
h み

 バス停から40分で鷹射場に到着。 標高375mの城山山頂はこの先15分ほど
i たかうちば

 眺望は、、   条件が良ければ 左側にスカイツリーが見えるはず
j ちょうぼう

 9エレ八木と6エレCJUを設置してワッチ。 このロケでは八木が良さそうです。
 アンテナに びしょ濡れのシャツとタオルを干しました。
 08:15 CQ交信開始。  気温28℃
k あんてな

  ヒヨドリバナ
l ひよどりばな

 クサギ
n くさぎ

 セミ
o せみ
 セミがいっぱいに鳴いています。 10:00 気温30℃ 時折陽が射します。。
鷹射場には 稀にハイカー或いは お散歩の人? が訪れる程度。

 ヤブラン
p やぶらん
  12時少し前に交信終了。 昼食。 朝来た道を戻ります。

 タマアジサイ
q たまあじさい

 こんな実も落ちていました。   直径5mmくらい
r み

 帰路はかなり明るく。
s みち

 登り口のキツネノカミソリ    鷹射場から30分
t きつねのかみそり

 アキノタムラソウ
u あきのたむらそう

 津久井湖観光センターの傍に立つメタセコイヤの枝先
v めたせこいや

w めたせこいやん


 自動販売機でペットボトルのお茶を購入。1分で飲み干し。バスは4分後に到着。
 午後は雲量50%程度になりましたが、運用時は陽射しが少なく、猛暑の感じでは
 ありませんでした。 夏は終わりかな? 明日からは秋になると良いのだけれど。


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ウド

 薬師池公園で、 (8/12)
150816 うど

 オグルマ
150816 おぐるま

 クコ
150816 くこ

 コマツナギ
150816 こまつなぎ

 ツリガネニンジン
150816 つりがねにんじん

150816 つりがねんじんW

 オモダカ
150816a おもだか

 スイレン
150816a すいれん

 トンボ
150816a とんぼあか

 蓮
150816a はす

150816a はすむ

 カエデ
150816b かえで

150816b かえでい

150816b かえでん

 桂
150816b かつら

 ヤマザクラ
150816b やまざくら

 ヤマハハコ
150816c やまははこ

 ユリ
150816c ゆり

150816c ゆりん

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アメンボ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150815 あめんぼ

150815 あめんぼぼ

 蚊柱    この虫は?
150815 かばしら ゆすりか?

 カラス
150815 からす

 コサギ
150815 こさぎ

 シロツメクサ
150815 しろつめくさ

 セミ
150815 せみ

 ミント
150815 みんと

150815 みんとちょ

150815 みんとちょん

150815 みんとん

 オシロイバナ
150815a おしろいばに

 キクイモ
150815a きくいも

 キンカン
150815a きんかん

 ジュズダマ
150815a じゅずだま

 ソクズ
150815a そくず

 ユリ     下方、カラスウリの葉  まだ花を見ていません。
150815a ゆり

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430MHz 位相給電7エレループ八木

(1)はじめに
  8JJK式の位相給電のループ八木の給電点について。 2つの放射器のうちの、
  従前は、なんとなく前方(導波器側)にして作っていました。
今回は、なんとなく後方(反射器側)にしてみました。


(2)こういうことです。
a 給電位置
 ブームはφ3ステンレス棒。  
b あんてな
今回のエレメント間隔は従前と同一。 エレメント長でSWRを調整して
431.9〜435.1MHzの範囲内で1.1以下になりました。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mWで60μA  1Wで300μA
従前のは 100mW:90μA  1W:450μA ですから 今回のはかなり悪い結果です。
尚、「従前の」は最近では'15.07.29の記事に。

分解収納状態(重量129g うち エレメントは63g)
c ぶんかい

 前記の様に、今回はエレメント間隔は前回と同一とし、エレメント寸法(ループ長)
でSWR調整した結果 変則的?な結果となりました。 これが飛ばない原因かな!
或いは、エレメント間隔の調整も行うと 違う結果になったのかも。
d 今回すんぽ

 従前の寸法です。
e 従前すんぽ


(3)蛇足
(a)材料の再生利用のために、使用していないアンテナを分解した中に、12〜15エレ
のループ八木が数本あり帯鋼の在庫が出来た事と、相変わらず持て余すヒマが
今回の たわけた企ての動機です。 結果も たわけた事になりました。
しかし無駄にはなりません! 今回のアンテナも 帯鋼の在庫 に再生します。

