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アマチュア無線局 7M2MZO

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/25)〜(6/28)
180630 あかつめくさ

                   オオキンケイギク
180630 おおきんけいぎく

                   カタバミ
180630 かたばみ

                   キンシバイ
180630 きんしばい

                   ピーナッツ
180630 ぴーなっつ

                    紅花
180630 べにばな

                    ヒメジョオン
180630a ひめじょおん

180630a ひめじょおんx

                    ミズジチョウ
180630a みずじちょう

                    コバンソウ
180630b こばんそう

                     ツユクサ
180630b つゆくさ

                      ミズヒキ
180630b みずひき

                      ミニトマト
180630b みにとまと

                      モジズリ
180630b もじずり

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アメリカノウゼンカズラ?

 鶴見川沿いの遊歩道で
180629 あめりかのうぜんかずら?

                オシロイバナ
180629 おしろいばな

                クチナシ
180629 くちなしん

               ヤブカンゾウ
180629 やぶかんぞう

              イタドリ
180629a いたどり

               栗
180629a くり

               トウカエデ
180629a とうかえで

               欅
180629b けやき

               亀
180629c かめ

               ヒメオウギズイセン
180629d ひめおうぎすいせん

               ママコノシリヌグイ
180629d ままこのしりぬぐい

              マメアサガオ
180629d まめあさがお

              マルバルコウソウ
180629d まるばるこうそう

              ムクゲ
180629d むくげ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180628 あじさい

                 アカツメクサ
180628a あかつめくさい

                 コメツブウマゴヤシ
180628a こめつぶうまごやし

                 シロツメクサ
180628a しろつめくさ

                 クサイチゴ
180628b くさいちご

                 ヘビイチゴ
180628b へびいちご

                  カルガモ
180628c かるがも

                  ヒコウキ
180628c ひこき

                  キバナコスモス
180628d きばなこすもす

                 タンポポ
180628d たんぽぽ

180628d たんぽぽぽ

               ツタバウンラン
180628e つたばうんらん

               フウセンカズラ
180628e ふうせんかずら

               レモンバーム
180628e れもんばーむ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180627 あかつめくさ

                アザミ
180627 あざみ

                クチナシ
180627 くちなしん

                シャリンバイ
180627 しゃりんばい

                カラス
180627a からす

                ヒヨドリ
180627a ひよどり

       鯉  今日は風強く、水面に枯葉等が散乱
180627b こい

              ゴマダラカミキリ
180627b ごまだらかみきり

              セイバンモロコシ
180627c せいばんもろこし

180627c せいばんもろこしん

               タケニグサ
180627c たけにぐさ

180627c たけにぐさん

               ヘクソカズラ
180627c へくそかずら

                ミント
180627c みんと

                ヤマブキ
180627c やまぶき

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180626 あかつめくさ

                  アカバナユウゲショウ
180626 あかばなゆうげしょう

                 イヌタデ
180626 いぬたで

                 タケニグサ
180626 たけにぐさ

                センダン
180626 せんだん

                栃の木
180626 とちのき

                ヒヨドリ
180626a ひよどり

                カボチャ
180626b かぼちゃ

                コムラサキシキブ
180626b こむらさきしきぶ

               セイヨウキンシバイ
180626b せいようじんしばい

               ツユクサ
180626b つゆくさ

               ノウゼンカズラ
180626b のうぜんかずら

               ヒルガオ と
180626b ひるがおとた

               モジズリ
180626b もじずり

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180625 あじさい

180625 あじさいん

                ミズキ
180625 みずき

                ウワミズザクラ
180625a ウワミズザクラ

                クチナシ
180625a くちなし

                ツクバネウツギ
180625a つくばねうつぎ

                ムクゲ
180625a むくげ

               ガビチョウ
180625b がびちょう

              ? カワラヒワ ?
180625b かわらひわ?

