アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

144MHz用 4エレLFA八木

(1)はじめに
   2m用の八木を作りました。
   参照HP  http://www.g0ksc.co.uk/4el-144mhz-ln-lfa.html


(2)見かけは5エレですが、4エレです。
a あんてな
  ブームはφ12薄肉ステンレスパイプ。エレメントはφ4アルミパイプ(一部φ2銅線)
b すんぽ

MMANAのデータ通りの寸法で作ったところSWR最低値は143.2MHz付近。
Ra1,2を切り詰めましたが変わらず。導波器D1の位置を移動して。SWRは
143.7〜144.7MHzの範囲内で1.5以下。最低値は433.2MHz付近1.2
秋月電子の電界強度計キット(無線関連の'11.09.01の記事)で測定 出力1W 
距離2mで60dB。尚、GP('15.05.31の記事)は同じ条件で、55dBでした。


    給電部
c きゅうでんぶ
430MHz用と同様にM3プリント板スペーサにBNCを半田付けで構成しました。
スペーサは30mm長と18mm長をポリカボねじで絶縁/連結して50mmとしました。
Raエレメント(φ4アルミパイプ)の一端にM3ねじを圧着して連結します。
Re,Ra2,D1,D2の各エレメントは同様に、ブームに半田付けした50mm長のスペーサ
に連結します。


Ra1とRa2との連結は、下の写真の様にしました。
d どうはき


 分解収納状態(重量336g うちエレメントは137g)
 ブームは約50cm長に3分割。全てのエレメントはブームの中に収納可能です。
e ぶんかい


(3)蛇足
(a)430/144=大きさも重さも3倍。

(b)MMANAのデータ
     計算値
f けいさんち

     パターン
g ぱたん

      定義
h ていぎ

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151031 あさがお

 マルバルコウソウ
151031 まるばるこうそう

 アカツメクサ
151031a あかつめくさ

 エノコログサ
151031a えのころぐさ

 コセンダングサ
151031a こせんだんぐさ

 カイツブリ
151031b かいつぶり

 カメ
151031b かめ

 屋根の上の ハクセキレイ
151031b はくせきれい やねのうえ

 カラスウリ
151031c からすうり

 クロガネモチ
151031c くろがねもち

 ススキ
151031c すすき

 ノゲシ
151031c のげし

 タンポポ
151031c んぽぽん

 ミゾソバ
みぞそば

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カラスウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151030 からすうりん

 草原   ? セイバンモロコシ ?
151030 くさ

 ススキ
151030 すすき

 栃の木
151030 とちのき

 カワセミ
151030a かわせみ

 キセキレイ
151030a きせきれい

 コサギ
151030a こさぎ

 セグロセキレイ
151030a せぐろ

151030a せぐろせき

151030a せぐろせきれい

 泥に残る、、。   誰の足跡かは??  
151030b あしあと

 ヒメジョオン
151030b ひめじょおん

 小菊
151030b こぎく

151030b こぎくん

 キュウリグサ
151030b きゅうりぐさ

 ホトケノザ
151030b ほとけのざ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151029 あかつめくさ

151029 あかつめくさん

 茅
151029 かや

 シャクチリソバ
151029 しゃくちりそば

 アオサギ
151029a あおさぎ

 カメ
151029a かめ

 コサギ
151029a こさぎき

 ジョウビタキ
151029a じょうびたき

 ハナミズキ
151029b はなみずき

151029b はなみずく

 ヒメジョオン
151029b ひめじょおん

 ? フジカンゾウ ?
151029b ふじかんぞう?

 ホウチャクソウ
151029b ほうちゃくそう

 ミカン
151029b みかん

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アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151028 あかばなゆうげしょう

 オシロイバナ
151028 おしろいばな

 カイツブリ
151028 かいつぶり

 カメ
151028 かめ

 キセキレイ
151028a きせきれい

 ハクセキレイ
151028a はくせきれい

 ジョウビタキ
151028b じょうびたき

 キクイモ
151028c きくいも

 キンカン   後方はホトトギス
151028c きんかんほととぎす

 コニシキソウ
151028c こにしきそう

 ススキ
151028c すすきん

 タンポポ
151028c たんぽぽ

 ニラ
151028c にら

 ハナミズキ
151028c はなみずき

 ヒャクニチソウ
151028c ひゃくにちそう

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エノコログサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151027 えのころぐさん

