アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

タケニグサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160630 たけにぐさa

160630 たけにぐさb

                カタバミ
160630 たばみ

                フウセンカズラ
160630 ふうせんかずら

                ブタナ
160630 ぶたな

                ヤマブキ
160630 やまぶき

                アジサイ
160630a あじさい

                カルガモ    たぶん、左端が親鳥
160630a かるがも

                ノゲシ
160630b のげしん

                ソクズ
160630b そくず

                ヘクソカズラ
160630b へくそかずら

                ハルジオン
160630b はるじおちょ

160630b はるじおと

               オシロイバナ
160630b おしろいばな

               アカツメクサ
160630b あかつめくさ

               ムクゲ
160630b むくげ

160630b むくげん

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430MHz用 6エレ八木

(1)はじめに
かなり前に作ったMMANAデータで、参照HPは不明(参照は行っているはずですが)
6エレにしてはブーム長が長く、MMANAの計算利得もやや大きめです。


(2)ともあれ
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ。
b すんぽぽ

 D2の位置の移動でSWR調整。431.7MHz~434.4MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mW で200μAでした。


         給電部
c Qでんぶ


     分解収納状態(重量91g うちエレメントは33g)
d ぶんかい


(3)蛇足
(a)6エレにしてはブームが長いが、MMANAの計算値に対して簡易電界強度計の値は
   小さい感じ。放射パターンに大きめのサイドローブが2対あるため?。

(b)MMANAのデータ
          計算値
e けいさん

          パターン
f ぱたん

          定義
g ていぎ

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イタドリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160629 いたどり

                エノコログサ
160629 えのころぐさ

                木の葉
160629 このは

                キンシバイ
160629a きんしばい

                クチナシ
160629a くちなし

                コメツブウマゴヤシ
160629a こめつぶうまごやし

                ノゲシ
160629a のげし

                ハルジオン
160629a はるじよん

                ヤマブキ
160629a やまぶき

            午後 雨が上がりました。
                スズメ
160629b すずめ

                シロバナモウズイカ
160629bc しろばなもうずいかん

                 キノコ
160629c きのこ

                 コムラサキシキブ
160629c こむらさきしきぶ

                 ブルーベリー
160629c ぶるーべりー

                 ハグロトンボ  と  アメンボ
160629d はぐろとんぼ

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イチイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160628 いちい

               エノコログサ
160628 えのころぐさ

               カヤツリグサ
160628 かやつりぐさ

               ヨウシュヤマゴボウ
160628 ようしゅやまごぼ

                ツユクサ
160628a つゆくさむ

160628a つゆくさめ

                 魚  体長3~4cm
160628b おさかな

                 体長30cmくらい
160628b こいこい

                 ヘビイイチゴ
160628b へびいちご

                 ムクゲ
160628b むくげ

                 ヤブカンゾウ
160628b やぶかんぞ

                 オオマツヨイグサ
160628c おおまつよいぐさ

                 キバナコスモス
160628c きばなこすもす

                 ノウゼンカズラ
160628d のうぜんかずら

                  バラ
160628d ばらば

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イチジク

 鶴見川沿いの遊歩道で、(6/20)~(6/24)
160627 いちじく

                クルミ
160627 くるみ

                ノブドウ
160627 のぶどうん

                ナンテン
160627 ぴなんてん

                ピラカンサス
160627 ぴらかんさす

                ヘビイチゴ
160627 へびいちごん

                ヨウシュヤマゴボウ
160627 ようしゅやまごpぼう

                カルガモ
160627a かるがもす

                スズメ
160627a すずめ

                ピーナッツ
160627b いぴいなっつ

               コバンソウ
160627b こばんそう

               ヘクソカズラ
160627b いへくそかずら

               イヌタデ
160627c いぬたで

               ハルジオン
160627c ]はるじおんはち

               ヤブカンゾウ
160627c やぶかんぞう

               ブドウ   隣家との隙間に蒔いた種から伸びて。 
160627d ぶどう

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430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
9エレ八木('16.06.23の記事)は9エレにしてはブーム長が短いアンテナでした。
このMMANAデータを元に、同一ブーム長でエレメント数を減らしてみました。


