アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170831 あかつめくさ

                アサガオ
170831 あさがお

                ヒルガオ
170831 ひるがお

                ウド
170831 うど

               キンカン
170831 きんかん

               サルスベリ
170831 さるすべり

               イソシギ
170831a いししぎ

               コサギ
170831a こさぎ

               ナズナ
170831b なずな

               ノゲシ
170831b のげし

               ハナミズキ
170831b はなみずき

              ヘクソカズラ
170831b へくそかずら

              ヤブガラシ
170831b やぶがらし

              ヨウシュヤマゴボウ
170831b ようしゅやまごぼう

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430MHz用 7エレ八木

(1)はじめに
 参照HP: http://dk7zb.darc.de/PVC-Yagis/7-Ele-70cm.htm DK7ZB局の
 430MHz用7エレ八木。エレメント径φ3.2、φ4、φ6の制作例の記載があります。

 いつもの様にエレメント径φ2に変更し、下記A,Bの2本を作りました。
 A: MMANAでの最適化は最小限に留め、参照HPのアンテナにかなり近い感じ。
 B: 利得、F/B比が出来るだけ大きくなる様に最適化----いつもやっている事です。 


(2)さてさて
a aあん
 エレメントはφ2アルミ線。ブームはφ5アルミパイプ。設置時の自重による撓みを
 補正するために、曲げました。 ブーム長は計算利得の大きいBの方が長い。
b aすん

c bすん

  MMANAによる放射パターンと計算値
d abぱたん
AはMMANAのデータ通りの寸法で416.2〜437.7MHzの範囲内で1.1以下。
BはMMANAのデータ通りの寸法で430.7〜433.0MHzの範囲内で1.1以下でしたが
D4の位置を移動して修正 431.5〜434MHzの範囲内で1.1以下

いつもの簡易電界強度計 距離2m,出力1Wで Aは2.3mA Bは2.4mA でした。


    給電部 A,B同じです & いつもと同じです
φ2アルミ線エレメント端部にφ3黄銅パイプを嵌め、BNCを半田付け。
φ樹脂パイプに樹脂板を接着した上にエレメントを「木綿糸+瞬間接着剤」と
エポキシ接着剤で固定
e qqq


     給電部の取付け
 給電部のφ7樹脂パイプの弾性を利用して、ブームにパチンと嵌め込みます。
 ブーム側にもφ7樹脂パイプが待ち受けます。
f ら


導波器(反射器)の取付けもいつものとおりです。
g で


  3分割したブームの連結もいつものとおりです。
h れけ


  三脚への取付け部もいつものとおりです。
i しじ

 分解収納状態 
重量は A:59g(ブームは27g)。B:62g(ブームは32g)。エレメントはA,B共に32g
j ぶん


(3)蛇足
 (a)MMANAによる放射パターンは、Aは参照HPに良く似ていますが、Bは
   かなり異なります。利得、F/B比についても同様です。
   BはMMANAによる計算処理にAの3倍以上の時間をかけています。
   簡易電界強度計の測定では、両者の利得は同程度の様です。
   移動運用では、利得が同じくらいなら、ビーム幅が広いAが私の好みです。
   と云う事で。又も無駄な時間を費やていまった。他にやることもないんだけれど。

(b)MMANAのデータ
         計算値
k abkさん

        放射パターン
l aぱたん

m bぱたん

        定義
n aTぎ

o bTぎ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
あかつめくさ

                コマツヨイグサ
170830 こまつよいぐさ

                ツルボ
170830 つるぼ

               ハルジオン
170830 はるじおん

               ヒヨドリジョウゴ
170830 ひよどりじょうご

               ヤブマオ
170830 やぶまお

               スズメ  行水
170830a すずめ

               チョウ  吸水
きあげはご

             柿
170830b かき

            コムラサキシキブ
170830b こむらさきしきぶい

            ヨモギ
170830b よもぎん

          ムラサキエノコログサ
170830c むらさきえのころぐさ

          メリケンガヤツリ
170830d めりけんがやつり

         イチジク
いちじく

         トウガラシ
とうがらし


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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170829 あかつめくさ