(b)8JKはW8JK局が開発。同一長さの一対のダイポールに逆位相に給電します。
この記事では給電する一対のループ長が異なるなど 相違がありますが 
8JK式 と呼称しておきます。

(c)ループ八木の位相給電はこの8JK式と、HB9CV(スイスクワッド)式を
試みました。両者の利得などはほぼ同等ですが、8JK式の方が形状が簡単です。

(d)帯鋼の加工については、本ブログの「無線関連」カテゴリーをご参照下さい。

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イヌタデ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150814 いぬたで

 キツネノマゴ
150814 きつねのまご

 桜
150814 さくらば

 ヘリ
150814 はぐへり

 ハグロトンボ
150814 はぐろとんぼ

 ミント
150814 はさ みんと

150814 はさみんとす

 ハナズオウ
150814 はなずおう

150814 はなずおうまめ

 ハルジオン はマチガイ ヒメジョオン が正しい(いちにに さんによるご教授)
150814 はるじおん

 ヒメツルソバ
150814 ひめつるそば

 ママコノシリヌグイ
150814 ままこのしりぬぐい

 ムラサキシキブ
150814 むらさきしきぶん

 ヤブガラシ
150814 やぶがらし

 ワルナスビ
150814 わるなすび

 ブタクサ はマチガイ ブタナ が正しい(いちにの さんによるご教授)
ぶたくさ

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オシロイバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150813 おしろいばな

150813 おしろいばぬ

 柿
150813 かき

 葛    甘い香り
150813 くず

 アオサギ
150813a あおさぎん

 コイ
150813a こいん

 シジュウカラ
 150813a しじゅうから

 スッポン
150813a すっぽんぐ

 セミ  任務完了
150813a せみ

 桜
150813b さくらん

 サルスベリ
150813b さるすべりん

 ツユクサ
150813b つゆくさ

150813b つゆくさW

 ヒャクニチソウ
150813b ひゃくにちそう

 ヒヨドリジョウゴ
150813b ひよどりじょうご

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430MHz用 6エレCJUもどき

(1)はじめに
  '15.08.09 景信山での移動運用で6エレCJUと7エレCJUもどきを比較した結果、
  「ほぼ同じ利得」の感触でした。
同じ穴のムジナを狙って、5エレCJUに対応する? 6エレCJUもどき を。

CJUと ”もどき” 7エレ、6エレの比較(利得、F/B比はMMANAの計算値)
a ひかく
   ”もどき”は1エレメント増やしてやっとCJUに対向できる。が、収納性は良い。


(2)と、云うことで、
b すんぽ
c あんてな
MMANAのデータの通りで430.0〜434.0MHの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2mで90μAでした。
尚同時に測定した5エレCJUも90μAでした。

 給電部(下の写真は ’15.08.06の記事からの転用です。全く同じ作り方です)  
d きゅうでんぶ
 給電部の下に接着したφ8ABS樹脂パイプで、ブーム(φ6ステンレスパイプ)及び、
φ8ABS樹脂パイプのRe用ブームと連結します。

 分解収納状態(アンテナの重量112g
e ぶんかい
今回の6エレCJUもどきはRaのブームを延長してReを取り付けました。この為
Raの見かけの幅が大きくなり、収納性がかなり阻害されました。
収納性の良いことだけが ”もどき” の利点だったのに。


(3)蛇足
(a)もういちど 比較してみると。 いい様な 悪い様な どうでもいい様な
f さいひかく

(b)MMANAのデータ
     計算値
g  けいさんち

    パターン
h ぱたん

    定義 (6エレCJUもどきの)
i ていぎ

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アザミ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150812 あざみ