(2)してみました
a あんてな
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)
b すんぽ
 D1の位置の移動でSWR調整。432.3MHz~433.57MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mW で420μAでした。
ブーム長同一の1211mm の'16.06.23の9エレは、300μAでした。


         給電部('16.06.23の9エレと同じです)
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、16mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mm間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。
c Qでんぶ
 Re及びD1~D7(φ4アルミパイプ)は、ブームに固定したABS樹脂パイプに挿入、
支持。尚、樹脂パイプはブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後、エポキシ接着剤で補強。


      3分割したブームの連結部('16.06.23の9エレと ほぼ同じです)
 (右側)金槌で叩き潰したφ6黄銅パイプの先端にスリ割り。2本のM3ねじで固定。
(左側)M3ねじで黄銅パイプのスリ割りを受け入れ。先端切り欠き部を噛み合わせる。
φ6黄銅パイプの挿入は少し硬めに調整しました。挿入後、しっかり連結します。
d れんけつ
 '16.06.23の9エレの連結部では待ち受けのM3ねじを締める事で、コの字状のブーム
の幅を狭め、φ6黄銅パイプの挿入がキツクなって調整が必要でした。
今回はM3ねじ前方に短尺のφ6パイプをブームの潰れ防止用として配置すると共に、 
待ち受けM3ねじは下穴にタップを切って緩く締め、止めナットで固定しました。

     分解収納状態(重量145g うちエレメントは38g)
e ぶんかい


(3)蛇足
(a)実は、同一ブーム長の8エレも作ったのですが、SWRを下げる事が出来ず。
簡易電界強度計の測定値も小さい失敗作になりました。--無論、原因は不明。
 このブームを使って、更に1本エレメントを除いたのが今回の7エレです。
   それにしても、まあ ヒマなものです。  

(b)MMANAのデータ
          計算値
f けいさんちん

          パタン
g ぱたん

          定義
h ていぎ

          比較
ひかく

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アカツメクサ

  鶴見川沿いの遊歩道で、(6/20)~(6/24)
160626 あかつめくさ

                 イヌガラシ
160626 いぬがらしん

                 カボチャ
160626 かぼちゃ

                 キツネノボタン
160626 きつねのぼたん

                 キンシバイ
160626 きんしばい

                 亀  ・   スッポン
160626a かめすぽん

                 カワセミ    橋に沿って架設された排水管の支持具に
160626a かわせみはし

                 セイバンモロコシ
160626b せいばんもろこし

せいばんもろこし

          ヒメムカシヨモギ? それとも  オオアレチノギク?  
160626b ひめむかしよもぎ

                 クチナシ
160626c くちなし

                 ツユクサ  双生児?
160626c つゆくさ

                 ハルジオン
160626c はるじおん

                 ヒメヒオウギズイセン
160626c ひめひおうぎあやめ

                 モジズリ
160626c もじずり

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
10625 あかつめくさや

              シロツメクサ
160625 しろつめくさん

              アカバナユウゲショウ
160625a あかばなゆうげしょうう
        
              カナムグラ
160625a かなむぐら

             コマツヨイグサ
160625a こまつよいぐさ

              スズメノヒエ
160625a すずめのひえ

               タケニグサ
160625a たけにぐさ

               ヒコウキ
160625b ひこきん

               ヘリ
160625b へり
 
              ? 保護色 ?
160625c ばった

160625c ばったん

              ヤブガラシ
160625c やぶがらしむ

             コバノマモメズル
160625d こばのかもめずる

             トキワハゼ
160625d ときわはぜ

            ハコベ
160625d はこべ

           ハルジオン
160625d はるじおん

          ヤマブキ
160625d やまぶき

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コムラサキシキブ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160624 こむらさきしきぶ