                アザミ
180625c あざみ

                エノコログサ
180625c えのころぐさ

                コバノカモメズル
180625c こばのかもめずる

                ソクズ
180625c そくず

                ? 紅花 ?
180625c べにばな

                 ヤブカンゾウ
180625c やぶかんぞん

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'18.06.24 大塚山(920m) 東京都青梅市

青梅線は梅雨の晴れ間を狙う?ハイカーでいっぱい。御嶽駅で下車した時は
暗い曇天でしたが、バスから御岳ケーブルに乗り換えて登ったら雨でした。

           蝋梅
a ロウバイ

           トリアシショウマ
b トリアシショウマ

大塚山へ。まき道との分岐点のカエデの古木です。
いつものように左の登山道へ
c 分岐点


ケーブルから20分ほど。雨が止み、登山道から分岐した先に四阿が見えます
d 四阿

         オダマキ
e オダマキ

          ウツギ
f ウツギ

 四阿の屋根の下に位相給電7エレループ八木と8エレ八木('18.06.23の記事)
 を設置しばらくワッチして09:00交信開始。 気温18℃。 無風。 小鳥の声
g アンテナ

      四阿の軒先のオダマキ
h おだまき
交信を続けるうち、空は次第に明るくなり、陽が射してきました。
11:30交信終了 昼食。 四阿からまき道に下りケーブルへ戻ります。

          お昼の空です。
i お昼の空

          アジサイ
j アジサイ

          コアジサイ
k コアジサイ

          まき道
l 帰路まき道

          ユキノシタ & ヘビイチゴ
m ユキノシタ_ヘビイチゴ

朝は電車が10分ほど遅れ、御岳ケーブルはいつもより30分遅れで乗車。
帰路は、御岳ケーブルからバスから電車は3回の乗継。全て接続良好。
早めの帰宅で風呂掃除。

 私の雨男の能力は・・・・・?

今回の8エレ八木('18.06.24の記事)は7エレループ八木に対して
送受信共に、S1〜2大きいレポートでした。

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/22)
180623 あじさい

180623 あじさいい

                 シロツメクサ
180623a しろつめくさ

                  アカツメクサ
180623b あかつめくさあ

180623c あかつめくさ

180623c あかつめくさs

180623c あかつめくさz

                   イチジク
180623d いちじく

                   ヤマボウシ
180623dやまぼうし

                   ヤマモモ
180623d やまもみ

                  モジズリ
180623e もじずり

180623e もじずりい

                  ヒメジョオン
180623 ひめじょおんお

180623 ひめじょおんあ

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430MHz用8エレ八木

(1)はじめに
FD(折り返しダイポール)の前回(18.06.20)の続きです。
FDの折り返し間隔と、利得Ga及びF/B計算値との関係は下表に。
前回はF/B比最大の折り返し間隔11mmを作成しました。
a かん
今回はまず、利得Ga最大の折り返し3mmを作りましたがSWRを
小さくすることができず、制作失敗でした。
MMANAで遊んでみると、2.5〜4mmでは折り返し間隔の変化に対して
SWR及びインピーダンスの計算値が大きく変化する事が解り、5mmを作りました。
b ら


(2)今回も、前置きが長すぎ。
c あん
 エレメントはφ2アルミ線、
 φ6アルミパイプのブームは自重による撓みを補正するために曲げました。
d すん
D1の移動で調整して、SWRは432.2〜434.2MHzの範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.1μA。(計算利得14.40dBi)
同時測定の8エレCJUもどき('18.06.10の記事)は2.0μA(計算利得13.84dBi)
   

       給電部
 318*9mmの長方形に曲げたφ2アルミ線エレメントの突合せ部(両側)に
 φ3黄銅パイプを嵌めて圧着し、BNCを半田付け。折り返したφ2アルミ線
 エレメントに3mm厚のスペーサを挟んで、 円周の一部を切開したφ8樹脂
 パイプに羽根状に接着した樹脂板小片に、木綿糸+瞬間接着剤で取付け後、
 エポキシ接着剤で補強。
e 電

    以下、制作内容は途中省略。前回と同じ内容です


  分解収納状態(重量80g  うちエレメント37g ブーム43g)
f ぶん


(3)蛇足
(a)折り返し間隔3mmは利得最大でしたが、「神経質すぎるアンテナ」
  でした。 ただ、ブーム長、各エレメントの全長などは折り返し間隔
  5mmとほぼ同じで、大部分を転用出来ました。
   
(b)MMANAのデータ
           計算値
g Kさん

           放射パターン
h ぱたん

             定義
i Tぎ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/18)〜(5/22)
180622 あじさい