150812 あざみん

 アジサイ
150812 あじさい

 イソシギ
150812 いそしぎ

 カメ
150812 かめめ

 カモ    仲違い?
150812 かもそっぽ

 キセキレイ
150812 きせきれい

 午後3時半
150812 くも

 コサギ
150812 こさぎbb

 タイヌビエ
150812 たいぬびえばった

150812 たいぬびえばた

 セリ
150812a せり

 トキワハゼ
150812a ときわはぜ

 ヒルガオ
150812a ひるがお

 フウセンカズラ
150812a ふうせんかずら

 ムクゲ
150812a むくげ

 ヤマブキ
150812a やまぶき

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150811 あさがお

 ノウゼンカズラ
150811 のうぜんかずらん

 柿
150811a かき

 キクイモ
150811a きくいもせみ

 クルミ
150811a くるみっちょ

 シロツメクサ
150811a しろつめくさ

 アオサギ
150811b あおさぎ

 スッポン
150811b すっぽん

 ハグロトンボ
150811b はぐろとんぼ

 ヘリ
150811b へり

 ムクドリ
150811b むくどり

 タンポポ
150811c たんぽぽ

 ヒメガマ
150811c ひめがま

 マツバボタン
150811c まつばぼたんr

150811c まつばぼたんW

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'15.08.09 景信山(727m)東京都八王子市

高尾駅。 空席の目立つ陣馬高原下行きバスが出てゆき、その10分後の小仏行きバスも
空席がちらほら。 曇天。先週に較べると、さほど暑くはない。
小仏バス停から林道を辿り、ヤゴ沢経由で登ります。

センニンソウ
a せんにんそう

  ハグロソウ
b はぐろそう

 キンミズヒキ
c きんみずひき

 ナンテンハギ
d なんてんはぎ

 ヤゴ沢沿いの道はしっとりぬれています。 こちらは汗でびっしょり
e ヤゴ沢

 タマアジサイ
f たまあじさい

  ヌスビトハギ
g ぬすびとはぎ

 稜線直下まで上り アゴが上がった
h 尾根直下

 なんとかギク  似たのが多くて見分けられません
i_20150809205817d38.jpg

 ミズタマソウ
j みずたまそう

 稜線に到達。 青空が見えます
k おね

 ギボウシ
l ぎぼうし

山頂に到着。相模湖がなんとか見えました
m さがみこ

 アザミ
n あざみ

 6エレCJUと7エレCJUもどきを設置。しばらくワッチ。
両者ほぼ同じ利得の感じ。  09:30 交信開始
o あんてな


時折陽が射すと夏。 陽が翳ると そよ風もあり 秋。
セミが鳴いています。 鶯が啼いています。 オミナエシが風に揺れます
p おみなえし

 クルマバナ
q くるまばな

  11時の気温26℃  頭上のカエデが陽を遮る様になり、秋が継続
s かえで
12:30 交信終了。
昼食の準備をしながら、8JK位相給電の7エレループ八木2本を設置してワッチ。
2つの放射器の中央から給電するtypeは、導波器側の放射器から給電するtypeより
S2〜3劣ることがわかりました。

 お昼直前に登ってこられ、50MHzのヘンテナで運用を開始された局にご挨拶して
下山開始。旧登山道を下ります。

  ノカンゾウ
t のかんぞう

 ? クサイチゴ ?ではなくて ナワシロイチゴ でした(いちにの さんのご教授による)
u くさいちご?

 下るに従い 気温が上昇するのが良くわかりました。
v 旧道

 ツリガネニンジン
w つりがねにんじん

x つりがねにんじん

 旧登山道から林道にでたところで キセキレイに遭遇。
右の沢に降りようとしていたらしい
y きせきれい

 キツネノカミソリ
z きつねのかみそり

小仏バス停にはバスが4台待機していました。1台はほぼ満席。 
汗のシャツを着替えて空席の多い2台目に乗車。3分後 バス2台が前後して発車。

16時少し前。最寄駅から自宅まで。 真正面の太陽に向かって歩くことになりました。
また大汗。

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オミナエシ

 薬師池公園で、 (8/5)
150809 おみなえし

 カワラナデシコ
150809 かwらなでしこ

 キキョウ
150809 ききょう

 シモツケ
150809 しもつけ

 シュロソウ
150809 しゅろそう

 スイレン
150809 すいれん

150809 すいれんwy

150809 すういれんp

 ノカンゾウ
150809 のかんぞう

 カエデ
150809 のさかえで

 ノイバラ
150809 のさきいばら

 桜
150809 のさくら

 萩
150809 はぎ

 蓮
150809 はす

150809 はすん

 ハッカ
150809 はっか

 ヒメギボウシ
150809 ひめぎぼうし

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アレチウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、    コイルスプリング
150808 []あれちうりこいるすぷりんぐ