               シロツメクサ
160624 しろつめくさ

               シロバナモウズイカ
160624 しろばなもうずいか

               ムシトリナデシコ
160624 むしとりなでしこ

               ヤブカンゾウ
160624 やぶかんぞう

               ヤマモモ  
 左側のが 実を渡しました。 左側のが飛び去った後 右側のは実をポイッと捨てました。
160624 やまもも

  午後 雨が上がり 陽も射しました。
              午後のヤマモモ  実の残りは少なくなりました。
160624a やまももん

              ハルジオン
160624b はるじおな

160624b はるじおむ

160624b はるじおん

             オオキンケイギク
160624c おおきんけいぎく

             カエデ
160624c かえで

             キバナコスモス
160624d きばなこすもす

             ブルーベリー
160624d ぶるーべりー

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430MHz用 9エレ八木

(1)はじめに
参照HP: http://www.dxzone.com/cgi-bin/dir/jump2.cgi?ID=6010
144MHz用9エレ八木の記事です。MMANAにテデータを入力し、433MHz用に変換/
最適化しました。9エレにしてはブーム長が短く、MMANAの計算利得も小さめです。


(2)ともあれ
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)
b すんぽ
 D1の位置の移動でSWR調整。431.4MHz~434.7MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mW で300μAでした。
'16.06.19の8エレOWL八木はブーム長1347mmで、340μAでした。


         給電部
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、16mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mm間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。
c Qでんぶ
 Re及びD1~D7(φ4アルミパイプ)は、ブームに固定したABS樹脂パイプに挿入、
支持。尚、樹脂パイプはブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後、エポキシ接着剤で補強。


      3分割したブームの連結部
 (右側)金槌で叩き潰したφ6黄銅パイプの先端にスリ割り。2本のM3ねじで固定。
(左側)M3ねじで黄銅パイプのスリ割りを受け入れ。先端切り欠き濡を噛み合わせる。
φ6黄銅パイプの挿入は少し硬めに調整しました。挿入後、しっかり連結します。
d れんけつ


     分解収納状態(重量154g うちエレメントは45g)
e ぶんかい


(3)蛇足
(a)9エレにしてはブーム長が短く、利得も小さめ。ブーム長が短いのは良いとは思うが、
同じブーム長でエレメント数が少なくて、利得は同じか大きいといいのにな。

(b)MMANAのデータ
          計算値
f けいさんちん

          パターン
g ぱたん

          定義
h ていぎ


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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160623 あじさい