                 梅
180622 うめ

                 キンシバイ
180622 きんしばい

                 グミ
180622 ぐみ

                 ビヨウヤナギ
180622 びようやなぎ

                 カラス
180622a からす

                 カルガモ
180622b かるがも

                キキョウソウ
180622b ききょうそう

                セリバヒエンソウ
180622b せりばひえんそう

                 ツタバウンラン
180622b つたばうんらん

                 ハルジオン
180622b はるじおん

                 ヒルガオ
180622b ひるがお

                 ブタナ
180622b ぶたな

                ムラサキツユクサ
180622b むらさきつゆくさ

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イヌガラシ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/23)〜(5/29)
180621 いぬがらし

               カタバミ
180621 かたばみ

               ギシギシ
180621 ぎしぎし

              コデマリ
180621 こでまり

              コマツヨイグサ
180621 こまつよいぐさ

              ? カラス ?
180621a からす?

              カルガモ
180621a かるがも

               鳩
180621a はと

               ? キタsテハ ?
180621a きたては?

                ノゲシ
180621b のげし

                ヒルガオ
180621b ひるがお

               ブタナ
180621b ぶたな

              ムラサキツユクサ
180621b むらさきつゆくさ

               ルピナス
180621b るぴなす

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道及び薬師池公園で(6/7)〜(6/12) 
180620 あ はてな

180620 あ 紅ヤマアジサイ

180620 あじさいrr

                アメリカフウロ
180620 あめりかふうろ

                jカルガモ
180620 かるがもh

                キセキレイ
180620 きせきれいん

                夾竹桃
180620 きょうちくとうr

                欅
180620 けやき

                ショウブ
180620 ししし し

180620 しょう

180620 しょうぶ 

                 キンシバイ
180620a きんしばい

                 ビヨウヤナギ
180620a びようやなぎん

                 シモツケ
180620a しもつけ

                 ヒメジョオン
180620a ひめじょおんぐd

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430MHz用8エレ八木

(1)はじめに
前回(18.06.13)までのFD(折り返しダイポール)の8エレ八木は放射器の
折り返し方向がブームと各エレメントのある面に平行でしたが、今回は
下の写真のように「ブームとエレメントのある面」に直交する方向に
折り返すFDとしました。
a たて

折り返し間隔を決めるために、('18.06.10の記事折り返し間隔11mm)を
MMANAで、折り返し方向を直交方向に変えた計算データを「原型」として
折り返し間隔を変えた計算を行いました。(下表)エレメント径はφ2です。
尚、折り返し間隔(2)は密着曲げになります。φ2のエナメル線で作る?
折り返し間隔(0)はFDではなく、通常の(棒状の)ダイポールです。
b かん
F/B比は折り返し間隔9mm付近が最大です。今回はF/B比の最大値で。


(2)前置きが長すぎ。
c あん
 エレメントはφ2アルミ線、
 φ6アルミパイプのブームは自重による撓みを補正するために曲げました。
d すん
D4の移動で調整して、SWRは431.8〜434.9MHzの範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.0μA。(計算利得13.83dBi)
同時測定の8エレCJUもどき('18.06.10の記事)は2.0μA(計算利得13.84dBi)
   

制作内容はFDの折り返し方向が異なるだけで前回までと同じです
       給電部
 318*9mmの長方形に曲げたφ2アルミ線エレメントの突合せ部(両側)に
 φ3黄銅パイプを嵌めて圧着し、BNCを半田付け。
 円周の一部を切開したφ8樹脂パイプに羽根状に接着した樹脂板小片に
 直交する樹脂板小片(間隔9mmでφ2穴をあけた)を接着。
 木綿糸+瞬間接着剤でエレメントを取付け後、エポキシ接着剤で補強。
e ら


         Ra,Reのブームへの取付け
Raは給電部の円周の一部を切開したφ8樹脂パイプの弾性を利用してパチンと
嵌め込み。ブーム側にはガイド用にφ8脂パイプを取り付けています。
反射器Reはブームに「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ接着剤で取り付けた
20mm長φ4樹脂パイプに挿入、支持。 エレメントには抜け止め&位置決め用の
5mm長φ4樹脂パイプを接着。 (以上は、導波器も同じです)
f られ


