アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
元々は、G4ZU('13.07.21の記事)。先端の放射器と反射器が曲がった ˂|˃ 形の
3エレの八木です)参照HPは http://www.qsl.net/rz1zr/antenny/bag/bag.html 
F/B比が大きい事が特徴です。

導波器は普通の八木と同じで、反射器Reだけを曲げて、4エレ('16.01.20の記事)
5エレ('16.01.23の記事)、6エレ('16.01.01の記事)を作りました。
 今回は6エレ('16.01.01の記事)に1エレメント追加しました。 


(2)他にやる事も無いので。
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
b すんぽ
MMANAのデータ通り(のつもり)に作り、433MHz付近のSWRは3.0。 D1,D2の
移動で、SWRは430.2〜433.8MHzの範囲内で1.1以下になりました。
いつもの簡易電界強度計 出力100mW、距離2mで500μAを、スケールオーバーで
目盛はありませんが、たぶん50μAくらい超過。


給電部はいつものとおりです。
c ら
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mmで間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。。


    くの字に曲がった反射器Raは、
d れ
2本のM3・15mm長プリント板スペーサを連結したM3ねじを曲げて半田付けで固定。
ブームに木綿糸と瞬間接着剤で仮固定後エポキシ接着剤で補強。φ4アルミパイプの
エレメントの片端にM3ねじを圧着し、プリント板スペーサにねじ込みます。


放射器エレメントは、いつものとおりφ6樹脂パイプに挿入、支持します。
e で


ブームは3分割しました
f つなぎ
φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリット、後端にM3ローレットねじ
を設け、挿入して、相手側ブームの待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、スリット内に
挿入されたローレットねじを締めると、ブームの向こう側のM3ねじ穴と係合します。


     分解/収納状態(重量は151g うち エレメントは44g)
g ぶんかい


(3)蛇足
(a)6エレ('16.01.01の記事)と今回の7エレとの、MMANAの計算値の比較です。
h KKさん
   利得の増加はこんなものでしょうね。今回のは、F/B比が大きくなりましたが、
   サイドローブは大きめのが、ぴょこたんと出来ました。
i ぱぱたん