                 アカバナユウゲショウ
170829 あかばなゆうげしょう

      アメリカアサガオ  花の大きさはアサガオの半分くらい
170829 あめりかあさがお

                ウド
170829 うど

                オオニシキソウ
170829 おおにしきそう

                ジシバリ
170829 じしばり

            クロアゲハの吸水   夏バテの様です
170829a くろあげはn

         コサギ  左足を小刻みに動かし 小魚を誘い出し?
170829a こさぎ

               センニンソウ
170829b せんにんそう

              ニラ
170829b にら

              ネズミモチ
170829b ねずみもち

             ヘクソカズラ
170829b へくそかずら

            マルバルコウソウ
170829b まるばるこうそう

            ムクゲ
170829b むくげ


          お祭りの幟ですが、
170829c のぼりん

 幟の根元は赤い人(サンタクロースに非ず) と 獅子頭?が支持している
170829c のぼる


  今日は 朝から午後まで 頻繁に飛来   騒音残暑
170829c ひこうき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で

170828 あかつめくしゃ

                シロツメクサ
170828 しろつめくさ

                アレチヌスビトハギ
170828a あれちぬすびとはぎ

                タカサブロウ
170828a かさぶろう

                スベリヒユ
170828a すべりひゆん

               ヒロハホウキギク
170828a ひろはほうきぎく

               キセキレイ
170828b きせきれい

                ハナミズキ
170828 はなみずき

               シャリンバイ
170828c しゃりんばい

               ジュズダマ
170828c じゅずだま

              シロヤマブキ
170828c しろやまぶき

              ソクズ
170828c そくず

             ミズキ
170828c みずき


         今年も お祭りの幟が立ちました
170828d のぼり

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‘17.08.27 津久井城山(鷹射場) 神奈川県相模原市緑区

横浜線橋本駅からバス15分ほど、津久井湖観光センター前で下車。薄日が射すが
暗い曇天。気温やや低め。バス停脇の階段から登ります。

      ヒガンバナ
a ヒガンバナ

      ヒガンバナ?
b ひがんばな?

      クサノオウ
c クサノオウ
            
      ミズヒキ  
d ミズヒキ

  よく整備された道です、木立で遮られ眺望はありません。
e_20170827160136893.jpg

        タマアジサイ
f タマアジサイ

        マツカゼソウ
g マツカゼソウ

         ?
i ?

   タマムシ  亡くなられた様です。
j タマムシ

   ?の実 たくさん落ちていました 
k ??の実

          キンミズヒキ
n キンミズヒキ

バス停から40分ほで鷹射場に到着。
まずは8エレ八木を2本設置 ('17.08.20の記事--簡易電界強度計の指示値2.5mA)と
('17.08.24の記事---簡易電界強度計の指示値2mA)と。 しばらくワッチ。
o アンテナ1
 二つのアンテナには、S1〜2の差がありますが、こっちが良かったりあっちが、、で
 一定しません。ほぼ同じ利得と見るのが良いかも。ブーム長の長い(17.08.24)を撤収。
その代わりに4エレbend dipole を設置。08:25交信開始。出力は1w 
p アンテナ2
 鷹射場の周囲は木で囲まれています。その木で蝉がいっぱい合唱。ミンミンが多い。
 蚊も来ます。今日は蚊よけを忘れました。  そういう時に限って、、。
 ('17.08.20の)8エレ八木と4エレbend dipoleとは S1の差がでますが、やはり
 こっちが良かったり、あっちが良かったり一定しません。ビームは8エレの方が
 切れる様です。 