4分割したブームは、φ3黄銅パイプを挿入(補強)したφ5樹脂パイプを介して連結。
φ5樹脂パイプの外径は、ブーム(φ6アルミパイプ)の内径より少し大きく、ヤスリで
削って少し固めに挿入(不用意に抜けない)様に調整しています。
g れけ


    アンテナを写真用三脚の雲台に取り付ける治具
ブームには樹脂版にM3ローレットねじと2箇所のφ3.2穴を設けた治具をM2皿ねじ
で取付け。 三脚へはφ6ステンレスパイプの先端にφ3黄銅パイプ及びφ3,2穴の
切欠き加工を行ったミニステー金具を半田付けで固定。 φ6ステンレスパイプの他端
には、雲台ネジに合致するW1/4ナットを取り付け、更に連結(延長)してもう一端にも
アンテナを取り付けられる様にしています。
h しじ


  分解収納状態(重量83g  うちエレメント38g ブーム45g)
i ぶん


(3)蛇足
(a)放射パターンは前回までの折り返し方向との顕著な違いは無いと思います。
   F/B比は、前回までの折り返し方向に較べ今回のは、僅かに小さ目です。
   折り返し間隔10mm前後での利得Gaは、前回までの折り返し方向と、
   ほぼ同じですが、今回のは、折り返し間隔が小さくなるに従い利得Gaが
   増加し、3mmでは前回のよりも1dBi程度大きい。尚、折り返し間隔
   2.5mmでは(3mm-14.79dBi  2.5mm-14.68dBi)で、小さくなりました。
   
(b)MMANAのデータ
           計算値
j Kさん

           放射パターン
l ぱたん

           定義
k Tぎ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/7)〜(6/12)
180619 あじさい

               イチョウ
180619 いちょう

               ネズミモチ
180619 ねずみもち

              亀
180619a かめ

              スッポン
180619a すっぽんf

             キキョウソウ
180619b ききょうそう

             コマツヨイグサ
180619b こまつよいぐさ

             コメツブウマゴヤシ
180619b こめつぶうまごやし

              ゼニアオイ
180619b ぜにあおい

              タンポポ
180619b たんぽぽ

              ドクダミ
180619b どくだみr

              ママコノシリヌグイ
180619b ままこのしりぬぐいん

              ワルナスビ
180619b わるなすびん

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/7)〜(6/12)
180618 あ まいこ

                   赤芽樫
180618 あかめがし

                   トベラ
180618 とべら

                   カラス
180618a からすう

                   鯉
180618a こい

                   ギシギシ
180618b ぎしぎしん

                   ツユクサ
180618b つゆくさ

                   半夏生
180618b はんげしょう

                    ヒメジョオン
180618b ひめじょおん

180618b ひめじょおんぐ

                    ペチュニア
180618b ぺちゅにあ

                   ホタルカズラ
180618b ほたるかずら

                   モジズリ
180618b もじずりd

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ヒルガオ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/21)
180617 ひるがお

                コメツブウマゴヤシ
180617 こめつぶうまごやし

                アメリカフウロ
180617 あめりかふうろ

                シロツメクサ
180617 しろつめくさん

                ヒメジョオン
180617 ひめじょおん

                鯉
180617a こい

                鳩
180617a はと

                ハルジオン
180617a1 はるじおんぐ

               梅
180617b うめ

               萩
180617b はぎ

               ハナミズキ
180617b はなみずき

               カモガヤ
180617c かもがや

               ビオラ
180617c びおら

              ホトケノザ
180617c ほとけのざ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/21)〜(5/25)
180616 あじさい