(b)MMANAのデータ
     計算値
k Kさん

    パターン
l ぱたん

     定義
m Tぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160930 あかつめくさん

160930 あかつめくさ

                アサガオ
160930 あさがお

                アレチヌスビトハギ
160930 あれちぬすびとはぎ

                オオニシキソウ
160930 おおにしきそう

                コニシキソウ
160930 こにしきそう

                オナモミ
160930a おなもみ

                カワセミ
160930a かわせみ

                コサギ
160930a こさぎ

                クコ
160930b くこ

                サクラ
160930b さくら

                ノブドウ
160930b のぶどう

                ベニバナマメアサガオ
160930b べにばなまめあさがお

                マルバルコウソウ
160930b まるばるこうそう

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160929 あかつめくさ

                 アキノゲシ
160929 あきのげし

                 イタドリ
160929 いただり

                 栗
160929 くり

                 コスモス
160929 こすもす

                 サルスベリ
160929 さるすべり

                 欅
160929a けやき

                 カラス
160929b からす

                 コサギ
160929b こさぎ

                ヘリ
160929a へり

                ムクゲ
160929b むくげ

                ハナミズキ
160929c はなみずき

               ヒガンバナ
160929c ひがんばな

                メリケンカルカヤ
160929c めりけんかるかやvb

160929c めりけんかるかや

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160928 あかあかつつめくささ

               アレチヌスビトハギ
160928 あれちぬすびとはぎむ

               キクイモ
160928 きくいも

               キンモクセイ
160928 きんもくせい

               コサギ
160928 こさぎ

               コスモス
160928 こすもすん

               ? サクラタデ ?
160928 さくらたでん

                センニンソウ
160928 せんにんそう

                タマスダレ
160928 たますだれ

                ツツジ
160928 つつじ

  ねこ  薄日の下でお休みのところをお邪魔したらしいのですが、あわてず、まったりと
160928 ねこ

                ヒガンバナ
160928 ひがんばな

                ヒルガオ
160928 ひるがお

                ミズヒキ
160928 みずひき

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430MHz用 5エレ8JK八木

(1)はじめに
  8JK式位相給電の短めの八木です。 '15.11.08の記事の焼き直し。


(2)('15.11.08の)と違うのはブーム材だけ。
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
b すんぽ
('15.11.08の)は、MMANAのデータ通りに作り、無調整でSWRは下がっていましたが、
今回のは433MHz付近のSWRは3.0程度。430MHz付近でSWR1.1程度でしたので、
放射器(Ra1,Ra2)を切り詰めましたが効果無く、D1の移動で、427〜434MHzの範囲内
で1.1以下。いつもの簡易電界強度計 出力100mW、距離2mで360μA。
'15.11.08以降に簡易電界強度計を作り直したためデータの比較が出来ませんが、まるで
考えずに、たぶん同じ程度の利得なんだろうな、と。


          給電部
c Qでん
Ra1,Ra2共に、2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長の
φ6ABS樹脂パイプの両端から押し込みました。樹脂パイプには10mmで間隔でφ4の
穴を空けて(樹脂パイプ内径とほぼ同じ径です)おり、Ra2はフェーズライン(赤い
電線)を半田付け。Ra1にはフェーズラインとBNCを半田付けしました。これらを、」ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。
φ4アルミパイプのエレメントの片端にM3ねじを圧着した計4本を、夫々プリント板スペーサにねじ込みます。


      ブームは2分割しました
d れん
φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリット、後端にM3ローレットねじ
を設け、挿入して、相手側ブームの待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、スリット内に
挿入されたローレットねじを締めると、ブームの向こう側のM3ねじ穴と係合します。


      分解/収納状態(重量は106g うち エレメントは33g)
e ぶん
'15.11.08の8JKのブームは薄肉ステンレスパイプで、ブームの重量は54gでした。今回のアルミ型材のブームの重量は73g。 ステンレスはアルミよりも軽い。


(3)蛇足
(a)'15.11.08の8JK は、MMANAのデータ通りに作ってSWRは431.1〜435.1MHz
の範囲内で1.1以下でした。今回のとの違いはRe及びDエレメントが今回は絶縁。
'15.11.08は導通しており、フェーズラインの一方もブームを利用しての接続です。
それが影響するのかどうか?などと云う事が、私に解るはずがない。

(c)MMANAのデータ
     計算値
f Kさん

    パターン
g ぱたん

     定義
h ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160927 あかつめくさ

                シソ
160927 しそ

                タンポポ
160927 たんぽぽ

              ? ノイバラ ?
160927 のいばら

              ヒメジョオン
160927 ひがんばなん

             ムクゲ
160927 むくげん

            ヤエムグラ
160927 やえむぐら

            ヤマノイモ
160927 やまのいも

           イヌガラシ
160927a いぬがらし

           キノコ
160927a きのこん

           ススキ
160927a すすきん

          チヂミザサ
160927a ちじみざさ

         ミゾソバ
160927a みぞそばめ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(9/20)〜(9/23)
160926 あかつめきゅお

160926 あかつめちょ

                     タカサブロウ
160926 たかさぶろうc

                     ニラ
160926 にら

                     萩
160926 はぎきちょ

                     カワセミ
160926a かわせま

                     コサギ
160926a こさぎ

                     スズメ
160926a すずめ

                     クサギ
160926b くさぎ

                    コムラサキシキブ
160926b こむらさきしきぶ

                    キノコ
160926c きのこ

                    ツユクサ
160926c つゆくさん

                    ミント
160926c みんと

                    コニシキソウ
160926d こにしきそう

                    ヒメジョオン
160926d ひめじょおんぐ

               ブドウ   
 数年前に窓の下に蒔いた種からの。 粒が不揃いで、スーパーで買うものに比べ、おいしくない。
160926d ぶどう

               キュウリ
 苗を購入。鉢植えにして忘れていました。なかな良い形です。サラダで食べたが固かった。
160926e きゅり

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イヌホウズキ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(9/20)〜)9/23)
160925 いぬほうずきん