                キンシバイ
160623 きんしばい

                クチナシ
160623 くちなし

                クルミ
160623 くるみ

                ツツジ
160623 つつじむ

160623 つつtじん

               ?  ツミ  ?  出来れば見たくはなかったが。
160623a つみ

               ハンゲショウ
160623b はんげしょう

               ヒヨドリジョウゴ
160623b ひよどりじょうご

               モジズリ
160623b もじずり

               ヤブカンゾウ
160623b やぶかんぞう

               ヤマブキ
160623b やまぶき

               エノコログサ
160623c えのころ

               ハルジオン
160623c はるじおんな

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160622 あかつめくさ

160622 あかつめくさq

             アジサイ
160622 あじさい

             カエデ
160622 かえで

             クチナシ
160622 くちなしむ

            ハナミズキ
160622 はなみずき

            鵜
160622a う

            エノコログサ
160622a えのころぐさ

            ノウゼンカズラ
160622b のうぜんかずら

            コバノカモメズル
160622c こばのかもめずる

           ツユクサ
160622c つゆくさ

           ヒルガオ
160622c ひるがおん

          ママコノシリヌグイ
160622c ままこのしりぬぐい

          ヤマブキ
160622c やまぶき

          夾竹桃
1606223 きょうちくとう

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    鶴見川沿いの遊歩道で、
160621 かき

              ミニトマト
160621b とまと

             クチナシ
160621 くちなし

             ドクダミ
160621 どくだみ

             シロツメクサ
160621 しろつめくさ

160621 しろつめちょう

            カルガモ
160621a かるがも

            カワセミ
160621a かわせみ

           ギシギシ
160621 ぎしぎし

          ? 苔 ?
160621b こけ

          ヘビイチゴ
160621b へびいちご

160621b へびいちごん

          ママコノシリヌグイ
160621b まsまこのしりぬぐい

         ハルジオン
160621b はるじおんぶ

         ヤマモモ   大勢で賑やかに召し上がっておられました。
160621b やまもも

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アキノベニバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(6/13)~(6/17)
160620 あきのべにばな

               イタドリ
160620 いたどり

               コウゾ
160620 こうぞ

               イヌタデ
160620 いぬたで

               シロツメクサ
160620 しろつめくさ

               シロバナモウズイカ
160620 しろばなもうずいか

              アメンボ   小雨が降っていました。
160620a あめんぼ

              猫   お近づきになりたかったが、 無理だろうな
160620a ねこ

              コメツブウマゴヤシ
160620b こめつぶちょ

              ? ヒカゲチョウ ?
160620b ちょ

              カンナ
160620b かんな

              タンポポ
160620b たんぽぽ

              ヤマブキ
160620b やまぶき

              ツユクサ
160620c つゆくさ

              ハルジオン
160620c はるじおい

              ネムノキ
160620d ねむのきん

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430MHz用 8エレOWL八木

(1)はじめに
  参照HP : http://www.g0ksc.co.uk/144mhz-owl-yagis/8el-owl-g-t.html
 144MHz用の折返しダイポール放射器の八木です。
 MMANAにデータ入力し、433MHz用に変換/最適化でデータを作りました。


(2)こういうやつです。
a あんてな
 エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)
b すんぽ
MMANAのデータ通りに作ったところ433MHzでのSWRは2.0でした。
D1、D2、D3の位置を移動して調整、SWRは432.2~434.1MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計(No,2)距離2m 出力100mW で、340μAでした。 

     給電部
2本のφ4アルミパイプを、端部ではφ5黄銅パイプ(肉厚0.5mm)、中央部ではφ6ABS
樹脂パイプ(肉厚1mm)で間隙1mmに保持。
φ4アルミパイプと間隙1mmとで、間隔5mmの折返しダイポールを構成。
c Qでんぶん


  放射器のコの字状の樹脂板の基部を、ブームのローレットねじで取り付け。
d RaRe
Re(反射器)及びD1~D6(導波器)は、ブームに{「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ
樹脂で補強}で固定したφ6ABS樹脂パイプに挿入、支持します。


4分割したブームの連結
(下写真の左側)φ6黄銅パイプにφ5黄銅パイプを重ね挿入し、ブームのアルミ型材に
少しの抵抗感で挿入出来る様に、金槌で長円形断面に叩きつぶしブームにM3ねじで固定。
ブームから突き出た先端にミゾを切り、根本側にはM3ローレットねじを取付け。
(下写真の右側)先端にローレットねじを受け入れるミゾを切り、右方に黄銅パイプ先端
のミゾを受け入れる為のM3ねじを固定。
e つなぎ
 連結後にローレットねじを締め込むと、ねじ先端がブーム反対側に突き出して位置決め。


    分解収納状態(重量182g うちエレメントは61g)
f しゅうの


(3)蛇足
(a)いつもの簡易電界強度のフルスケールは200μAで、今回は200μAを超過。
予備の500μA電流計で、同じ構成の簡易電界強度計(No,2)を作りました。 
J型アンテナ・出力1W・距離約1mで いつもの(No,1)と(No,2)は共に
200μAを示しました。