 柿
151027 かき

 欅
151027 けやき

 サルスベリ
151027 さるすべり

 栴檀
151027 せんだん

 栃の木
151027 とちのき

 アヒル? の川流れ
151027a あひる

 コイ
151027a こい

 コサギ
151027a こさぎ

 ジョウビタキ
151027a じょうびたき

 コスモス
151027b こすもす

 ツツジ
151027b つつじ

 ノゲシ
151027b のげし

 ハルジオン
151027b はるじおん

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'15.10.25 津久井城山(鷹射場) 神奈川県相模原市緑区

横浜線 橋本駅からバス。津久井湖観光センター下車。 快晴 やや強い風
センターのメタセコイヤの木の脇から登り始めました。 
a  メタセコイヤ
見上げるメタセコイヤの木 あまり高くは見えませんが、右下の丸い椿の木の
背丈は3mくらいです。
その椿の花
b ツバキ

 ノブキ
c ノブキ

 サラシナショウマ    陽の射さない道です。
d サラシナショウマ

 何の実?。
e 木の実
帰宅後 割ってみると、直径12mmの黒ドングリ。 春になったら播いてみます。 
f み

 花粉の素の木の素
g 花粉の素の木の素

バス停から40分ほどで 明るい鷹射場に到着。
h 鷹射場

 鷹射場からの眺め。この方面だけが開け、あとは高い樹木で囲まれています。 
 今日は霞んでいました。 条件が良ければスカイツリーも見えるのですが。
i 鷹射場からの眺め

 今日は11エレ八木、9エレ八木を設置。08:00交信開始。 気温14℃
 周囲の木の梢が風で大きく揺れますが、ベンチに座っていると 目の前の
ススキが 時折揺れる程度。お日様ぽかぽか
j アンテナ

 アキノキリンソウk あきのきりんそう

  コウヤボウキ
l コウヤボウキ
 11時 気温15℃。陽が木の向こうに回りこみ、座っているベンチは日陰に。
ヤッケを2枚重ねで着込みました。風は少し収まってきました。

9エレの方が送受信Sが大きい局もありましたが、概ね11エレの方がSが大きく、
例えば11エレが(5/9)、9エレが(5/5)など。
GP使用の局で、11エレでは受信Sが(5/7)〜(5/9)++を上下した局が、
9エレでは安定して(5/9)で受信出来ました。風の影響&指向性 かな?

   ヤブコウジ  座っていたベンチの下に。
m ヤブコウジ

 アザミ
n アザミ

 12:00 交信終了。 気温16℃ 昼食   12:50朝来た道を下山開始。 

 クサギ
o クサギ

  **キク  
p $%キク

  ???
q ?

鷹射場から20分ほどで、もういちど メタセコイヤ。上から見ると高く見えます。 
r メタセコイヤ

 メタセイコイヤの枝先です。 実?
s メタセコイヤの実?
前日夜半からの北風は朝になっても強く、心配しながら家を出ましたが、
電車、バスで移動するうちに かなり弱まり、津久井城山の鷹射場では
周囲の樹木のおかげで 弱風。快適に運用することが出来ました。
津久井城山山頂の標高は375m。テーブル、ベンチがありますが、城跡の土塁が、
無線運用の妨げになります。鷹射場は山頂の15分ほど手前です。


  朝 自宅を出た時の東の空です。  木星、金星、火星 
t もくきんかせい

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ウリクサ

 薬師池公園で(10/22)
151025 うりくさ

 カエデ
151025 かえでる

151025 かえでん

 桂
151025 かつら

151025 かつらん

 ゲンノショウコ
151025 げんのしょうこ

 コウヤボウキ
151025 こうやぼうき

 サンシュユ
151025 さんしゅゆ

 シロバナタンポポ
151025 しろばなたんぽぽ

 タイワンホトトギス
151025 たいわんほととぎす

 ダリア
151025 だりあん

 トリカブト
151025 とりかぶと

 ノコンギク
151025 のこんぎく

 蓮
151025 はす

 ヤクシソウ
151025 やくしそう

 ヤブコウジ
151025 やぶこうじ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151024 あかつめくさん