                       ウリクサ
160925 うりくさ

                       カタバミ
160925 かたばみ

                       クコ
160925 くこ

                       チカラシバ
160925 ちからしば

160925 ちからしばや

                       アオサギ
160925a あおさぎ

                       カワセミ
160925a かえせみ

                      シジミチョウ
160925a ちょtっよ

                      栗 の
160925b くり

                      ノブドウ
160925c のぶどう

                      ホウキギク
160925c ほうきぎく

                      ユッカ蘭
160925c ゆっからん

                      ヨモギ
160925c よもぎん

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160924 あかつめくちょ

160924 あかつめちよん

                イタドリ
160924 いたどり

                オオニシキソウ
160924 おおにしきそう

                萩
160924 はぎ

                ヒメジョオン
160924 ひめじょおん

                トンボ   このとき 小雨が降っていたのですが、、
160924a とんぼ

               カワセミ
160924b かわせむ

               コサギ
160924b こさぎ

  昨日からの雨で 濁り、増水しています。 カワセミもコサギも小魚を獲れるのかな?

               カルガモは ふて寝?
160924b かるがもね

               カラスウリ
160924c からすうり

               ハナミズキ
160924c はなみずき

                ワルナスビ
160924c わるなすび

                オシロイバナ
160924d おしろいばなつ

                マルバルコウソウ
160924d まるばるこうそう

                ヤマブキ
160924d やまぶき

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ヒメギボウシ

 薬師池公園で、(9/21)
160922 ]ひめぎぼうし

              オケラ
160922 おけら

              蓮
160922 はす

             フジバカマ
160922 ふじばかま

             ホトトギス
160922 ほととぎす

             ヤブミョウガ
160922 やぶみょうが

             カエデ
160922a かえで

            ガマズミ
160922b がまずみ

           キバナアキギリ
160922b きばなあきぎり

           クコ
160922b くこ

          ゲンノショウコ
160922b げんのしょうこ

          サラシナショウマ
160922b さらしなしょうま

          ナンテンハギ
160922b なんてんはぎ

          ノササゲ
160922b のささげ

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430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
  SWR調整で、最後端の反射器と最前端の導波器以外の全てのエレメント配置を
  MMANAのデータから変更してしまいました。MMANAのデータはあるHPの
  144MHz用の八木を430MHz用にサイズ変換して作りましたが。


(2)なんだがわかりませんが
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
b すんぽ
MMANAのデータとおりの寸法(のつもり)に作って、433MHz付近のSWRは3.0。
上下の周波数でSWRが減少(増加)する傾向は殆ど無く、エレメント長はそのままで、
前記の様に、最前端と最後尾以外の全エレメントを移動し、SWRは432.3〜433.7MHz
の範囲内で1.1以下。いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2mで340μAでした。


        給電部はいつものとおりです。
c Qでん
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mmで間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。


        エレメントの支持もいつものとおりです
d Dはき
エレメント受けとして、ブームにφ6ABS樹脂パイプを木綿糸+瞬間接着剤で固定後
エポキシ接着剤で補強。φ4アルミパイプのエレメントに短尺のφ5アルミパイプを
M2ねじで取り付け、エレメント受けに挿入した際の位置決め&抜け止めとしています。


         ブームは3分割しました。
e 2なぎ
φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリット、後端にM3ローレットねじ
を設け、挿入後、相手側ブームの待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、ローレットねじ
を締めて結合します。


          分解収納状態(重量145g うちエレメントは40g)
f ばらし


(3)蛇足
(a)1〜2本のエレメント配置の変更でのSWR調整はよくありましたが、、、。
   なんだかわかりませんが、簡易電界強度計の指示値は、まあ、それなり なので。

   ところで、各エレメントは木綿糸+瞬間接着剤で仮固定していますが、ブームには
   瞬間接着剤を使用しません。この状態では各エレメントはブームに沿って、自由に
   スライド、移動可能です。SWRが落ち着いたところで、ブームにも瞬間接着剤を
   使用し、その後エポキシ接着剤で補強。といった段取りです。