     ヤブラン
q ヤブラン

  鷹射場からの眺め。 この方向だけ木立が少ない
r 鷹射場からの眺め

11:45 交信終了 気温30℃ 昼食後 朝来た道を下りました。

      きのこ 傘の直径15cmほど
s きのこ

      きのこ 傘の直径3cmほど
t きのこ

       ノブキ
u ノブキ


 鷹射場から25分で 津久井湖観光センターに到着。
 前回は(04/16)で、メタセコイヤに葉はまだ伸びていませんでしたが、今日は
v メタセコイヤ

 妙に暑いと思ったら、晴天になっていました。待つほどもなく冷房の効いたバスが来て、
橋本駅で電車もすぐに来て、今日は早めの帰宅。風呂掃除も余裕で出来ました。

 今日は登り、下りの道も鷹射場も陽射しが遮られ、比較的涼しい運用でした。
帰路、最寄駅から自宅までの道が陽射しを浴びて、今日一番暑かった。

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/21)〜(8/25)
170826 あかつめき

                   イヌホウズキ
170826 いぬほうずき

                   コスモス
170826 こすもす

                   ハルジオン
170826 はるじおん

                   アオスジアゲハ
170826a あおすじあげは

                   セミ平面図
170826a せみみ

                   セミ側面図
170826a せみみみ

                   鵜
170826b うう

                   カワセミ
170826b かわせみん
 
                   亀
170826c かめ

                   コイ
170826c こいこい

                   トキワハゼ
170826c ときわはぜ

                   コムラサキシキブ
170826d こむらさきしきぶ

       千両 (去年は色づき始めたら鳥が全部食べた)
170826d せんりょう

                    ノブドウ
170826d のぶどう

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170825 あかつめくさ

               アレチウリ
170825 あれちうり

               ウド
170825 うど
              キンカン
170825 きんかん

              サザンカ たぶん
170825 さざんか

              タケニグサ
170825 たけにぐさ

              スッポン
170825a すっぽん

              トンボ
170825a とんぼ

             ヘクソカズラ    こんなに伸びるんだなぁ
170825b はくそかずら

             ノウゼンカズラ
170825c のうぜんかずら

             萩
170825c はぎ

            ホトトギス
170825c ほととぎす

           ママコノシリヌグイ
170825c ままこのしりぬぐい

           ムクゲ
170825c むくげ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170824 あかつめくさ

               オシロイバナ
170824 おしろいばなな

               セイヨウキンシバイ
170824 せいようきんしばい

               ノカンゾウ
170824 のかんぞう

              マツヨイグサ
170824 まつよいぐさ

              亀
170824a かめ

              コサギ
170824a こさぎ

             セグロセキレイ
170824a せぐろせきれい

             ヒヨドリ
170824a ひよどり

             ミズキ の 葉
170824b ずき

             ススキ
170824b すすき

             ヤマノイモ
170824b やまのいも

             ミソハギ
170824c みそはぎ

             ムクゲ
170824c むくげ

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430MHz用 8エレ八木

(1)はじめに
参照HP:下記 144MHz用の八木です。
14http://www.powabeamantennas.co.uk/yagi%20designs/2M8N50M6.html5MHz
MMANAの力を借りて430MHz用に変換&エレメント径をφ2としました。


(2)さて、
a あん
 エレメントはφ2アルミ線。ブームはφ6アルミパイプ。
 自重による撓み補正の為ブームは曲げました。(運用時は写真とは上下逆に設置します)
b すん
MMANAのデータ通りの組立で433MHz付近のSWRは1.5付近。
D3の位置修正でSWRは431.8〜434MHzの範囲内で1.1以下となりました。
いつもの簡易電界強度計 距離2m 出力1Wで 今回の8エレは2.5mA。
同時に測定の8エレ('17.08.10の記事)は3.0mAでした。(交互に各2回測定)


   給電部はいつものとおりです。
φ2アルミ線エレメント端部にφ3黄銅パイプを嵌め、BNCを半田付け。
φ7樹脂パイプに樹脂板を接着した上にエレメントを「木綿糸+瞬間接着剤」と
エポキシ接着剤で固定
c ら


   ブームへの給電部の取付けもいつものとおりです。
 給電部のφ8樹脂パイプの弾性を利用して、ブームにパチンと嵌め込みます。
 ブーム側にもφ8樹脂パイプが待ち受けます。
d Q
 導波器の取付けもいつものとおりです。


  4分割したブームの連結もいつものとおりです。
e れけ


  三脚への取付け部もいつものとおりです。
f しじ


 分解収納状態(重量77gうちエレメント32g ブーム45g)
g ぶん


(3)蛇足
(a)前記のように簡易電界強度計の測定値が今回2.5mA。前回('17.08.20)3.0mAで
   元気が出ません。前回('17.08.20)の8エレは '17.08.20の測定では2.5mAで、
   測定日により測定値が異なるのも困ったものですが、いずれにせよ今回のよりは
   利得が大きい(かも知れない)移動運用でまた確認しようと思いますが、、。
h ひかく