 イソシギ
151024 いそしぎ

 カワセミ
151024 かわせみ

 ウ・コサギ 
151024 こさぎ

 バン
151024 ばん

 カラスウリ
151024a からすうり

151024a からするりん

 キノコ
151024a きのこ

 クサギ
151024a くさぎ

 コニシキソウ
151024a こにしきそ

 セイタカアワダチソウ
151024a せいたかあわだちそうあり

 ミゾソバ
151024a みぞそば

 ムクゲ
151024a むくげ

 メリケンカルカヤ
151024a めりけんかるかや

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430MHz用 11エレ八木

(1)はじめに
DG7BYNから派生?した八木の7エレ('15.10.20の記事)、9エレ('15.10.22の記事)
に続き、9エレのMMANAAデータに2エレ追加した、3度目の11エレです。 。


(2)柳の下のドジョウも3度まで
a あんてな
φ6薄肉ステンレスパイプのブームは、設置時の自重による垂下を補正する為に
ブームを曲げました。設置は写真とは上下逆です。エレメントはφ4アルミパイプ
b すんぽ
  MMANAのデータからD3の位置の移動でSWRを調整しました。
SWRは431.2〜437.0MHzの範囲内で1.1以下。 いつもの簡易電界強度計で、
距離2m 出力100mWで160μA。 ブーム長の長い割には小さい。


   給電部   '15.10.20の7エレと同じです。
c きゅうでんぶ

   分解収納状態(重量166g うち エレメントは54g)
d ぶんかい


(3)蛇足
 (a)「利得とF/B比は大きく、ブーム長は短いが良い」を無理やり計算式にした比較。 
e [ひかく
   ブーム長(エレメント数)が大きくなるほどには利得は伸びないが、移動先での
組み立ての際の手間は、それ以上に大きくなる。11エレはあまり使えないかな?

 (b)DG7BYNの参照HPは  http://dg7ybn.de/432MHz/GTV70_7.htm  
   放射器が くの字型 の八木です。 

 (c)MMANAのデータ
        計算値
f けいさんち

        パターン
g ぱたん

        定義
h ていぎ

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エノコログサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151023 えのころぐさ

 カメ
151023 かめめ

 カワセミ
151023 かwせま

151023 かwせみぬ

 コサギ
こさぎ

 コニシキソウ
151023 こにしきそう

 セイバンモロコシ
151023 せいばんもろこし

 タンポポ
151023 たんぽぽ

 チガヤ
151023 ちがやん

 チカラシバ
151023 ちからしば

 ドングリ
151023 どんぐりす

 ハナミズキ
151023 はなみずき

151023 はなみずきみ

 ヒメジョオン
151023 ひめじょおんん

 ヒメツルソバ
151023 ひめつるそば

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430MHz用 9エレ八木

(1)はじめに
DG7BYNから派生?した7エレ八木('15.10.20の記事)のMMANAデータに
2エレメント追加して9エレにしました。


(2)ほかに やる事も無いので、、
a あんてな
φ6薄肉ステンレスパイプのブームは、設置時の自重による垂下を補正する為に
垂下と逆方向に曲げました。 エレメントはφ4アルミパイプです。
b すんぽ
  MMANAのデータよりもRa長を長くしましたが、SWRは高い周波数にズレて、
 433.0〜435.2MHzの範囲内で1.1以下。 432MHzで1.2 。
  いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mWで150μAで 利得はOK。


   給電部   '15.10.20の7エレと同じです。
c きゅうでんぶ


   分解収納状態(重量141g うち エレメントは47g)
d ぶんかい


(3)蛇足
 (a)SWRの小さい範囲が、高い周波数にズレるのと、放射器と反射器の長さが
   ほぼ同じ(MMANAのデータでは)この辺りがDG7BYN由来?の特徴かも。
   
   移動用のアンテナの 「利得とF/B比は大きく、ブーム長は短いが良い」を
   無理やりに計算式にした比較を このところの9エレ、7エレに当てはめると。
e ひかく
   だから どう と云う事もありませんが。

 (b)MMANAのデータ
        計算値
f けいさんち

        パターン
g ぱたん

        定義
h ていぎ

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オシロイバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151022 おしろいばな