                 キンシバイ
180616 きんしばい

                 セイヨウキンシバイ
180616 せいようきんしばい

                 ビヨウヤナギ
180616 びようやなぎ

                 亀
180616a かめ

                 スッポン
180616a すっぽん

                カルガモ
180616b かるがもね

                スズメ
180616b すずめ

                タンポポ
180616b たんぽぴ

                ヒメジョオン
180616b ひめじょおん

                シロツメクサ
180616c しろつめくさ

                ツツジ
180616c つつじ

                ドクダミ
180616c どくだみ

                ワルナスビ
190616c わるなずび

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/28)〜(5/31)
180515 あじさいん

                 コデマリ
180615 こでまり

                 コムラサキシキブ
180615 こむらさきしきぶ

                 ツクバネウツギ
180615 つくばねうつぎ

                 ツツジ
180615 つつじ

                萩
180615 はぎ

                カルガモ
180615a かるがも

               キキョウソウ
180615a ききょうそう

               シロバナモウズイカ
180615a しろばなもうずいか

               タンポポ
190615a たんぽぽ

               チガヤ
190615a ちがや

               ビヨウヤナギ
190615a びようやなぎ

               ワルナスビ
190615a わるなすび

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/1)
180614 あじさいあ

180614 あじさいい

                シモツケ
180614 しもつけ

                赤芽樫
180614a あかめがし

                栴檀
180614a せんだん

                カルガモ
180614b かるがもも

                キセキレイ
180614b きせきれい

                チガヤ
180614c ちがや

                ツクバネウツギ
180614c つくばねうつぎ

               ヒメジョオン
180614c ひめじょおんti

              メドーセージ
180614c めどーせーじ

              モジズリ
180614c もじずり

   名前を忘れました。 ¥30で購入後、背丈20cmまで伸びて花が咲きました。
180614c はな

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/4)〜(6/8)
180613 あじさいす

                 カボチャ
180613 かぼちゃ

                 コセンダングサ
180613 こせんだんぐさ

180613 こせんだんぐさん

                モモ
180613 もも

               カルガモ  食事中
180613a かるがも

             ? キダテハ? 食事中
180613c きたては

               アオスジアゲハ   水分補給中
180613b あおすじじあげは

              ?マダラヒバチ?  ??中
180613b まだらひめばち

              ヒコウキ
180613d ひこうき

              ツクバネウツギ
180613e つくばねうつぎ

             ヒメジョオン
180613e ひめじょおん

             モジズリ
180613e もじずり


             ミズキ
180613f みずき

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430MHz用8エレ八木

(1)はじめに
前回(18.06.10)までの”CJU及びLFAもどき”と同様に、なのですが、
過去に作成したFD(折り返しダイポール)の8エレ八木--エレメント径φ4
折り返し間隔5mm、(折り返し方向はエレメント配置平面と直交方向)
をベースに エレメント径をφ2に折り返し方向はCJU等と同じ向きに。
変え、折り返し間隔を変えてMMANAで計算しました。(下表)
a ひょ
結果的には、”LFA及びCJUもどき”と似通ったエレメント配置になり
折り返し間隔12mmが利得及び、F/B比が最も良い値であるのも
”LFA及びCJUもどき”と似通った事になりました。


(2)たまたまそうなっただけ。とも思いますが。
b あん
 エレメントはφ2アルミ線、
 φ6アルミパイプのブームは自重による撓みを補正するために曲げました。
c すん
D3の移動で調整して、SWRは431.9〜434.5MHzの範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.3μA。(計算利得13.68dBi)
同時測定の8エレCJUもどき('18.06.10の記事)は2.5μA(計算利得13.84dBi)
   

制作内容は”LFA及びCJUもどき”と同じですが、
       給電部
 316*12mmの長方形に曲げたφ2アルミ線エレメントの突合せ部(両側)に
 φ3黄銅パイプを嵌めて圧着し、BNCを半田付け。
 円周の一部を切開したφ8樹脂パイプの両端に羽根状に接着した樹脂板小片に
 木綿糸+瞬間接着剤でエレメントを取付け後、エポキシ接着剤で補強。
d らら


              Ra,Reのブームへの取付け
Raは給電部の円周の一部を切開したφ8樹脂パイプの弾性を利用してパチンと
嵌め込み。ブーム側にはガイド用にφ8脂パイプを取り付けています。
反射器Reはブームに「木綿糸+瞬間接着剤」&エポキシ接着剤で取り付けた
20mm長φ4樹脂パイプに挿入、支持。 エレメントには抜け止め&位置決め用の
5mm長φ4樹脂パイプを接着。 (以上は、導波器も同じです)
e られ


4分割したブームは、φ3黄銅パイプを挿入(補強)したφ5樹脂パイプを介して連結。
φ5樹脂パイプの外径は、ブーム(φ6アルミパイプ)の内径より少し大きく、ヤスリで
削って少し固めに挿入(不用意に抜けない)様に調整しています。
f れけ