(b)MMANAのデータ
    MMANAの計算値は今回の方が良い値なんだけど。
i ひかく

     放射パターン
j ぱたん

           定義
k Tぎ

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アカツメクサ

鶴見川沿いの遊歩道で
170823 あかつめくさん

               アキギリ
170823 あきぎり

               アサガオ
170823a あsざがお

               エンジュ
170823b えんじゅ

              オオイヌタデ
170823b おおいぬたでん

             タマスダレ
170823b たますだれ

            アオサギ
170823c あおさぎん

           カメ
170823c かめん

          コイ
170823c こい

         キバナコスモス
170823d きばなこしもす

          葛
170823d くずん

         コマツヨイグサ          
170823d こまつよいぐさ

        ヒヨドリジョウゴ
170823d ひよどりじょうご

        ママコノシリヌグイ
170823d ままこのしりぬぐい

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170822 あかつめくちゃ
               
               シロツメクサ
170822 しろつめくさ

               サルスベリ
1708 22c さるすべり

              アジサイ  &  ヤブガラシ
170822a あじさいやぶがらし

             イノコヅチ
170822a いのこづち

             キセキレイ
170822b きせきれい

            カワセミ
かわせみ

           コイさん
170822b こいさん

          蝉
170822b せみ

         カタバミ
170822c かたばみ

        キクイモ
170822c きくいも
 
        ムクゲ
170822c むくげ

         ユリ
170822c ゆり

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
あかつめくさ

                クサギ
170821 くさぎ

                ソクズ
170821 そくず

                ノブドウ
170821 のぶどうん

                ヒヨドリジョウゴ
170821 ひよどりじょうご

                タンポポ
170821 たんぽぽ

                ハグロトンボ
170821a はぐろとんぼぼ

               ? アシナガバチ ?
170821a あしながはち

                センニンソウ
170821b せんにんそう

                ハナスベリヒユ
170821b はなすべりひゆ

                ハナミズキ
170821b はなみずきん

                ヒメフウロ
170821b ひめふうろ

               ヤブマオ
170821b やぶまお



    周囲を繰り返し確認後、水に踏み込む
170821c からす1
 
    Uターンしてから ざぶん
170821c からす2

    もう1回  極く短時間
170821c からす3

    そそくさと 水から上がる。
170821c からす4

  約1時間後 対岸の木立で。 胸元に白い羽があり 同一人物と思われます。
170821d からしらが

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/16)〜(8/18)
170820 あかつめくさ

170820 あかつめちょ

              サルスベリ
さるすべりん


              葛
170820 くず

              蔦
170820 つた

              ? ホソアオゲイトウ ?
170820 ほそあおげいとう?

              ミズヒキ
170820 みずひき

              蝉  小雨の中 みーんみん と叫んでいた。
170820a せみんみん

              シジミチョウ
170820a ちょ

             フウセンカズラ
170820a ふうせんかずら

             ゼフィランサス
170820b ぜふぃらんさす

             ツルハナナス
170820b つるはななす

            ? ?  背丈は2〜5cmほど
170820b なに

            ノカンゾウ
170820b のかんぞう

            ハイビスカス
170820b はいびすかす

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430MHz用8エレ八木

(1)はじめに
  参照HP:http://www.powabeamantennas.co.uk/yagi%20designs/CQM8C.html
  144MHz用の八木です・MMANAで433MHz用に変換&エレメント径をφ2に。

  調子が悪かった8エレ八木('17.08.10の記事)を分解してリニューアルしました。
  Raはエレメント長の調整のみで再利用。Re,及びDエレメントはエレメント長を
  調整して再利用、一部は新作。4分割のブームは各々少し切り詰めました。  


(2)普通の八木です。
a あん
  エレメントはφ2アルミ線。ブームはφ6アルミパイプ
  自重による撓み補正の為にブームは曲げています。
b すん
MMANAのデータ通りの組立で、SWRは419〜434MHzの範囲内で1.1以下。
簡易電界強度計 距離2m 出力1Wで2.5mA
同時に測った7エレ八木('17.08.06の記事)は2.0mA
尚、調子が悪かった8エレ八木は'17.08.10時点での測定では2.5mAでした。


     給電部、導波器の保持
給電部等の作成は従来と同じです。('17.08.10の記事)もご参照ください。
給電部のφ8樹脂パイプの弾性を利用して、ブームにパチンと嵌め込みます
c Q
 導波器(反射器も同じです)はブームに固定したφ4樹脂パイプに挿入、支持。


φ3黄銅パイプを挿入/補強したφ5樹脂パイプで連結。
M3ローレットねじで三脚への固定具に取り付け
d れん


  分解/収納状態(重量79g うちエレメント:34g ブーム:45g)
e ぶん


(3)蛇足
 (a)簡易電界強度計の測定値が 調子が悪かった8エレ八木('17.08.10の記事)と
    同じと云うのが引っ掛かりますが、移動運用で再度の確認を行います。
    いずれにせよ、分解/再利用で、「調子が悪かったの原因」は迷宮入り。

(b)MMANAのデータ
             計算値
f Kさん

            パターン
g ぱたん

             定義
h Tぎ



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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/16)〜(8/18)
170819 あかつめくさ