(b)MMANAのデータ
       計算値
g Kさん

       パターン(元のMMANAデータ)
h ぱたん

       定義
i ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160922 あかつめくさん

                アメリカアサガオ
160922 あめりかあさがお

                アレチウリ
160922 あれちうり

                ウリクサ
160922 うりくさん

                オシロイバナ
160922 おしろいばな

                シソ
160922 しそ

160922 しそん

               ? ミント ?
160922 みんとつ

                コサギ
160922a こさぎん

                ソクズ
160922b そくず

                タマスダレ
160922b たますだれ

                ツクバネウツギ
160922b つくばねうつぎ

                ツユクサ
160922b つゆくさめ

               ? ノイバラ ?
160922b のいばら?

               マルバルコウソウ
160922b まるばるこうそうn

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160921 あかつめくさ

               サルスベリ
160921 さるすべり

               ノブドウ
160921 のぶどう

               ハゴロモルコウソウ
160921 はごろもるこうそう

               ムラサキエノコログサ
160921 むらさきえのころぐさ

              ? コスズメガヤ ?
160921b こすずめがや かぜくさ

              スズメ
160921a すずめ

             コサギ
160921a こさぎ

             ヒヨドリジョウゴ
160921d ひよどりじょうご

             ヒメジョオン に 雨宿り
160921d ひめじょおん

            割れた栃の実が 落ちていました。
160921c とちのみ

            ヤマブキ
160921 やまぶき

            ツユクサ
160921e つゆくさむ

           マメアサガオ
160921e まめあさがお

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(9/12)〜(9/16)
160920 あかつめくせ

                アレチヌスビトハギ
160920 あれちぬすびとはぎ

                コニシキソウ
160920 こにしきそう

                サルスベリ
160920 さるすべり

                トウカエデ
160920 とうかえで

                ハゴロモルコウソウ
160920 はごろもるこうそう

                亀
160920a かめん

                コイ
160920a こい

                きのこ
160920b きのこ

                タンポポ
160920b たんぽぽ

                チカラシバ
160920b ちからしば

                トキワハゼ
160920b ときわはぜ

                ムラサキツユクサ
160920b むらさきつゆくさ

                 ブタクサ   この頃 クシャミが出るのですが
160920c ぶたくさ

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'16.09.18 陣馬山(855m)東京都八王子市

 八王子で中央線に乗り換えた時には降っていませんでしたが、相模湖駅で山の主局に
出迎えて戴いた時には、強い雨が。 山の主局の車に乗せて戴き和田峠へ向かう途中で
小雨、霧雨と変わりましたが、和田峠で八王子局を待つ間に、また強い雨が降り始め。
久しぶりの月例の陣馬山運用です。
a 和田峠
八王子局が到着して、「まあ、山頂まで行こう」ということに。
     
         ツリフネソウ
b ツリフネソウ

         シモバシラ
c シモバシラ

         キバナアキギリ
d キバナアキギリ

           カエデ
e カエデ

          メタカラコウ
f メタカラコウ

           モジズリ
g モジズリ

          ツリガネニンジン
h ツリガネニンジン

  20分ほどで、山頂に到着。雨は止んでいました。
i 山頂

   山頂から少し下は 霧の中
j 登山道

 山頂直下の、テーブルベンチを借りてアンテナ設置。山の主局、八王子局は共に300mW
で位相給電7エレループ八木。私は100mWで4エレbend dipoleと6エレ高調波アンテナ。
k アンテナ
08:50 交信開始 気温22℃  予想外でしたが、end dipole と高調波とは 送受信Sに
殆ど差が有りません。 又、ループ八木と較べると 送受信共1〜4程度Sが小さい。 

l 山頂付近

30分ほどして、強い雨が降り始めました。テーブルからすぐ下の四阿に退避。アンテナも
そのまま移動。屋根の下で運用を続けます。幸いハイカーの数が少なく、お邪魔にはなら
ないようです。強くなった弱くなったりの雨は11:30頃に上がり、空が明るくなりました。
 
