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アマチュア無線局 7M2MZO

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で(4/27)
180505 あかばなゆうげしょう

180505 あかばなゆうげしょうn

                   アカツメクサ
180505a あかつめくさい

                   シロツメクサ
180505a しろつめく

                   アメリカフウロ
180505b あめりかふうろ

180505b あめりかふうろたね

                  ノイバラ
180505d さのいばら

                   ? フラミンゴ ? 漂着
180505c みんご?

                    アジサイ
180505d あじさい

                    柿
180505d かき

                    チガヤ
180505d ちがや

                   ニワゼキショウ
180505d にわぜきしょう

180505d にわぜきしょん

             驚いて 目をつぶってしまった
180505e めをつぶった


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430MHz用7エレ八木

(1)はじめに
 このところ、本来は2エレのCJUアンテナを7エレにしたCJUもどきの放射器の
折り返し幅(短辺)を小さくしてきました。前回('18.05.05の記事)では6mmまで
縮めましたが、ブーム長の割には利得が小さ目でした。ひょっとして縮めすぎ?
という事で、今回は折り返し間隔(短辺の長さ)を11mmとしてみました。
a ひょ


 { 参考  }  CJU(CUNARY JAIL UMBRELLA)アンテナ--下記HP
 http://www.ea4cax.com/paginaea4cyq/cju/cjuingles.pdf#search=%27CJU+antenna%27
 長方形ル-プ放射器に線状の(通常の)反射器を付加した2エレのアンテナです。
 1本のブームに435MHz及び144MHz用(衛星通信のアップ及びダウンリンク用)の
 2本を一緒に搭載する事が多い様です。本来は2エレですが、無理に導波器を
 追加 して、6〜7エレとしていました。 


(2)ヒマな事で、
b あん
     エレメントはφ2アルミ線、ブームはφ5アルミパイプ
c すん
D1,D2の配置を修正して、SWRは432.1〜433.9.1MHzの範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.1μA。(計算利得13.20dBi)
     同時測定の('18.04.22の記事)は1.9μA(計算利得13.11dBi)

       給電部
 328*6mmの長方形に曲げたφ2アルミ線エレメントの突合せ部(両側)に
 φ3黄銅パイプを嵌めてBNCを半田付け。
 円周の一部を切開したφ7樹脂パイプの両端に羽根状に接着した樹脂板小片に
 木綿糸+瞬間接着剤でエレメントを取付け後、エポキシ接着剤で補強。
d らら


              Ra,Reのブームへの取付け
Raは給電部の円周の一部を切開したφ7樹脂パイプの弾性を利用してパチンと
嵌め込み。ブーム側にはガイド用にφ7樹脂パイプを取り付けています。
反射器Reはブームに「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ接着剤で取り付けた
20mm長φ4樹脂パイプに挿入、支持。 エレメントには抜け止め&位置決め用の
5mm長φ4樹脂パイプを接着。 (以上は、導波器も同じです)
e らあれ


4分割したブームは、φ2ステンレス線を挿入(補強)したφ4樹脂パイプを介して連結。
φ4樹脂パイプの外径は、ブーム(φ5アルミパイプ)の内径より少し大きく、ヤスリで
削って少し固めに挿入(不用意に抜けない)様に調整しています。
f れけa


    アンテナを写真用三脚の雲台に取り付ける治具
ブームには樹脂版にM3ローレットねじと2箇所のφ3.2穴を設けた治具をM2皿ねじ
で取付け。 三脚へはφ6ステンレスパイプの先端にφ3黄銅パイプ及びφ3,2穴の
切欠き加工を行ったミニステー金具を半田付けで固定。 φ6ステンレスパイプの他端
には、雲台ネジに合致するW1/4ナットを取り付け、更に連結(延長)してもう一端にも
アンテナを取り付けられる様にしています。
g しじ


  分解収納状態(重量63g  うちエレメント31g ブーム32g)
h ぶん


(3)蛇足
(a)前述の一覧表で、前回('18.05.03の記事)-(放射器の短辺長6mm)だけが、
  「放射器の長辺が、D1よりも長い」。 他は全てが「D1の方が長い」
  この違いが、なにか意味があるのか無いのか。  とかなんとか。

(b)MMANAのデータ
           計算値
i Kさん

           放射パターン
j ぱたん

           定義
k Tぎ

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イチジク

  鶴見川沿いの遊歩道で(4/26)
180504 いちじく            
                 イチョウ
180504 いちょう

                 柿
180504 かき

                 クルミ
180504 くるみ

                 欅
180504 けやき

180504 けやきん

                 ハナミズキ
180504 はなみずき

                  柳
180504 やなぎ

                アメリカフウロ
180504a あめりかふうろん

                 オオジシバリ
180504a おおじしばり

                 タビラコ
180504a たびらこん

                 ツタバウンラン
180504a つたばうんらん

                 ナノハナ
180504a なのはな

                 ハルジオン
180504a はるじおん

                ムラサキサギゴケ
180504a むらさきさぎごけ

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アカシア

 鶴見川沿いの遊歩道で(4/25)、(4/26)
180503 あかしあ

180503 あかしやん

180503 あかしやい

                   エンジュ
180503 えんじゅ

                   桜
180503 さくら

                  センダン
180503 せんだん

                  藤
180503 ふ じ

                 タケノコ(たけのおや?)   背丈1.2mくらい
180503a たけのこ

                 アカツメクサ
180503b あかつめくさ

                 シロツメクサ
180503b しろつめくさ

                  ハルジオン
180503b はるじおん

                 ヒメコバンソウ
180503b ひめこばんそう

                ニワゼキショウ
180503c にわぜきしょう

180503c にわぜきしょん

                 キショウブ
180503d きしょうぶ

                 シラン
180503d しらん

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430MHz用7エレ八木

(1)はじめに
  7エレCJUもどき八木('18.04.22の記事)で、長方形ループ放射器のCJUアンテナの
折り返し幅を縮小し、更に折り返し幅をその約1/2に縮小した('18.04.29の記事)
を作り、今回は更に折り返し幅を約1/3に縮小しました。