                オオニシキソウ
170819 おおにしきそう

                キンシバイ
170819 きんしばい

               ゴマ
170819 ごまん

               ジュズダマ
170819 じゅずだまん

               ドングリ
170819 どんぐり

               ガビチョウ
170819a がびちょう

              ミント
170819a みんと

              クチナシ
170819b くちなし

              萩
170819b はぎ

              ハルジオン
170819b はるじおんぐ

             ヒメジョオン
170819b ひめじょおん

             ヒュウガミズキ
170819b ひゅうがみずき

             マメアサガオ
170819b まめあさがお

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170818 あかつめくさ

               アサガオ
170818 あさがお

              イヌタデ
170818 いぬたでん

             オオケタデ?
170818 おおけたで

            キクイモ
170818 きくいも

            桜
170818 さくら

            カモ  コイ
170818a かもこい

           スッポン   ハグロトンボ
170818a すっぽんぼ

           ノゲシ
170818b のげ し

           ハルジオン
170818b はるじおん

           ヒマワリ
170818b ひまわり

          マツヨイグサ
170818b まつよいぐさ

          ママコノシリヌグイ
170818b ままこのしりぬぐいん

          マルバルコウソウ
170818b まるばるこうそう

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170817 あかつめくしゃ

               アサガオ
170817 あさがお

               イヌタデ
170817 いぬたで

              コリウス
170817 こりうす

             ススキ
170817 すすきん

             きのこ
170817 きのこ

             亀
170817a かめ

             コサギ
170817a こさぎ

             風
170817a こさぎん

             シジミチョウ
170817a ちょ

             トキワハゼ
170817b きわはぜ

            シロバナモウズイカ
170817b しろばなもうずいか
 
           サルスベリ
170817c さるすべり

           芙蓉
170817c ふよう

           ルコウソウ
170817c るこうそう

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アキノベニバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170816 あきのべにばな

               アジサイ
170816 あじさい

               柿
170816 かき

              ハナミズキ
170816 はなみずき

              ツユクサ
170816 つゆくちゃ

             ニチニチソウ
170816 にちにちそう

            カルガモ
170816a かるがもん

            コサギ
170816a こさぎん

            マツヨイグサ
170816b まつよいぐさ

            ママコノシリヌグイ
170816b ままこのしりぬぐい

            マメアサガオ
170816b まめあさがお

            ムクゲ
170816b むくぎ

            ユリ
178016b ゆりん

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430MHz用5(6)エレ八木(制作失敗)

(1)はじめに
 エレメント径φ2の8JK式位相給電の八木を作ろうと、エレメント径φ4の6エレ8JK
 ('17.03.15の記事)のデータをMMANAで処理して作りましたが。


(2)6エレのはずが、5エレに。
a あん
   エレメントはφ2アルミ線、ブームはφ5アルミパイプ
b すん
 MMANAのデータの通りに組み上げたところ433MHzでのSWRは3.0付近。
 かなり高い周波数でSWRが低下する様でした。エレメント長の短縮では無理かな?
 と、エレメント配置をいじりましたが、どうにもならず。結局5エレになってしまった。
 SWRは420.2〜441.5MHzの範囲内で1.1以下。簡易電界強度計2m 1Wで1.6mA
 '17.08.13に石老山で運用した7エレ('17.08.06の記事)と8エレ('17.08.10の記事)を
 測ると 7エレ2.0mA、8エレ2.2mAでした。(石老山での利得は 7エレ>8エレ)
 石老山で不調だった8エレは別として、7エレと5エレとの比較ならば、今回のも
 まあ、こんなもんかな。測定値ではあるのだが。あまり元気は出ない。


         給電部
BNCでの給電側Ra1から、2芯平行電線のフェーズラインを途中で反転してRa2に接続。
各エレメントはφ7樹脂パイプに接着した樹脂板に「木綿糸+瞬間接着剤」で固定。
c ら

   ブームへの給電部の取付け
φ5アルミパイプのブームの前方にφ7樹脂パイプのストッパを「接着&M2ねじで」固定。
ストッパに対して、①Ra1、②スペーサ(φ7樹脂パイプ)、③Ra2、④Reの順にブームに
挿通します。各構成部品の固定は摩擦力で。
d ら1


 (写真左)φ2アルミ線の放射器には4mm長のφ4樹脂パイプをストッパとして接着。
      ブームに固定した20mm長のφ4樹脂パイプに挿入、支持。
e でれ
(写真右)反射器はφ7樹脂パイプに接着した樹脂板に「木綿糸+瞬間接着剤」で固定。


   分解/収納状態(重量52g)
g ぶん


(3)蛇足
 (a)8JK式位相給電のRa1とRa2との間隔は1/8λ(430MHzでは約80mm)
    ですが、MMANAで遊んでいるうちに113mmまで広がったのに気が付か
    なかったのが制作失敗の原因(の一部)と思います。