  @@ギク
m_20160918210450b23.jpg

         アザミ
n アザミ

        ゲンノショウコ
o ゲンノショウコ

         近くの山も見えてきた
p この方向に富士山

 正午に交信終了。昼食。四阿をハイカーのパーティに譲って和田峠へ下山。

           萩
q 萩

s 帰路

          コウヤボウキ
t コウヤボウキ

和田峠からは、八王子局の車で八王子駅まで送っていただきました。
早めの帰宅で 風呂掃除を実施。

今日の八王子市の天気予報は「昼から小雨」でしたが。 雨男 中途半端に復活?

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アレチウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で、(9/12)〜(9/16)
160918 あれちうり

                   ウリクサ
160918 うりくさ

                   ヒメジョオン
160918 ひめじょおおんぐ

                   マメアサガオ
160918 まめあさがお

                   ヤマノイモ
160918 やまのいも

                  ウスバカゲロウの?
160918a うすばかげろう?

                   トマト
160918b とまととと

                  ヒュウガミズキ
160918b ひゅうがみずき

                  ヒルガオ
160918b ひるがお

                  ヘクソカズラ
160918b へくそかずら

                  ハナミズキ
160918c はなみずき

                  ミント
160918c みんと

                 ヤエムグラ
160918c やえむぐら

                 ヨウシュヤマゴボウ
160918c ようしゅやまごぼう

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160917 あかつめくさ

                アレチウリ
160917 あれちうり

                アレチヌスビトハギ
160917 あれちぬすびとはぎ

                カンナ
160917 かんな

                クサギ
160917 くさぎ

                セイヨウキンシバイ
160917 せいようきんしばい

                ハグロトンボ
160917a はぐろとんぼ

                ソクズ
160917b そくず

                ツクバネウツギ
160917b つくばねうつぎ

                萩
160917b はぎ

160917b はぎん

                ハゴロモルコウソウ
160917b はごろもるこうそう

               ホトトギス
160917b ほととぎす

               ツユクサ
160917b.jpg

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430MHz用 12エレ八木

(1)はじめに
  参照HP:http://www.powabeamantennas.co.uk/yagi%20designs/CQM12UX.html
144MHz用の12エレ八木の記事からMMANAで430MHz用にサイズ変換しました。
ブーム長1619mmの短い12エレです。

この参照HPはブーム長1155mmの短い10エレ('16.08.26 及び '16.09.13の記事)
と、同じ作者によるものと思われます。


(2)ともあれ
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
b すんぽ
 MMANAのデータとおりの寸法(のつもり)に作り、D1、D3の移動でSWR調整して
431.9〜434.7MHzの範囲内で1.1以下
いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2m 及び 距離2.5mで500μA超でした。


        給電部はいつものとおりです。
c Qでん
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mmで間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。


      エレメントの支持もいつものとおりです
d_201609160752016ff.jpg

      ブームは4分割しました。連結部はいつものとおりです。
e つなぎ
φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリットを切り、相手側ブームの
待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、ブーム端の切り欠きを噛み合わせます。


 分解収納状態(重量204g うちエレメントは59g)
f ばらし


(3)蛇足
(a)大きい利得は良いけれど、簡易電界強度計でのイイカゲンな測定でも解るほどに
ビームが鋭いのは(私には)使いにくいと思います。ただ、12エレにしてはブーム長が
短いのが利点です。この参照HPのアンテナは先月、SWR全く下がらずの製作失敗。
今回はMMANAの最適化を変更しての再トライでした。
 