    アンテナを写真用三脚の雲台に取り付ける治具
ブームには樹脂版にM3ローレットねじと2箇所のφ3.2穴を設けた治具をM2皿ねじ
で取付け。 三脚へはφ6ステンレスパイプの先端にφ3黄銅パイプ及びφ3,2穴の
切欠き加工を行ったミニステー金具を半田付けで固定。 φ6ステンレスパイプの他端
には、雲台ネジに合致するW1/4ナットを取り付け、更に連結(延長)してもう一端にも
アンテナを取り付けられる様にしています。
g しじ


  分解収納状態(重量79g  うちエレメント38g ブーム41g)
h ぶん


(3)蛇足
(a)エレメント径と最適な折り返し間隔に、何か相関があるのかも
  知れませんが、、以下省略。
 
(b)MMANAのデータ
           計算値
i Kさん

           放射パターン
j ぱたん

           定義
k Tぎ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/4)〜(6/8)
180612 あじさいい

                  カモガヤ
180612 かもがや

                  夾竹桃
180612 きょうちくとう

                  ツユクサ
180612 つゆくさ

               カルガモ 一本足で警戒中
180612a かるがもん

               カルガモ  お昼寝中
180612a かるがもんぐ

             カルガモ はこんな関係でした。
180612a かるがもんぐぐ

             スッポンと亀にはそういう関係はなさそう
180612a すっぽんかめ

          鳩 風の強い日で 電線が揺れ、 危ういバランスで
180612a はと

              別の日の 静かなシジミチョウ
180612b しじみちょ

                コバンソウ
180612c こばんそう

                ドクダミ
180612c どくだみ

                ヒルガオ  &  ヒメジョオン
180612c ひるがお

               ヘラオオバコ
180612c へらおおばこ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/4)〜(6/8)
180611 あじさいん

                  オオマツヨイグサ
180611 おおまつよいぐさ

                  カンナ
180611 かんな

                  キキョウソウ
180611 ききょうそうd

                  コムラサキシキブ
180611 こむらさきしきぶ

                  鵜
180611a う

                  キセキレイ
180611a きせいkれいな

                  ハクセキレイ
180611a はくせきれい

                  ヒメジョオン
180611a ひめじょおん

                 シロバナモウズイカ
180611b しろばなもうずいか

                 ノウゼンカズラ
180611b のうぜんかずら

                 ヒルガオ
180611b ひるがお

                 モジズリ
180611b もじずり

                 ヤブガラシ
180611b やぶがらし

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シロツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で(6/4)〜(6/8)
180610 しろつめくさ

                    セリバヒエンソウ
180610 せりばひえんそう

                    竹
180610 たけ

                    ナンテン
180610 なんてん

                    カルガモ
180610a かるがも

                    魚 体長4cmくらい
180610a さかなん

                    猫 日陰で昼寝中にお邪魔しました。
180610a ねこ

                    ツクバネウツギ
180610b つくばねうつぎ

                    ヒメジョオン
180610b はるじおん

                    ナス
180610c なす

                    ピーマン
180610c ぴいまん

                    ヘビイチゴ
180610c へびいちご

                    ホタルブクロ
180610c ほとるぶくろ

                   ヤグルマギク
180610c やぐるまぎく

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430MHz用8エレ八木

(1)はじめに
放射器の折り返し間隔(短辺)を縮小した”LFAもどき”の続きです。
前回(18.05.31 )は、MMANAのデータが「安全そうな」折り返し間隔9mmでした。
今回は、利得、F/B比が最も大きく、ブーム長が最も短いが、MMANAのデータが
危うそうな”折り返し間隔11mm”を。
a LFA
LFAは“ Loop Fed Array ” 参照HPは http://www.g0ksc.co.uk/intro-lfa.html
50、144、430MHz用のLFAが掲載されていますが、430MHz用は
18エレ以上のみ記載されており、144MHz用の8エレの記載記事を
MMANAで430MHz用にサイズ変換&エレメント径φ2として作成
しました('17.06.04の記事)CJUと同様に放射器は矩形です。