(2)一応、MMANAのデータを記載します。
   尚、MMANA-GAL-Basic(まだ使いこなせません)に同じアンテナ定義を
   入力したところ、かなり異なる計算値になりました。
 
           計算値
h Kさん

          パターン
i ぱたん

           定義
j Tぎ

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アレチウリ

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/7)〜(8/10)
170815 あれちうり

                イチイ
170815 いちい

                オジギソウ
170815 おじぎそう

                カタバミ
170815 かたばみん

                カヤツリグサ
170815 かやつりぐさ

               シロツメクサ
170815a しろつめくしゃ

               ハグロトンボ
170815a はぐろとんぼぼ

               コサギ
170815b こさぎ

               クサギ
170815c くさぎ

              ヒメフウロ
170815c ひめふうろ

              コブシ
170815c ぶし

             ホウズキ
170815c ほうずき

            ヤマブキ
170815c やまぶき

            ワルナスビ
170815c わるなすび

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/7)〜(8/10)
170814 あかつめくさ

                 アカバナユウゲショウ
170814 あかばなゆうげしょう

                 ウド
170814 うど

                エンジュ
170814 えんじゅ

                オオケタデ ?
170814 おおけたで?

                ハナミズキ
170814 はなみずき

               スズメ
170814a すずめん

              蝉  蝉
170814a せみせみ

              オシロイバナ
170814b おしろいばな

              キバナコスモス
170814b きbなこすもすん

              ヒマワリ
170814b ひまわり

              モミジアオイ
170814b もみじあおい

              ヤエムグラ
170814b やえむぐら

              ワルナスビ
170814b わるなすび

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'17.08.13 石老山(694m) 相模原市緑区

中央線相模湖駅からのバスは、相模湖を回り込むように走り。バスの窓からちらり見えた
相模湖の水面にはたくさんの浮遊物。水は茶色に濁っています。昨日は大雨だった?
石老山入口で下車。まずは相模湖病院へ向かいます。 暗い曇天 無風

所々に こんなのが立っています 蝋燭を立てる?
a_20170813172302f9d.jpg

  こんなのも立っていました。
b_20170813172354f1e.jpg

  相模湖病院から顕鏡寺へ。岩の間を水が流れる道です。
c_20170813172430917.jpg

      タマアジサイ
d_2017081317245995d.jpg

       ゲンノショウコ
e_201708131725235f9.jpg

  相模湖病院から20分ほどで顕鏡寺に到着。一服。
g[

f_2017081317262736e.jpg

顕鏡寺から巨岩の道をしばらく登ると、傾斜が少し楽になり林のなかの散歩に。
h_20170813172705343.jpg

        キノコ
i_2017081317273082d.jpg

     コウヤボウキ
j_20170813172754aaa.jpg

       カエデ
k_20170813172817d33.jpg

バス停から2時間弱で石老山山頂に到着。
l_2017081317284633b.jpg

 今日のアンテナは八木2本。7エレ('17.08.06の記事)と8エレ('17.08.10の記事)
m_201708131729164cf.jpg
 しばらくワッチして(おや 8エレの方が感度が小さい)09:30交信開始
 気温23℃。濡れたTシャツの背中がひんやり。 ミンミンゼミが合唱

      アジサイ
n_201708131729504b1.jpg

n1.jpg

    キンミズヒキ
o_201708131730351f8.jpg

 昼近くになって青空に。 富士山が見えぬか?と覗きましたがダメ。
p_201708131731033c6.jpg

11:40交信終了。 昼食。 来た道を引き返します。 再び暗い曇天。
q_20170813173131d1d.jpg

    ハエドクソウ
r_2017081317320663c.jpg

    イワタバコ
s_2017081317322898c.jpg


 顕鏡寺を通過した頃から 祭り囃子が聞こえていましたが、相模湖病院でお神輿に遭遇。
t_2017081317325826a.jpg

u_20170813173314c95.jpg

   朝の蝋燭立て?は お祭りの灯明でした。
v_20170813173341a9a.jpg

     キキョウ
w_20170813173407444.jpg

       ホウズキ
x_20170813173429524.jpg

お神輿とキキョウとホウズキに気を取られてバスを逃がし、バス停で25分待機。
電車も少しの遅れがありましたが、まあまあの時間に帰宅し、風呂掃除を実施。


今日使用の8エレと7エレ。
自宅の簡易電界強度計では8エレの方が利得が大きいはずでしたが、
今日の石老山では逆の結果で、殆どの交信は7エレで行いました。
アンテナって いろいろ解りません