(b)MMANAのデータ
       計算値
g Kさん

       パターン
h ぱたん

       定義
i ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160916 あかつめくす

                アカバナユウゲショウ
160916 あかばなゆうげしょう

                オオマツヨイグサ
160916 おおまつよいぐさ

                タンポポ
160916 たんぽぽ

                ツユクサ
160916 つゆくさつ

                ムクゲ
160916 はな

               カルガモ    夜明けの強雨で濁っています
160916a かるがも

               コサギ
160916a こさぎん

               キンノエノコログサ
160916b きんのえのころぐさ

               ハマスゲ
160916b はますげ

               チカラシバ
160916b.jpg

              ヤブマオ
160916b やぶまお

              ニラ
160916c にらちょん

              ヒガンバナ
160916c ひがんばな

              ミゾカクシ
160916c みぞかくし

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160915 あかつめくさ

              アカバナユウゲショウ
160915 あかばなゆうげしょう

              コニファー
160915 こにふぁー

              タンポポ
160915 たんぽぽ

              マメアサガオ
160915 まめあさがおん

              マルバルコウソウ
160915 まるばるこうそう

              カワセミ
160915a かわせみ

          雨上がりの午後 夕方には陽も射しました
             アカツメクサ
160915b あかつめくさ

              亀
160915b かめ

              コサギ
160915b こさぎい

             イヌホウズキ
160915c いぬほうずきん

              タンポポ
160915c たんぱぱ

             ホウキギク
160915c ほうきぎく

             ヤマブキ
160915c やまぶき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160914 あかつめくさ

              アサガオ
160914 あさがお

              キバナコスモス
160914 きばなこすもす

             サルスベリ
160914 さるすべり

             ヤマブキ
160914 やまぶきん

             アオサギ   強雨 吾関せず
160914a あおさぎ

             コサギ     雨宿り
160914a こさぎ

             カラス     防水加工済み
160914b からす

             ニラ    雨、降ってるけど
160914c にら

             蘇鉄
160914c そてつ

             コムラサキシキブ
160914c こむらさきしきぶ

             フウセンカズラ
160914c ふうせんかずら

            キンシバイ
160914d んしばい

            クチナシ
160914d くちなし

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'16.09.13 430MHz用 10エレ八木(焼き直し)

(1)はじめに
  参照HP:ttp://www.powabeamantennas.co.uk/yagi%20designs/6CQM10UZ.html
144MHz用の10エレ八木の記事からMMANAで430MHz用にサイズ変換しました。
で、作りました('16.08.26の記事) ブーム長1155mmの短い10エレです。

同じ参照HPから、同じ様にMMANAのデータを作り、ただ、最適化を少し変えて
作りました。ブーム長は同じく1155mm。 MMANAの計算値は少し変わりました。
a KKさん

放射パターンも少し変わりました
b ぱたぱたん


(2)ま、ともかく
c あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
d すんぽ
 MMANAのデータとおりの寸法(のつもり)に作り、D1の移動でSWRは 432.3〜
433.7MHzの範囲内で1.1以下 ('16.08.26は432.4〜433.7MHzの範囲内で1.1以下)
いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2m で500μAを超えました。
いつもの簡易電界強度計 出力100mW 距離2.5mでは '16.09.13は500μA,、
'16.08.26は410μAでした。二つのアンテナのエレメントの長さ、配置の違いは僅かです。


給電部はいつものとおりです。('16.08.26と同じです)
e Q
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mmで間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。


 エレメントの支持もいつものとおり('16.08.26と同じです)
f D
φ4アルミパイプのエレメントに短尺のφ5アルミパイプをM2ねじで取り付け
φ6ABS樹脂パイプのエレメント受けに挿入した際の位置決め&抜け止めとしています。


 ブームは3分割しました。連結部もいつものとおりです。
g つなぎ
 φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリットを切り、相手側ブームの
待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、ブーム端の切り欠きを噛み合わせます。


 分解収納状態(重量170g うちエレメントは56g)
h ばら
   ('16.08.26の重量は160g うちエレメントは52gでした)