 エノコログサ     じきに収穫の秋
150808 えのころぐさ

 コデマリ     河川整備草刈隊通過後 2週間  回復中
150808 こでまり

 アオサギ   炎天下の見張り
150808a あおさぎ

 コサギ     橋の下の日陰に移動。 日焼け防止?
150808a こさぎん

 スズメ     水浴 おぼつかなげに
150808a すずめに

 ハクセキレイ
150808a はくせきれい

 セミ
150808b せみ

 シロツメクサ
150808d しろつめくさちょ

  メドハギ
150808e めどはぎ

 ザクロ
150808f ざくろ

 スベリヒユ
150808f すべりひゆ

 芙蓉
150808f ふよう

 ペチュニア
150808f ぺちゆにあ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
150807 あかつめくさn

 「カヤツリグサ」 ではなく メリケンガヤツリグサ でした(いちにの さんのご教授による)
150807 かやつりぐさ

150807 かやつりぐさん

 サルスベリ
150807 さるすべり

 ヘリ
150807a へり

 イソシギ
150807b いそしぎ

 カモ
150807b かも

 スッポン
150807b すっぽん

 午後3時
150807c ごご3じ

 セミ
150807c せみ

 キバナコスモス
150807d きばなこすもす

 コスモス
150807d こすもす

 ダリア ではなくて 百日草。  ご指摘いただきました。ありがとうございます。
150807d だりあす

150807d だりあん

 ヒルガオ
150807d ひるがお

 ムクゲ
150807d むくげ

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430MHz用 (再)7エレCJUもどき

(1)はじめに
CJUの放射器は長、短辺の比が2:1に近い長方形ループで、収納はA4かB4の袋に。
放射器の変形を恐れて、ザックの外側に縛り付けての移動になります。
八木なら、何本かのパイプに分解。細長い袋に入れてザックの中に収納できるのですが、、。

と、云うことで、
CJUの放射器を折り返しダイポールに近い狭幅の長方形にして収納性を改善と思った。
(MMANAでCJU放射器の短辺を少しづつ短くして・・3cmほどにしてみた)
'15.07.21の記事の7エレCJUの続きの7エレCJUもどき。 ・・続 ヒマなので・・ 
*************以上は '15.07.25 の記事からの転載です***************

このアンテナを'15.07.26大塚山で使用したところ、送受信共に悪い結果でした。
不調の原因の確認もせずに分解し、同じMMANAのデータで 再度作り直しました。

*************                    ***************
'15.07.21にはD1,D2の位置を移動してSWR調整を行いましたが、今回はMMANAの
データの通りで432.2〜434.3MHの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2mで110μAでした。

同じ様に作ったつもりで、製作再現性の欠如、、と言ってしまえばそれまで。ですが
どういう事か さっぱり解らず。 ただ、こんな事がありました。というお話です。


(2)MMANAのデータ通りでSWRは下がりました。
a すんぽ
b あんてな


 給電部  
c きゅうでんぶ
 給電部の下に接着したφ8ABS樹脂パイプで、ブーム(φ6ステンレスパイプ)及び、
φ8ABS樹脂パイプのRe用ブームと連結します。

 分解収納状態(アンテナの重量127g うち エレメントは60g) 
d ぶんかい
('15.07.25のアンテナの重量は134g。 写真を見比べたが 違いが解りません。)

(3)蛇足
(a)また つまらぬモノを 作ってしまった。

(b)関係があるのかどうか?解りませんが。
今回のアンテナの いつもの簡易電界強度計で測定の際。100mW、2mで
  20〜50μAしか示しません。 少し前から ? の感じの同軸ケーブルを
  他のケーブルに換えると120μAを示しました。 もう一度元の同軸ケーブル
  で測るとやはり120μAを示します。 この同軸ケーブルのBNCは交換します。

****** 以下は 大部分が '15.07.21の記事の copyです。   ****** 
 (a)見掛けは折り返しダイポールの八木ですが、放射器の長辺が導波器D1よりも短い
CJUの特徴は残っています。7エレなので、重量は7エレCJUと同程度ですが、
ブーム長、MMANAの計算利得は6エレCJUと同程度。 
e ひかく

 (b)CJUは移動用ザックの外側に縛り付ける。 もどき はザックの中に収納可能。 
   ( 今回作成したものは 下の写真と同じ袋に収納--日付は書き換えました。 )  
f しゅうのう
  
  
(c)MMANAのデータ
     計算値
g けいさんち

    パターン
h ぱたん

    定義
i ていぎ

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