151022 おしろいばなし

151022 おしろいばなな

 コイ    このところ 川水が濁っています。
151022 こい

 コサギ
151022 こさぎき

 子猫
151022 こねこ

 シジュウカラ
151022 しじゅうから

 スズメ
151022 すずめ

 蝶
151022 せいたかあわだちそう

151022 ちょ

151022 ちょちょ

 ヒヨドリ
151022 ひよどり

 タンポポ
151022a たんぽぽ

 フウセンカズラ
151022a ふうせんかずら

 ミゾソバ
151022a みぞそばん

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151021 あかつめくさ

151021 あかつめくさん

 エノコログサ
151021 えのころぐさ

 コセンダングサ
151021 こせんだんぐさ

 セグロセキレイ
151021a せぐろせきれい

 キセキレイ
151021a きせきれい

 ひょこひょこ動くので、肉眼では良くわかるのですが、、。
151021a きせぐろせきれい

  定常的に渦が出来ます。
151021b うず

 栃の木
151021c とちのき

 ハナミズキ
151021c はなみずく

 カラスウリ
151021d からすうり

 シャクチリソバ
151021e しゃくちりそば

 ノゲシ
151021e のげし

 ヤマブキ
151021e やまぶき

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430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
  DG7BYNの7エレ八木('14.08.10の記事)は放射器が くの字型 の八木で、
  参照HPは   http://dg7ybn.de/432MHz/GTV70_7.htm  です。
  このDG7BYNを作る過程でMMANAで遊んでいるうちに、放射器が普通の
八木の❘の形のデータも出来ました。 今回は、このデータで作りました。


(2)ということです
a あんてな
ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ。エレメントはφ4アルミパイプ
b すんぽ
MMANAのデータ通りの寸法で作成して、SWRは432.7〜434.9MHzの範囲内で1.1以下
432MHzでは1.2。  いつもの簡易電界強度計 距離2m、出力100mWで120μA 
SWRの小さい範囲が高いほうにズレていますが、利得はOKです。


         給電部(いままで と同じです)
c きゅうでんぶ


    分解収納状態(重量112g うちエレメントは39g)
d ぶんかい


(3)蛇足
(a)この八木の特徴は 「放射器と反射器のエレメント長さがほ同じ」 です。
   移動用のアンテナの 「利得とF/B比は大きく、ブーム長は短いが良い」を
   無理やりに計算式にした比較を この頃作ったのに 代入して。
ひかく
   ブーム長の短い事が絶対有利ですが、 まあ そこそこ でしょうかね。

  (b)MMANAのデータ
        計算値
e けいさんち

        パターン
f ぱたん

       定義
g ていぎ

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チカラシバ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
15102b ちからしば

 キバナコスモス
151020 きばなこすもす

 桜
151020 さくら

151020 さくらん

151020 さくり

 ハナミズキ
151020 はなみずか

151020 はなみずき

151020 はなみずく

 カメ
151020a かめさ

 シジュウカラ
151020a しじゅうから

 セグロセキレイ
151020a せぐろせきれい

 竹
151020b たけ

 ホトトギス   &   ミズヒキ
151020b ほととぎずみずひき

 ミゾソバ
151020b みぞそばる

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アオサギ

 鶴見川沿いの遊歩道で、

                 川にゴミを捨てる人がいます。
151019 あおさぎ

 カメ
151019 かめ

 キセキレイ
151019 きせきれいん

 アカツメクサ
151019a あかつめくさ

 アカバナユウゲショウ
151019a あかばなゆうげしょう

 アレチウリ
151019a あれちうり

 カナムグラ
151019a かなむぐら

 シロバナモウズイカ
151019a しろばなもうずいか

 ススキ    穂。 折れて落ちていました
151019a すすき

 ? オギ ?
 151019b おぎ?

 ツツジ
151019b つつじ

 ニラ
151019b にら

 ムクゲ
151019b むくげ

 ヨメナ
151019b よめな

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430MHz用 9エレ八木(8度目の)

(1)はじめに
  '15.1015の9エレ八木は4度目の製作失敗で、今年7度目の9エレ八木の製作。
今回は8度目の製作です。-

今年最初の9エレ('15.02.07の記事)は、
 http://dk7zb.darc.de/PVC-Yagis/9-Ele-70cm.htm  を参照しましたが、
MMANAでかなり変更して作り、以降 更に変更を加えて6度目まで作り、
7度目は、違うHPを参照して少し変わった変更をしてみましたが、
いずれもさほど良い出来ではなく、或いは 全くの失敗でした。