(3)蛇足
(a)'16.09.13と'16.08.26のエレメント配置の比較。
i すすんぽ

(b)'16.09.13の10エレ八木のMMANAのデータ
       計算値
j けいさんち

       パターン
k ぱたん

       定義
l ていぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160913 あかつめくす

160913 あかつめちょん

              カヤツリグサ
160913 かやつりぐさ

              ジュズダマ
160913 じゅずだま

              センニンソウ
160913 せんにんそう

              ニラ
160913 にら

              アオサギ
160913a あおさぎ

              カワセミ
160913a かわせみ

            シジミチョウ
160913a ちょうちょ

            イタドリ
160913b いたどり

            柿
160913b かき

            葛
160913b くず

           ? ノイバラ ?
160913b のいばら

           ツユクサ
160913c つゆくす

           ヒガンバナ
160913c ひがんばな

          ヒメジョオン
160913c ひめじょおん

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160912 あかつめくさ

                イノコヅチ
160912 いのこづち

                イシミカワ
160912 いしみかわん

                オオニシキソウ   
160912 おおにしきそう

                コニシキソウ
160912 こにしきそう

               オオイヌタデ?    背景は川面です。
160912a おおぬたで?

               ヘラオオバコ
160912a へらおおばこ

               スッポン
160912b すぽん

              葛
160912c くず

              コスモス
160912c こすもす

              ヒメジョオン
160912c ひめじょおん

              芙蓉
160912c ふよう

              ホウキギク
160912c ほうきぎく

              ママコノシリヌグイ
160912c ままこのしりぬぐい

              ヤマブキ
160912c やまぶきん

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430MHz用 10エレ八木

(1)はじめに
ブーム長約2mの430MHz用の10エレ八木です。
  DK7ZB局のHPを参照:http://dk7zb.darc.de/PVC-Yagis/10-Ele-70cm.htm
エレメント径はφ4、φ5、φ6の3種類の各径ごとにエレメントの配置寸法を記載。
φ4のデータをMMANAに入力し、最適化で僅かに変更したデータでアンテナを
作成したところ、無調整でSWRが下がりました。
尚、前回の7エレ('16.09.08の)記事で、無調整でSWRが下がったアンテナは、
同じDK7ZB局のHPを参照しています。


(2)そういう事です
a あんと
エレメントはφ4アルミパイプ。ブームはアルミ型材AC08551(8*5.5*1.0 コ断面)。
b すんぽ
 MMANAのデータとおりの寸法でSWRは432.4〜436.8MHzの範囲内で1.1以下。
いつもの簡易電界強度計距離2m 出力100mWで5000μAを超えました。

      給電部はいつものとおりです。
c QQQ
2本の12mm長のM3プリント板スペーサの外周を削り、26mm長のABS樹脂パイプ
の両端から押し込み。樹脂パイプに10mmで間隔で空けたφ4穴からBNCを半田付けし、
ブームに木綿糸+瞬間接着剤で固定後エポキシ接着剤で補強。Raはφ4アルミパイプの
一端にM3ねじを圧着して、プリント板スペーサにねじ込み。


    エレメントの支持もいつものとおりです。
d DDD
 φ4アルミパイプのエレメントに短尺のφ5アルミパイプをM2ねじで取り付け
φ6ABS樹脂パイプのエレメント受けに挿入した際の位置決め&抜け止めとしています。


  ブームは5分割しました。連結部はいつものとおりです。
e れんけつ
 φ6黄銅パイプを金槌で叩き潰して先端に幅3mmのスリットを切り、相手側ブームの
待ちうけのM3ねじと嵌合すると共に、ブーム端の切り欠きを噛み合わせます。
今回は、アンテナを運用状態に設置した際に、ブームが全体に撓んで両端が夫々10mm
程度下がりました。4箇所の連結部のガタによるものが大きいのだろうと思います。
ブーム長1.5m程度の場合(連結部2〜3箇所)は、撓みは気にならない程度でしたが。


  分解収納状態(重量220g うちエレメントは53g)
f しゅの


(3)蛇足
(a)狭い室内でこのブーム長のアンテナを簡易電界強度計に向けるのは厄介で、
  指示値のピーク値を見つけるのが大変でした。ビームがかなり鋭いようです。
  ブーム長が長いこともあり、(私には)使いにくいかもしれません。