いつもの簡易電界強度計(No,1)は'カテゴリー「無線関連」の16.04.19の記事です。
     

(b)MMANAのデータ
        計算値
g けいさんち

        パターン
h ぱたん

         定義
i ていぎ

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アジサイ

 薬師池公園で、(6/17)

          アジサイ   グランデフローラ
160619 あ グランデフローラ

                   清澄沢
160619 あ 清澄沢

                   桃舞妓
160619 あ 桃舞妓


               イグサ(藺草)
160619 いぐさ藺草

               オトギリソウ
160619 おとぎりそう

               ウツボグサ
160619 うつぼぐさ

               ギボシ
160619 ぎぼうし

               コブシ
160619 こぶし


              ジョウブ  極光
160619 し 極光

                     御所遊
160619 し 御所遊


              タチアオイ
160619 たちあおい

              ダリア
160619 だりあ

              スイレン
すいれん

              スイレンの葉に じっと動かずに     
160619 とんぼやんま

              ナミキソウ
160619 なみきそう

              萩
160619 はぎ

              ムラサキニガナ
160619 ムラサキニガナ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160618 あじさいん

                キバナコスモス
160618 きばなこすもすん

                コスモス
160618 こすもす

                 ザクロ
160618 ざくろ

                 ヒメヒオウギスイセン
160618 ひめひおうぎすいせん

                 ヒコウキ
160618a ひこき

                 カメ
160618b かめ

                 竹
160618b たけ

                 ハルジオン
160618c はるじおん

160618c はるじおんちょ

160618c はるじょんち

                  ヒルガオ
160618c ひるがお

                   ブタナ
160618c ぶたなん

                  クチナシ
くちなしん

                  ヤブガラシ
160618c やぶがtらし

                   レインリリー
160618c れいんりりー

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160617 あかつめくさや

                 カタバミ
160617 かたばみぬ

                 コメツブウマゴヤシ
160617 こめつぶうまごやし

                 タンポポ
160617 たんぽぽ

                 亀
160617a かめ

                 アジサイ
160617b あじさいん

                 ツユクサ
160617b つゆくさ

                 ナンテン
160617c なんてん

                 ハキダメギク
160617c はきだめぎくん

                 ハコベ
160617c はこべ

                 ハルジオン
160617c はるじおんぐ

                 ヒルガオ
160617c ひるがおん

                 ムシトリナデシコ
160617c むしとりなでしこ

                 ヤマモモ
160617c やまもも

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430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
 7エレ8JK八木('16.06.11の記事)の、位相給電による利得増加はどのくらいかな?と
同程度のブーム長の(普通の)7エレ八木を作りました。
少し前に作った7エレ八木のMMANAデータ(参照HPを忘れた)で作成。


(2)こんなのを
a ant
   エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ
   反射器よりも放射器が少し長く、少し普通ではないが。
b すんぽ
  MMANAのデータ通りの寸法(のつもり)で作ったところ、SWRの最低値は
420MHz付近。D3の移動でSWRは432~433.6MHzの範囲内で1.1以下に。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mW では180μAでした。

7エレ8JK八木('16.06.11の記事)は、
SWRは430~437.2MHzの範囲内で1.1以下。
ブーム長は708mm(この八木より84mm短い)
簡易電界強度計 距離2m 出力100mW では190μAでした。


        給電部はいつものとおりです。
c Q


     ブームの連結方法も いつものとおりです。
d つぎ


       分解収納状態(重量105g うちエレメントは41g)
e ぶんかい


(3)蛇足
(a)以下、カテゴリー無線関連 '15.01.27の記事「ループ八木の位相給電」より
f 電界強度比較
(このときの簡易電界強度計は現在使用しているものとは感度が異なります。)
(このときのループ八木は、同じエレメント数ならば、ブーム長は同じか又は、
位相給電の方が僅かに小さい。)