前回('18.04.29の記事)までは折り返し幅を縮小すると、利得は大きく、ブーム長は
長くなる傾向がありましたが、今回は利得が大きくならず、ブーム長を伸ばしても、
なお利得がやや小さ目となりました、  それでも、ヒマなので作る。

下表は、これまでの7エレのCJUもどきです
a ひかく



{ 参考  }       CJU(CUNARY JAIL UMBRELLA)アンテナ--下記HP
 http://www.ea4cax.com/paginaea4cyq/cju/cjuingles.pdf#search=%27CJU+antenna%27
 長方形ル-プ放射器に線状の(通常の)反射器を付加した2エレのアンテナです。
 1本のブームに435MHz及び144MHz用(衛星通信のアップリンク、ダウンリンク用)の
 2本を一緒に搭載する事が多い様です。本来は2エレですが、無理に導波器を追加
 して、6〜7エレとしていました。 


(2)前置が長すぎ、
b あん
     エレメントはφ2アルミ線、ブームはφ5アルミパイプ
c すん
D2の配置を修正して、SWRは431.8〜434.1MHzの範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.1μA。(計算利得12.73dBi)
    同時測定の('18.04.22の記事)は2.3μA(計算利得13.11dBi)
   

       給電部
 328*6mmの長方形に曲げたφ2アルミ線エレメントの突合せ部(両側)に
 φ3黄銅パイプを嵌めてBNCを半田付け。
 円周の一部を切開したφ7樹脂パイプの両端に羽根状に接着した樹脂板小片に
 木綿糸+瞬間接着剤でエレメントを取付け後、エポキシ接着剤で補強。
d ら


              Ra,Reのブームへの取付け
Raは給電部の円周の一部を切開したφ7樹脂パイプの弾性を利用してパチンと嵌め込み。
e ら
  反射器Reはブームに「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ接着剤で取り付けた
  20mm長φ4樹脂パイプに挿入、支持。 エレメントには抜け止め&位置決め用の
  5mm長φ4樹脂パイプを接着。 (以上は、導波器も同じです)


4分割したブームは、φ2ステンレス線を挿入(補強)したφ4樹脂パイプを介して連結。
φ4樹脂パイプの外径は、ブーム(φ5アルミパイプ)の内径より少し大きく、ヤスリで
削って少し固めに挿入(不用意に抜けない)様に調整しています。
f れけ


    アンテナを写真用三脚の雲台に取り付ける治具
 ブームには樹脂版にM3ローレットねじと2箇所のφ3.2穴を設けた治具をM2皿ねじ
 で取付け。 三脚へはφ6ステンレスパイプの先端にφ3黄銅パイプ及びφ3,2穴の
 切欠き加工を行ったミニステー金具を半田付けで固定。 φ6ステンレスパイプの
 写真に見えないもう一端には、雲台ネジに合致するW1/4ナットを取り付けています。
g しじ


  分解収納状態(重量64g  うちエレメント33ブーム31g)
h ぶん



(3)蛇足
(a)連休も のらりくらり。記事は写真を替えただけ。

(b)MMANAのデータ
           計算値
i Kさん

           放射パターン
j ぱたん
 
            定義
k Tぎ

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コデマリ

 鶴見川沿いの遊歩道で(4/25)
180502 こでまり

                    シャクナゲ
180502 しゃくなげ

                    ツツジ
180502 つつじ

                    ヒナゲシ
180502 ひねげし

                    メタセコイヤ
180502 めたせこいや

                    モッコウバラ
180502 もっこうばら

                    ヤマブキ
180502 やまぶき

       雨は昼に止み、午後は時折陽射し
                   アスパラガス
180502a あすぱらがす

                  コメツブウマゴヤシ
180502a こめつぶうまごやし

                  タンポポ
180502a たんぽぽ

                  ツツジ
180502a つつじじ

                  ハナミズキ
180502a はなみずき

                   藤
180502a ふじいい

                   ミズキ
180502a みずき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(4/23)、(4/24)
180501 あかつめくさ

                      オオバコ
180501 おおばこ

                      キュウリグサ
180501 きゅうりぐさ

                      タンポポ
180501 たんぱぱ

180501 たんぴぴ

                      亀
180501a かめ

                     スッポン
180501a すっぽん

                     セグロセキレイ
180501a せぐろせきれい

                     赤芽樫
180501b あかめかし

                     サヤクナゲ
180501b しゃくなげ

                     ツツジ
180501b つつじ

                     アメリカフウロ
180501c あめりかふうろ

                    セリバヒエンソウ
180501c りばひえんそ

                    ハルジオン
180501c はるじおんち

                    ヒルガオ
180501c ひるがお


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