(b)MMANAのデータ
      計算値
g けいさん

       パターン
h ぱたん

       定義
i ていぎ

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アキノゲシ

 薬師池公園で、(9/09)
160911 あきのげし

               ゲンノショウコ
160911 がんのしょうこ
           
               キツネノマゴ
160911 きつののまご

                キノコ
160911 きのこ

160911 きのこん

                コブシ
160911 こぶし

               シモバシラ
160911 しもばしら

               ダンギク
160911 だんぎく

               トンボ
160911 とんぼ

              ヌスビトハギ
160911 ぬすびとはぎ

              萩
160911 はぎち

              蓮
160911 はす

             ヒガンバナ
160911 ひがんばな

             ヤブラン
160911 やぶらん

            ヤマホトトギス
160911 やまほととぎす

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160910 あかつめちょ

             アサガオ
160910 あさがお

             イヌタデ
160910 いぬたで

            エノコログサ
160910 えのころぐさ

           オオバコ
160910 おおばこ

           コニシキソウ
160910 こにしきそう

           ウリクサ
160910 りくさ

           イソシギ
160910a いそそぎ

           コサギ
160910a こさぎ

           キバナコスモス
160910b きばなこすもす

          サルスベリ
160910b さるすべり

          タビラコ
160910b たびらこ

           ツユクサ
160910b つゆくさ

          ハゴロモルコウソウ
160910b はごろもるこうそう

          マルバルコウソウ
160910b まるばるこうそう

          フジカンゾウ
160910c ふじかんぞう

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160909 あかつめく

               アカバアユウゲショウ
160909 あかばなゆうげしょう

              サルスベリ
160909 さるすべりん

             タンポポ
160909 たんぽぽ

             ノゲシ
160909 のげし

             アサガオ
160909a あかさお

            マメアサガオ
160909a めあさがお

            コサギ
160909b こさぎ

            ツツジ
160909b つつじ

            ツユクサ
160909b つゆくさ

           マルバルコウソウ
160909b まるばるこうそう

          ヒガンバナ
160909c ひがんばな

160909c ひがんばなん

          ムクゲ
160909c むくげ

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430NHz用 7エレ八木

(1)はじめに
  普通の7エレの八木です。  


(2)まずは、
a あんと
 エレメントはφ4アルミパイプ、ブームはφ6薄肉ステンレスパイプ
b すんぽ7-4
MMANAのデータ通り(のつもり)に組み立てSWRは428.6〜436.3MHzの範囲内で
1.1以下。いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力100mWで240μAでした。


      分解収納状態(重量102g うちエレメントは34g)
c ばらば


(3)蛇足
(a)今週4本めの7エレ八木です。 一応7エレ一番目=(7-1)てな番号をつけました。
(7-1)、(7-2)、(7-3)の参照HP元データは同一で、エレメント径、周波数帯を変更し、
最適化を繰り返してMMANAのデータを作りました。
(7-4)の参照HPは http://dk7zb.darc.de/PVC-Yagis/7-Ele-70cm.htm 元データは
430MHz用のエレメント径φ4で、MMANAにデータ入力後、数回の最適化で僅かに
データを変更して作成しました。
月曜日に(7-1)を作り、なんとなく簡易電界強度計の指示値が小さいような気がして
分解しては又作り、今日(木曜日)に4本目の'-4)を。無思慮に作り、反省の色も無く。

(b)(7-4)のMMANAデータ
        計算値
e けいさん

       パターン
f ぱたん

        定義
g ていぎ

(c)各アンテナのエレメント位置座標のみ比較
d ひかくすんぽ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で、
160908 あかちょめくさ

               アメリカアサガオ
160908 あけりかあさがお

               マメアサガオ
160908 まめあさがお

               アサガオ
160908 あさがお

              トキワハゼ
160908 ときわはぜ

               カメさんの エビ反り
160908a かめえび

              チョウ
160908a ちょ

              キバナコスモス
160908b きばなこすもす

              コデマリ
160908b こでまり

              萩
160908b はぎ

              フジカンゾウ
160908b ふじかんぞう

              マルバルコウソウ
160908b まsるばるこうそう

              ムクゲ
160908b むくげ

              オシロイバナ
160908c おしろいばな

              ホウキギク
160908d ほうきぎくん

160908d ほうきぎく

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