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夾竹桃

 鶴見川沿いの遊歩道で(8/7)〜(8/10)
170812 きょうちくとうR

170812 きようちくとうw

                 キンシバイ
170812 きんしばい

                 栗
170812 くり

                クルミ
170812 くるみ

                アオサギ
170812a あおさぎ

               カワセミ
170812a かわせみ

               セグロセキレイ
170812a せぐろせきれ い

    ムクドリ  河川整備草刈隊が 再度活躍後の跡地で、
170812a むくどり

              キバナコスモス
170812b きばなこすもす

             ハキダメギク
170812b はきだめぎく

              ブタナ
170812b ぶたな

             ムクゲ
170812b むくげP

            ヤマブキ
170812b やまぶき

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アキギリ

 薬師池公園で(08/09)
170811 あきぎり

               オグルマ
170811 [おぐるま

               アフリカハマユウ
170811 あふりかはまゆう

               カエデ
170811 かえで

170811 かえでん

              ダリア
170811 だりあ

              睡蓮
170811a すいれん

              茅葺屋根  江戸時代初期
170811b かやぶきやね

  暑い日でしたが、茅葺屋根の下はひんやり。 内部は写真よりも ほの暗い。 
170811c いろり

             蓮
170811c はすあ

170811c はすし

170811c はすす

170811c はすね

                フウセントウワタ
170811c ふうせんとうわたか

170811c ふうせんとうわたみ

               百合
170811c ゆり

               ケイトウ
170811d けいとう

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アンテナマスト

(1)はじめに
   移動先の山頂のベンチに取り付け、アンテナを支持するためのマストです。
   今まで使用してきたもの(下の写真)が痛んできたためリニューアルしました。
a まえ
C型クランプを山頂のテーブルに取り付けます。壊れた写真用三脚の脚の先に
φ10ステンレスパイプを取り付け、C型クランプに固定したφ11黄銅パイプに挿入。
 三脚の脚の先端に取り付けた雲台にアンテナを取り付けるのですが、
雲台の1/4Wねじが摩耗して危険な状態です。
b すれ

もうひとつ C型クランプの最大口開きは76mmで、山頂のテーブルの天板の厚さが
これ以上であれば取付けできません。 これもなんとかしたい。

参考までに
下の写真はアンテナを取り付ける治具です。1/4Wナットに 写真用1/4Wねじが合致。
bb あんし


(2)さて、部品を集めました。
  実はもうひとつ別の壊れた三脚があり、脚だけ取り置きしておりました。
c あし

 先日、¥100店でF型クランプと云うのを見つけました。
d えふ

  たまたま 1/4wの写真用ねじをネットで見つけて購入。アルミ製でした。 
e ねじ

  写真用ねじの取り付け用に板厚1.2mmの金折れをDIYで購入。
 板厚はもっと厚い方がしっかりしますが、ネット購入のねじが短いので。
f おれ

 写真用ねじを取り付けるためのC型止め輪をDIYで購入。
g C


(3)さてさて、部品の加工と組立
   脚の先端部はアルミダイキャストの様でした。
 (左の写真)脚の先端部の円形の突起の近くに、タップでM3ねじを切りました。
  金折れの一方に、円形の突起が入る穴とφ3穴をあけ、M3ねじで取付け。
  金折れのもう一方は、約1/2に切断し、写真用ねじを取り付け。
h ず
(右の写真)写真用ねじはC型止め輪で固定。C型止め輪とアンテナ側の取付け治具との
干渉を避けるため、1mm厚樹脂版を両面接着テープで貼付。
写真用ねじと金折れとが干渉して回しにくいので、ヤスリで削りました。

  脚元のゴム足保持用のプラスチックモールドを金鋸とヤスリで除去。
 脚元付近はアミパイプで、継ぎ目?部分が最大寸法で、9.4mmほどでした。
 ヤスリでφ9の円断面になるようにヤスリで削り#400のサンドペーパーで仕上げ。
 抜け止め用に、8mm長のφ10黄銅パイプを挿入、M2ねじで固定。
F型クランプにも80mm長のφ10黄銅パイプを取り付けました。
上記の「抜け止め」は脚元を挿入した際のストッパーです。
j あい


    完成(重量380g  うちF型クランプ230g:脚150g)
 脚の長さは縮小時29.5cm 5段伸縮で、最大伸長時118cm。
 F型クランプは最大厚15cmまでのテーブル天板に対応可能です。
k かん

   とりあえず 作業テーブルに取り付けた状態です。
l_201708111225500d6.jpg


(4)蛇足
 (a)カメラ用ねじよりも、M6くらいの蝶ねじの方が入手が楽ですが、テーブルが
   小さく、軽く、この様なアンテナマストでは倒れる危険がある山頂では、普通の
   写真用三脚を使用しており、アンテナ側取付け治具に1/4Wナットを付けています。