(普通の)八木の場合は、同じエレメント数でもブーム長が大きいと利得も大きい傾向
がある様です。又、ブーム長がほぼ同じで利得がかなり異なるアンテナを(意図せずに)
手作りしてきました。  今回のは、まあ ひとつの例として。
ループ八木の上表の様なのを作るのは、まだまだ無理の様です。  

(b)MMANAのデータ
         計算値
g けいさんち

        パターン
h ぱたん

          定義
j ていぎ

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アカバナユウゲショウ

  鶴見川沿いの遊歩道で、
160616 あかばなゆうげしょう

                アジサイ
160616 あじさいん

                イタドリ
160616 いたどり

                キンシバイ
160616 きんしばい

                ヨウシュキンシバイ
160616 ようしゅきんしばい

                クチナシ
160616a くちなしん

                カワセミ
160616b かわせみ

                スズメ
160616b すずめ

                ムクドリ
160616b むくどり

                ツユクサ
160616c つゆくさ

                ハルジオン
160616c はるじおね

                ハンゲショウ
160616c はんげしょう

                ミズキ
160616c みずき

                ムラサキツユクサ
160616c むらさきつゆくさ

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アレチウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160615 あれちうり

               カンナ
160615 かんな

              ソバナ
160615 そばな

               ツユクサ
160615 つゆくさ

160615 つゆくさん

               トキワツユクサ
160615 ときわつゆくさ

               カルガモ
160615a かるがも

               ツバメ
160615a つばめ

               ネムノキ
160615b ねむのき

               ノゲシ
160615b のげし

              ハルジオン
160615b はるじおん

160615b はるじおんげ

              モジズリ  &  アカバナユウゲショウ
160615b もじずりあかばな

             ヤマブキ
160615b やまぶきん


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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160614 あじさいみ

              赤芽樫
160614 あかめがし

              アキギリ
160614 あきぎり

              クチナシ
160614 くちなし

              ツツジ
160614 つつじ

              ツバメ  左のエンジュの木の周囲を飛び交っていました。
160614 つばめん

              ツユクサ
160614 つゆくさみ

              ノゲシ
160614 のげし

              ハルジオン
160614 はるじおん

              ヒルザキツキミソウ
160614 ひるざきつきみそう

              ミニトマト
160614 みにとまと

              ヤブガラシ
160614 やぶがらし

              ヤマモモ
160614 やまもも

              ヨウシュヤマゴボウ
160614 ようしゅやまごぼう

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'16.06.12.  陣馬山(855m)東京都八王子市

いつもの様に、相模湖駅で山の主局の車に乗せて戴き和田峠へ。月例の陣馬山運用。
曇の予報でしたが、青空がかなり見えています。2局で和田峠から山頂へ向かいました。
        
         ウツギ
a うつぎ

         コアジサイ
b こあじさい

         モミジイチゴ
c もみじいちご

         フタリシズカ
d ふたりしずか

      20分ほどで 山頂直下
e 山頂直下

          ナワシロイチゴ
f ナワシロイチゴ

          スイカズラ
g スイカズラ

  山頂直下からの富士山 左側の黒いUFOは熊蜂です。
h 富士山

山頂の、いつもお借りしているベンチに先客がおられました。このところご無沙汰の
特定小電力無線などを運用する顔なじみ局です。いろいろな大きさの無線機とホイップ
アンテナ、デジタル簡易無線用の八木などベンチ上ににいっぱい並べて。
2名のアマチュア無線局の方は、山の主局はいつもの位相給電7エレループ八木。
私は、7エレ8JK八木(昨日作成の)とカージオイドアンテナ(写真)を揚げました。
08:30交信開始 日陰の気温23℃だが、薄曇りで時折陽が射すと途端に夏。
j アンテナ

ハイカーがどんどん登ってきて山頂はかなりの賑わい。小さいお子さんの「ヤッホー」も
聞こえました。今日の山頂は花が少ない感じですが、たくさんの蝶が乱れ飛んでいます。
陽の射す時間が次第に長く、陽射しも次第に強くなりました。陽が翳るとシアワセ。
 
            山頂の氷
k 氷

           ニガナ
l ニガナ

 正午の気温(日陰)25℃ 交信終了。特定小電力の局もたくさん交信を行ったそうです。
 昼食後 3局で和田峠へ下山。

          ヤマタツナミソウ
m ヤマタツナミソウ

          ??
o ?