今回は、今年最初のと同じHPを参照し、寸法の端数を丸める程度で
HPの記載とほぼ同じ寸法で作りました。
「そっくり真似れば、マチガイないだろう。」と云う、なさけない理由です。


(2)と いうことです。
a あんてな
 ブームはφ4薄肉ステンレスパイプ。設置時の両端の自重による垂下を補正する為に、
  曲げています(写真とは上下逆に設置します) エレメントはφ4アルミパイプ
b すんぽ
  MMANAのデータ.通りに作成してSWRは430.4〜434.9MHzの範囲内で1.1以下。
  いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mWで140μAで利得もOKです。

    給電部(従前と同じです)
c きゅうでんぶ

    分解収納状態(重量151g うちエレメントは55g)
d ぶんかい


(4)蛇足
 (a)そっくり真似て、良いのが出来て、喜んで良いのか・悪いのか?・

 (b)MMANAのデータ
        計算値
e けいさんちん

        パターン
f ぱたん

        定義
g ていぎ

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アザミ

 薬師池公園で(10/15)
151018 あざみ
 品種名は(両方共に)解りません
151018 あざみん

 ガマズミ
151018 がまずみ

 カンナ
151018 かんな

 ゲンノショウコ
151018 げんのしょうこ

 センボンヤリ
151018 せんぼんやり

 タイワンホトトギス
151018 たいわんほととぎす

 タデアイ
151018 たであい

 椿   太神楽
151018 つばき太神楽

 トリカブト
151018 とりかぶと

 ドングリ      頭上から 次々と 音を立てて落ちてきました。
151018 どんぐり

 トンボ
151018 とんぼ

 ? ヒヨドリジョウゴ ?
151018 ひよどりじょうご?

 ホウセンカ
151018 ほうせんか

 ヤブコウジ
151018 やぶこじん

 ヤマハッカ
151018 やまはっか

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アキノベニバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151017 あきのべにばな

 アサガオ
151017 あさがお

 アメリカアサガオ
151017 あめりかあさがお

 鵜  コサギ
151017 うさぎ

 オシロイバナ
151017 おしろいばな

 カンナ
151017 かんな

 キクイモ
151017 きくいも

 栗
151017 くり

 ノブドウ
151017 のぶどう

 ハナミズキ
151017 はなみずきは

151017 はなみずきみ

 ピラカンサ
151017 ぴらかんさ

 ミカン
151017 みかん

 ユズ
151017 ゆず

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赤芽樫

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151016 あかめがし

 柿
151016 かき

 クサギ
151016 くさぎ

 欅
151016 けやきん

 ツユクサ
151016a つゆくさ

 カイツブリ
151016a かいつぶり

 コサギ
151016a こさぎ

 モンキチョウ
151016a もんきちょう

 桜
151016b さくらん

 枝垂れ桜
151016b しだれさくら

 ? サザンカ ?
151016c さざんか?か

 チガヤ
151016c ちがや

 シャコバサボテン
151016d しゃこばさぼてん

 ママコノシリヌグイ
151016d ままこのしりぬぐい

 ミゾソバ
151016d みぞそばん

 メリケンカルカヤ
151016d めりけんかるがやす

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430MHz用 9エレ八木(4度目の ? )

(1))はじめに
  9エレ八木 '15.10.12の(2nd製作失敗)の後、もう一度MMANAのデータを
  いじって、導波器D1〜D7の配置を全て1mmほど移動する変更を三度目の不正直
で行いましたが、やはり「SWR下がったけど、飛ばねぇ」でした。
  
ほかにやることもない4度目は、ブームの再利用として、同様のブーム長の八木を
ネットで探した結果、あるHPの10エレ八木の先端の1エレを除いて9エレとし、
これをベースにMMANAのデータを作りました。


(2)ま、そんな事で、
a あんてな
 ブームは'φ6薄肉ステンレスパイプ(15.10.12のブームに50mmほど継ぎ足し)
 設置時の自重による両端の垂下を補償する為に曲げています。
(写真とは上下逆に設置)  エレメントはφ4アルミパイプ
b すんぽ
MMANAのデータの通りでSWRは432.3〜434.6MHzの範囲内で1.1以下。
 いつもの簡易電界強度計距離2m、出力100mWで 150μA。
'15.06.21の記事の9エレ八木(ブーム長1587mm)は140μAでした。