(2)見た目は同じ。
b あん
 エレメントはφ2アルミ線、
 φ6アルミパイプのブームは自重による撓みを補正するために曲げました。
c すん
MMANAデータでからD2の移動で調整し、SWRは431.7〜435.56.1MHzの
範囲内で1.1以下。 
簡易電界強度計 距離2m、出力1Wで2.5μA。(計算利得13.84dBi)
        同時測定の前回('18.05.30)も2.5μA(計算利得13.82dBi)
   

制作内容は折り返し間隔が9mm(前回)と11mm(今回)の違いだけ。省略いたします。
       給電部
d q
 

  分解収納状態(重量78g  うちエレメント36g ブーム42g)
  (前回の重量は80gでした。今回はエレメント、ブーム共に1g軽い)  
e ぶん


(3)蛇足
(a)前回はMMANAのデータのまま無調整でしたが、今回はD2の移動での
  SWR調整が必要でした。簡易電界強度計での測定で、ホッとしましたが
  SWR調整の有無は、制作の寸法精度によるもの?。

  
(b)MMANAのデータ
           計算値
f Kさん

           放射パターン
g ぱたん

             定義
h Tぎ

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アジサイ

 薬師池公園で(6/7)
180609 あ あ

180609 あ ぶるーすかい

180609 あ 桃舞妓

180609 あじさ

180609 あじさい

                   コウゾ
180609a こうぞ

                   睡蓮
180609a すいれん

                   萩
180609a はぎ

                   ショウブ
180609b し し し

180609b し しし

180609b し

180609b しし

180609b ししし

180609b しようぶ

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アキノベニバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180608 あきのべにばな

                 アジサイ
180608 あじさい

180608 あじさいん
 
                  クサイチゴ
180608 くさいちご

                  チガヤ
180608 ちがやん

                  欅
180608 けやきん

                  カルガモ
180608a かるがもん

                  スッポン
180608a すっぽん

                  マメグンバイナズナ
180608a まめうんばいなずなん

                   ツタバウンラン
180608b つたばうんらん

                   ツユクサ
180608b つゆくさ

                   ノゲシ
180608b のげし

                  ムラサキツユクサ
180608b むらさきつゆくさ

                  ヨウシュヤマゴボウ
180608b ようしゅやまごぼ

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180607 あかつめくさ

180607 あかつめくさん

                アカバナユウゲショウ
180607 あかばなゆうげしょう

                アジサイ
180607 あじさいむ

                オシロイバナ
180607 おしろいばな

                カンナ
180607 かんな

                イチジク
180607a いちじく

                カルガモ
180607a かるがも

                コバノカモメズル
180607a こばのかもめずる

               シロバナモウズイカ
180607a しろばなもうずいか

              ノブドウ
180607a のぶどう

              バラ
180607a ばらr

180607a ばらw

             ビヨウヤナギ
180607a びようやなぎ

             モジズリ & コメツブウマゴヤシ
180607a もじこめ

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梅、雨

 鶴見川沿いの遊歩道で
180606 うめあめ

                アジサイ
180606a あじさい

                キンレンカ
180606a きんれんか

               クレマチス
180606a くれまちす

               セイヨウキンシバイ
180606a せいようきんしばい

               タンポポ
180606a たんぽぽ

              カルガモ
180606b かるがも

              ヒメジョオン
180606c ひめじょおん

              ヒルガオ
180606c ひるがお

              ヒルザキツキミソウ
180606c ひるざきつきみそう

              ムラサキツyクサ
180606c むらさsきつゆくさい

180606c むらさきつゆくさ

              ワルナスビ
180606c わるなすび

              メタセコイヤ
180606c めたせこいや

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180605 あじさい

                  クチナシ
180605 くちなし

                  ネムノキ
180605 ねむのき

                  ヤマモモ
180605 やまもも

                  ヨウシュヤマゴボウ
180605 ようしゅやまごぼう

         カメ & スッポン   少し後 スッポンは撤退
180605a かめすぽん

                  カルガモ
180605a かるがも

                 キセキレイ
180605a きせきれい

                 ムクドリ
180605a むくどり

                  ヘリ
180605b へり

                  ヒメジョオン
180605c ひめじょんぎ

180605c ひめじょおんげ

                 ノゲシ
180605d のげし

                 キキョウソウ
180605e ききょうそう

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