和田峠から、山の主局の車で八王子駅まで送っていただきました。
今回も早めの帰宅で 風呂掃除を実施。

位相給電7エレループ八木の山の主局は交信可能だが、カージオイドアンテナでは利得
不足で復調出来ない局があり、専ら7エレ8JK八木で交信しました。
カージオイドを、7エレループと一緒に運用するのは無理で、単独での運用か、或いは
例えば日の出山の様なロケの良い処でならば特性を活かした交信が出来るかも知れません。
 

梅雨に入ったと云うのに、私の雨男の神通力は、どうしてしまったのだろう?

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アジサイ

   薬師池公園で(6/10)

     アジサイ     ブルーダイヤモンド
160612 あ ブルーダイアモンド

    ヤマアジサイ
160612 あ ヤマアジサイ
  
    紅ヤマアジサイ
160612 あ 紅ヤマアジサイ


                    イブキジャコウソウ
160612a いぶきじゃこうそう

                    ウツボグサ
160612a うつぼぐさ

                    キリンソウ
160612a きりんそう

                    シモツケ
160612a しもつけ

                    スズラン
160612a すずらん

                    ?
160612a なに

                     ナミキソウ
160612a なみきそう

                     ニワフジ
160612a にわふじ

                     ホウチャクソウ
160612a ほうちゃくそう

       薬師堂  平安後期の薬師如来の座像が祀られています。
160612a やくしどう


     菖蒲    伊那嵐
160612b し 伊那嵐

            衆指の誉
160612b し 衆指の誉

            ?
し とんぼ


160612b し ん

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430MHz用 7エレ 8JK八木

(1)はじめに
  ある参照HPの記載に従って作成した7エレHB9CV八木(!13.11.17の記事)を
  MMANAにデータ入力し、更に最適化を行ったところ、前後の放射器の長さが
  同一である事が特徴の8JKに化けてしまいました。


(2)見掛けはHB9CVと同じ。
a あんてな
 エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 Π 断面)
b すんぽ
 MMANAのデータ通りに作ったところ、SWRの最低値は433.0MHz以下にある様で、
433MHzでのSWRは1.2 Ra1,2及びD1の長さを切り詰め、D1の位置を移動して
SWRは430~437.2MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mW での指示値は190μAでした。


     給電部
 12mm長のM3プリント板スペーサを2本、26mm長のφ6ABS樹脂パイプの両端から
 押し込み、樹脂パイプに10mm間隔で開けたφ4穴を利用してBNC及びフェーズライン
の赤い電線を半田付け。樹脂パイプはブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ
接着剤で補強。導波器等のエレメントは同様にぶーみに固定した樹脂パイプに挿入支持。
c Qでんぶ


   2分割したブームの連結
 φ6黄銅パイプにφ5黄銅パイプを挿入(重ねる)し、ブームのアルミ型材に少しの
 抵抗感で挿入出来る様に、金槌で長円形断面に叩きつぶし、一端はブームにM3ねじで
 固定。もう片方の端部にタップを切って2本のM3ローレットねじを取り付け。
d 連結


   分解収納状態(重量121g うち エレメントは40g)
e ぶんかい


(3)蛇足
(a)HB9CVが8JKになったのは、偶然だろうと思いますが、HB9CVも8JKも
同じ穴の中のお友達なので。 ともあれ、ループ八木の位相給電による効果を
簡易電界強度計で比較したところ、4エレメントでは位相給電の効果が顕著で、
7エレでは位相給電の方が少し良い程度。たぶん7エレを少し越えたあたりで、
通常のループ八木との差が無くなるのではないか?と思いました。