   給電部 いままでと同じです
c きゅうでんぶ

   分解収納状態(重量147g うちエレメントは51g)
d ぶんかい


(3)蛇足
(a)エレメント長やの配置を見比べても、まあ少しの違いはあるけれど、
それがどう影響するのか、なんにも解らず。 

(b)以前にも行った「利得とF/B比は大きく、ブーム長は短いが良い」を無理に
計算式にした (利得Ga*F/B)/ブーム長= を当てはめると
e ひかく
と云うことで、4度目も敗退。ブーム長が伸びてF/B比が小さいのが敗因。

(c)MMANAのデータ
    計算値
f けいさんち

    パターン
g ぱたん

    定義
h ていぎ

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カメ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151015 かめめ

 カンナ
151015 かんな

 キクイモ
151015 きくいも

 ギシギシ
151015 ぎしぎし

 キバナコスモス
151015 きばなこすもす

 サルスベリ
151015 さるすべり

 シソ
151015 しそ

 センダン
151015 せんだん

151015 せんだんぐ

 ツクバネウツギ
151015 つくばねうつぎ

 栃の木
151015 とちのきのは

 ノカンゾウ
151015 のかんぞう

 ヒメジョオン
151015 ひめじょおん

 ヒュウガミズキ
151015 ひゅうがみずき

 ホトトギス
151015 ほととぎす

 ムクゲ
151015 むくげ

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セイタカアワダチソウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151014 せいたかあわだちそい

151014 せいたかあわだちそう

 タンポポ
151014 たんぽぽ

151014 たんぽぽぽ

 チカラシバ
151014 ちからしば

 ツツジ
151014 つつじ

 椿
151014 つばき

 萩
151014 はぎR

151014 はぎW

 ハルジオン
151014 はるじおん

 ユッカ蘭
151014 ゆっからん

 ヨウシュヤマゴボウ
151014 ようsっやまごぼう

151014 ようしゅやまごぼうん

 ヨメナ
151014 よめな

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(10/8)〜(10/9)
151013 あかつめくさむ

 イヌタデ
151013 いぬたでん

 オシロイバナ
151013 おしろいばなん

 カナムグラ
151013 かなむぐら

151013 かなむぐらん

 カモ
151013a かも

 カワセミ
151013a かわせみ

 スズメ
151013a すずめめ

 ヒコウキ
151013a ひこき

 茅
151013b かや

 キバナコスモス
151013b きばなこすもす

 キンノエノコログサ
151013b きんのえのころぐさ

 セイタカアワダチソウ
151013b せいたかあわだちそう

 ハマスゲ
151013b はますげ

 ヒメジョオン
151013b ひめじょおん

ひめじょおん

 ホトケノザ
151013b ほとけのざ

 ムクゲ
151013b むくげ

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430MHz用 9エレ八木(2nd 製作失敗)

(1)はじめに
  '15.09.22の記事の9エレ八木は、
いつもの簡易電界強度計:2m、100mW:60μAの測定結果で
「SWRは下がったが飛ばない」でした。
このアンテナのMMANAのデータを手直ししてもう一度作成しました.。
いつもの簡易電界強度計:2m、100mW:120μAの結果でした。

'15.06.21の記事の9エレ八木は、「今回のものよりもブームは少し短く、
MMANAの計算利得は少し小さい」でしたが2m、100mW:140μAでした。
従って、今回は「'15.09.22よりは 飛ぶけど やはり力不足」で 製作失敗です。

SWRが下がったけど飛ばないのを何度も作りましたが、飛ばぬ原因は
解りません。「'15.09.22の」と「今回の」と、エレメントの配置など、
利得に影響がある様な差異が あるのかどうか? 私には解りませんが

ま、今後も、清く 正しく 無反省に、 アンテナで遊ぼうかと
思っておりますです。 とほほ、、。


(2)蛇足
 設置時の自重によるブーム両端の垂下を補償するためにブームを
 曲げています。(写真とは上下逆に設置します)
a あんてな
 ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ。エレメントはφ4アルミパイプ。
「'15.09.22の」はダンポール(農業用ガラスフィラー樹脂材)のブーム。
b すんぽ

 分解収納状態(重量 139g)
c ぶんかい

MMANAのデータ
 「今回の」は「’15.09.22の}のデータについてSWRは小さ目に、
インピーダンスを50±0に近づく様に、最適化を繰り返して作ったデータです。