  (b)アンテナマストの老化は作り直す事が出来ますが、アンテナマストの使用者は
    作り直しが出来ず、更に老化が進行するそうです。

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170810 あさがお

                 ヒルガオ
170810 ひるがお

                 キバナコスモス
170810a きばなこすもし

                 サルスベリ
170810a さるすべり

                 ニラ
170810a にら

                カワセミ
170810b かわせみ

               ハグロトンボ
170810b はぐろとんぼ

               ヒュウガミズキ
170810b ひゅうがみずき

              ムクゲ
170810b むくげP

             ムラサキエノコログサ ?
170810b むらさきえのころぐさ?

             ヤマブキ
170810b やまぶきん

            ワルナスビ
170810b わるなすび

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430MHz用 8エレ八木

(1)はじめに
  参照HP: http://www.g0ksc.co.uk/an-introduction-to-owl-yagis.html  
  OWL(Optimized Wideband Low Impedance)ではあるのですが、使用周波数や
  エレメント径をMMANAで変換し最適化しているうちに、反射器よりも放射器の方が
  短いなど、元のアンテナとは別物になってしまった。


(2)まあ、それでも
a あん
  エレメントはφ2アルミ線。ブームはφ6アルミパイプ 
b すん
MMANAのデータ通りの作成で、SWRは433MHZで5.0付近。D1とD3の移動で
SWRは432.3〜433.7MHzの範囲内で1.1以下になりました。
いつもの簡易電界強度計では、出力1W 距離2mで2.5mA でした。
同時に測定した前回の7エレ('17.08.06の記事)は」2.2mAでした。
(前回の7エレは'17.08.06の測定では2.5mAでした。)


         給電部等の作成は従来と同じです。
 φ2アルミ線エレメント端部にφ3黄銅パイプを嵌め、BNCを半田付け。
 φ7樹脂パイプに樹脂板を接着した上にエレメントを「木綿糸+瞬間接着剤」と
 エポキシ接着剤で固定。(下の写真は'17.07.26の記事から転載)
c Qあ


 給電部のφ8樹脂パイプの弾性を利用して、ブームにパチンと嵌め込みます。
(下の写真は今回の   以降の写真も今回の)
d Q


  反射器及び導波器エレメントの支持も従来と同じです。
ブームに20mm長のφ4樹脂パイプを「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ接着剤で固定し、
抜け止め&位置決め用の4mm長のφ4樹脂パイプを接着したφ2アルミ線エレメントを
挿入、支持します。
e で


 ブームは4分割し、φ3黄銅パイプを挿入/補強したφ5樹脂パイプで連結。
f_201708101350469a6.jpg


     三脚等への支持部もいつもと同じです。
一番下の写真は三脚雲台への固定部です。鉄板に1/4Wナットを入る六角形の穴をあけ、
ナットを落とし込んで半田付け。(雲台のねじは短いので)
g しじん


   分解収納態 (重量79g. うちエレメントは34r)
h ぶん


(3)蛇足
(a)作り方がマンネリになり、何か違う作り方を・・・と思いますが、思うだけで
  思いつかず。 
   
(b)MMANAのデータ
        計算値
i Kさん

        パターン
j ぱたん

         定義
k Tぎ

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アサガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170809 あさがお

                オシロイバナ
170809 おしろいばな

             カラスリ 今夜開きそうだが 見にゆけない
170809 からすうり

               栗
170809 くり

               クサギ
170809 さぎ

              椿
170809 つばき

              亀
170809a かめ

              ヒコウキ
170809a ひかうき

             ツユクサ
170809b つゆくさ

             ビヨウヤナギ
170809b びようやなぎ
 
             ミント
170809b みんと

            ムクゲ
170809b むくげpp

            ヤマブキ
170809b やまぶき

             ユリノキ
170809b ゆりのき

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サルスベリ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170808 さるすべりん

                シロバナモウズイカ
170808 しろばなもうずいか

                ススキ
170808 すすき

                ニラ
170808 にら

                ヒュウガミズキ
170808 ひゅうがみずき

               ヒルガオ
170808 ひるがお

              亀
170808a かめ

              蝉
170808a せみ

             芙蓉
170808b ふよう

             ヘクソカズラ
170808b へくそかずら

            ムクゲ
170808b むくげ 

170808b むくげwp

            ヤマブキ
170808b やまぶきい

            ワルナスビ
170808b わるなすび

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