(b)MMANAのデータ
      計算値
f けいさん

      パターン
g ぱたん

       定義
h ていぎ

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アジサイ

  鶴見川沿いの遊歩道で、
160611 あじさい

                 夾竹桃
160611 きょうちくとう

                 欅
160611 けやき

                 ヨウシュヤマゴボウ
160611 ようしゅやなごぼ

                 桑
160611a くわ

     この頃 黒く熟した桑の実が少ないのは この子達のせいらしい
160611a くわすずめ

                  亀さん
160611b かめさん

       アカバナユウゲショウ  ±  コメツブウマゴヤシ
160611c あかばなゆうげこめつぶ

                  キキョウソウ
160611c ききょうそう

                  シロバナモウズイカ
160611c しろばなもうずいか

                  ノゲシ
160611c のげし

                  ハルジオン
160611c はるじおんう

                 ヒルガオ
160611c ひるがお

                 ブタナ
160611c ぶたな

                 ヤマブキ
160611c やまぶき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160610 あかつめくさ

                コマツヨイグサ
160610 こまつよいぐさ

                コメツブウマゴヤシ
160610 こめつぶうまごやし

                コリウス
160610 こりうす

                シロバナモウズイカ
160610 しろばなもうずいか

                スギナ
160610 すぎな

                ツクバネウツギ
160610 つくばねうつぎ

                ツユクサ
160610 つゆくさ

                ナンテン
160610 なんてん

                ノゲシ
160610 のげし

               ハルジオン
160610 はるじおんに

160610 はるじおんみ

              ヒルガオ
160610 ひるがお

              ママコノシリヌグイ
160610 まmこのしりぬぐ

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クチナシ

  鶴見川沿いの遊歩道で、(6/6)~(6/7)
160609 くちなしん

                  グミ
160609 ぐみ

                  シロツメクサ
160609 しろつめくさ

                  スイカズラ
160609 すいかずら

                  半夏生
160609 はんげしょう

                  モジズリ
160609 もじずりん

                  アオサギ
160609a あおさぎ

                  亀
160609a かめら

                  カルガモ
160609a かるが

160609a かるがも

                  鯉
160609a こい

                  バラ
160609b ばら

                  ワルナスビ
160609b わるなすび

                  アカバナユウゲショウ
160609c あかばなゆうげしょう

                  アスパラガス
160609c あすぱらがす

                  ハルジオン
160609c はるじおんな

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アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160608 あかばなゆうげしょう

               アジサイ
160608 あじさいむ

               ビヨウヤナギ
160608 びようやなが

               セイヨウキンシバイ
160608 せいようきんしばい

               コバンソウ
160608 こばんそう

               ? ?
160608 なんこらぼ

               鵜
160608a うう

               亀
160608a かめめ

               シロバナモウズイカ
160608b しろばなもうずいか

               ツクバネウツギ
160608b つくばねうつぎ

               ニチニチソウ
160608b にちにちそう

               ノゲシ
160608b のげし

              ハルジオン
160608b はるじおんぬ

160608b はるじおんね

             ママコノシリヌグイ
160608b ままこのしりぬぐい

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160607 あじさい

                イチジク
160607 いちじく

                コメツブウマゴヤシ
160607 こめつぶうまごやし

                トキワハゼ
160607 ときわはぜ

                ネムノキ
160607 ねむのき

                バン
160607a ばん

                ムクドリ
160607a む

160607a むく

                アメンボ
160607b あめんぼ

                ハルジオン
160607b hるじおんちょ

                ギシギシ
160607b ぎしぎし

                木蔦
160607c きづた

                桑
160607c くわ

                ヘラオオバコ
160607c へらおおばこ

                モジズリ
160607c もじずりす

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