   計算値
d けいさんちん

   パターン(今回の) 
e ぱたん

    定義の比較
f ひかくすんぽ

    定義(今回の)
g ていぎ

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コスモス

 鶴見川沿いの遊歩道で、(10/09)
151012 こすもす

 ヒャクニチソウ
151012 ひゃくにちそう

 カメ
151012a かめん

 カラス  首の周囲に白い**
151012a からす

151012a からすむね

 ツユクサ
151012a つゆくさ

 シロツメクサ
151012b しろつめくさ

 タマスダレ
151012b たますだれ

 萩
151012b はぎ

 ヨモギ  の葉に 虫コブの様なものが
151012c よもぎ むしこぶ?

 サルスベリ
151012d さるすべり

 ハナミズキ
151012d はなみずき

151012d はなみずきる

 ススキ
151012e すすき

 セイバンモロコシ
151012e せいばんもろこしん

 チカラシバ
151012e ちからしば

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カエデ

 薬師池公園で(10/8)
151011 かえで

 桂
151011 かつら

 桜     ア-コレード 二期咲きの品種だそうです。
151011 さくら あーこれーど

 ニキシギ
151011 にしきぎ

 ウリクサ
151011a うりくさ

 キノコ   背丈20mmほど
151011a きのこ

 フユノハナワラビ
151011a ふゆのはなわらびん

 クコ
151011b くこ

 ゲンノショウコ
151011b げんのしょうこ

151011b げんのしょうこん

 タイワンホトトギス
151011b たいわんほととぎす

 ホトトギス   タイワン*の隣に咲いていますが、見分けが全く出来ず。 表示のみが頼り。
151011b ほととぎす

 イグサ
151011c いぐさ

 シモバシラ 
151011c しもばしらん

 タマスダレ
151011c たますだれ

 テンニンソウ
151011c てんにんそう

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50MHz用 V型ダイポール 垂直スタック

(1)はじめに
  ¥100店で、¥300+消費税の7.5mの巻尺(スケールの幅25mm)を購入。
約1.5mの4本を切り出してVダイポールを2本作り、垂直スタックにしました。 


(2)鶴見川沿いの遊歩道のハナミズキの脇で SWR調整
a あんてな
スタック間隔3mで釣竿に取り付け。釣竿の上方が撓みました。
釣竿はアルミポールに継ぎ足して建て、下側のダイポール給電部の地上高は約2m。

b すたっく
Qマッチは JI1OWL局のHP(http://www.ji0vwl.com/q.html)を参照しました。
上ダイポールのSWR調整後で、巻尺エレメントの長さはMMANAのデータより
10mm短かい1423mmに。 下ダイポールは同じエレメント長さとして無調整。
        調整後のSWRは
 上ダイポール:49.0〜51.0MHzの範囲内で1.5以下 SWR最低値は50.0MHzで1.3
 下ダイポール:49..6〜55.2MHzの範囲内で1.5以下 SWR最低値は50.3MHzで1.3 
 スタック  :50.2〜52.22MHzの範囲内で1.5以下 SWR最低値は51.3MHzで1.2

    給電部
c きゅうでんぶん
φ8、φ7黄銅パイプを金具(ミニステー)に沿わせて半田付けし、V型にねじ止め。
エレメントの巻尺の塗装を剥がし、端部にφ8黄銅パイプを半田付け。
BNCはL型に曲げたアルミ板で固定。 ベース板は3mm厚プラスチックの板です。
50Ω1:1バランは大進無線のHP(下記)よりKIT-DB-50-QRPを参照しました。
http://www.ddd-daishin.sakura.ne.jp/manual/kit/kit-db-50qrp-bnc.htm


   給電部の釣竿への取り付け
d とりつけ


 分解収納状態(アルミポールは省略)
e ぶんかい
重量 アンテナ:141g(給電部65g、エレメント38g*2=76g)*2=282g
   Qマッチ:150g
    釣竿 :230g
 アルミポール:600g(写真は省略。 伸縮ホウキの柄を利用。
              無線関連カテゴリー '11.10.08の記事を参照下さい)


(3)垂直スタックの間隔とMMANAのデータ
 スタック間隔が大きいほど利得Gaが大きくなりますが、垂直放射パターンを参照。
効率が一番良いのかな?と スタック間隔を0.5λとしました。
 
     計算値 (0.45λ=2.7m  0.50λ=3m  0.55λ=3.3m)  
f すたっく計算値

    パターン
g すたっくぱたん


(4)MMANAのデータ(シングル)
     計算値
h しんぐる計算値

    パターン
i しんぐるぱたん

   定義
j ていぎ


(5)蛇足
(a)上のダイポールは、釣竿をいっぱいに伸ばした状態(地上高約5m)でSWR調整。
上の調整後、釣竿を短縮して測定用の3D-2Vケーブルを外し、釣竿を伸ばし、
エレメント長を上と同じ長さに切り詰めて取り付けた下のダイポールを、
上からは0.5λ=3m下がった地上高約2mに取り付け、無調整でSWRを測定。
測定後、下のダイポールと測定用の3D-2Vケーブルとを取り外し、
釣竿を縮めて上のダイポールにQマッチを接続。釣竿を伸ばして下のダイポールを
取り付け、下のダイポールにQマッチを接続。Qマッチに測定用の3D-2Vケーブルを
接続してSWRを測定。の手順でしたが、、、

釣竿を伸ばしている時、下のダイポールの取り付けなどの際に、上方で ペコ と音が。
見上げると上のダイポールの巻尺のエレメントが折れ曲がっています。
仕方なく また釣竿を短縮してエレメントを直して、釣竿を伸ばすと、また ペコ。
これを うら悲しく 何度か繰り返しました。 

釣竿先端の揺れや僅かな衝撃で ペコ となる様で、移動運用での設置は 気が重い。
無論、強風の場合は設置出来ないと思われます。
先端部の揺れの小さい、硬質?の釣竿なら ペコ は軽減されるとは思いますが、
今は「硬調」と印刷されている この釣竿しか手持ちがありません。
尚、今回の¥100店の¥300+消費税の巻尺と DIYの\1700くらいの巻尺との
耐ペコ性能の差異については未検討であります。

(b)使用している釣竿の長さに較べてスタック間隔が大きすぎる((釣竿のみでは
下ダイポールの地上高が1mほどになる)ので、 実際の移動運用時には 
下ダイポールを上に上げて、スタック間隔を狭めようか?とも思っています。

(c)スタックにして、利得が増大するかどうか? 私はまだ、簡易電界強度計の
屋外での適切な測定が出来ません。移動運用での比較は、前記のペコ問題により
元気が出ません。

(d)当初はロッドアンテナを利用したV型ダイポール('12.08.03の記事)を
再現出来ぬか?と 手持ちのロッドアンテナを探したところ、伸長時1mが2本
伸長時80cmのが2本ありました。いずれも1本40g程度で、これに黄銅か
アルミのパイプであと50cm継ぎ足すと50g超かな。釣竿で支持できるかな?
そんなときにたまたま¥100店に立ち寄ったのが運の付きだったか?
SWRがすっきりと下がりませんでしたが、巻尺の鋼帯の導電率が小さい為?

巻尺をケースごと2個使ったVダイポール('14.07.24の記事)は、¥100店の
¥200+消費税の5mの巻尺を使用したと思います。
SWRが1.7位で今回よりも大きく、巻尺ケース内部に残した巻き込み用の
コイルばねの影響かな?などと思いましたが。

(e)7.5mの巻尺なので、スケールが あと1.5m残っています。
何か使い道が あるかな? しばらく保存してみて 無ければ廃却。
店に置いておけば、立派な有価物であったものを、つまらぬことで、
燃えないゴミにしてしまった。 (これに限った事ではないが)

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赤芽樫

 鶴見川沿いの遊歩道で、
151010 あかめがしん

 アサガオ
151010 あさがお

 アメリカセンダングサ
151010 あめりかせんだんぐさ

 オシロイバナ
151010 おしろいばな

151010 おしろいばなに

 カタバミ
151010 かたばみん

 柿
151010a かきくう

 カワセミ
151010a かわせみん

 ヒメジョオン
151010a ひめじょおんむし

 メリケンカルカヤ
151010a めりけんかるかや

 桜
151010b さくら

 シャコバサボテン
151010b しゃこばさぼてん

 セイヨウキンシバイ
151010b せいようきんしばい

 ツツジ
151010b つつじ

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