アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカバナユウゲショウ

 鶴見川沿いの遊歩道で(5/15)〜(5/19)
170521 あかばなゆうげしょう

                     オオキンケイギク
170521 おおきんけいぎくnaん

                     コウゾリナ
170521 こうぞりな?

                     コマツヨイグサ
170521 こまつよいぐさ

                    コメツブウマゴヤシ
170521 こめつぶうまごやし

                     セリバヒエンソウ
170521 せりばひえんそう

                    ツタバウンラン
170521 つたばうんらnn

                   ムラサキサギゴケ
170521 むらさきさぎごけ
                    ハルジオン
170521 はるじおん

                    ヘビイチゴ
170521 へびいちご

                    ホソムギ
170521 ほそむぎ


                   ムラサキツユクサ  
170521a むらさきつゆくさW
 
                  エニシダ
170521a えにしだ

                 シャリンバイ
170521a しゃりんばい

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ウグイスカグラ

 薬師池公園で(5/19)
170520 うぐいすかぐら

                 マンサク
170520 まんさく

                  蝋梅
170520 ろうばい

                 エゴノ木
170520 えごのき

                オオヤマレンゲ
170520 おおやまれんげ

               カラタネオガタマ
170520 からたねおがたま


               かまど
    江戸時代初期の茅葺屋根の家の
170520a かまどん

    江戸時代後期の茅葺屋根の家の
170520a かまど


               ムサシアブミ
170520b むさしあぶみ

               コウホネ
170520c こうほね

              ミズゴケ
170520c みずごけ

             イブキジャコウソウ
170520d いぶきじゃこうそう

             ウマノアシガタ
170520d うまのあしがた

            クルマバナ
170520d くるまばな

           タツナミソウ
170520d たつなみそう

          ラナンキュラス
170520d らなんきゅらす

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キキョウソウ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170519 ききょうそう

                 キショウブ
170519 きしょうぶ

                キツネアザミ
170519 きつねあざみ

                スッポン
170519a っぽん

               ? カワラヒワ ?
170519a かわらひわ?

               キセキレイ
170519a きせきれい

               スズメ
170519a すずめ

               ツバメ
170519a つばめ

              マガモ
170519a まかもん

             オオキンケイギク
170519b おおきんけいぎく

             タビラコ
170519b たびらこ

             桑
170519c くわ

             コメツブウマゴヤシ
170519c こめつぶう、あgぴゃし

             ヒメフウロ
170519c ひめふうろ

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430MHz用 Lazy H biplan

(1)はじめに 
   参照HP:http://www.dxzone.com/cgi-bin/dir/jump2.cgi?ID=28893
   ネット翻訳では、”Lazy H biplan”は”怠惰なH 複葉機”だそうです。
   以前に、φ3アルミパイプのエレメントとプラスチック定規で作成しましたが
  (‘14.05.29の記事)収納がかなり嵩張り、移動運用では使用していません。
  今回は、収納性改善のため、φ2アルミ線のエレメントで作ってみました。


(2)さてさて
aあんと
エレメントはφ2アルミ線。φ6樹脂パイプの連結パイプ(2本)で
Ra.Reエレメントを107mmの間隔に支持します。 
b あぶん
MMANAのデータの通り(のつもり)に組立てたところSWRの最低値が低い周波数にズレ
垂直エレメント(上下に8本あります)を上記の寸法図から均等に5mm切り詰めて
SWRは431.8〜437.2MHzの範囲内で1.1以下になりました。


         給電部付近
2本のφ2黄銅線は2mmほどの間隔でφ4樹脂パイプで支持。BNCはφ4樹脂パイプの
φ2穴2個を利用してφ2黄銅線に半田付け後エポキシ接着剤で補強しました。
φ2黄銅線の上下端は浅いV型に曲げたφ3黄銅パイプにあけたφ2穴に挿入&半田付け。
φ3黄銅パイプにφ2軟アルミ線(¥100店の自在アルミ線です)を圧着。2軟アルミ線に
φ3黄銅パイプを介してφ2硬アルミ線(東急ハンズで、割高な価格で購入)を圧着連結。
c QQ
 φ3黄銅パイプとφ2黄銅線との連結部にφ8樹脂パイプを嵌め、連結用φ6樹脂
パイプの「受け」としました。2本の連結用樹脂パイプの一方には、三脚等への
固定用治具(M3ローレットねじ有)を接着しました。


 φ2軟アルミ線(柔軟に曲がる)は「関節」として折り曲げ、収納する為です。
d かんせつん


   収納状態(全重量75g)
e しゅうのう
(’14.05.29の記事のLazy H は195gでした)


(3)蛇足
(a)なんとか移動運用に持って行ける様な収納に出来ましたが、一つ問題が。
   エレメントの整列が乱れると、SWRが狂うようです。移動先での組立は
   エレメントの整列を「とても丁寧に」行う必要があります。

(b)MMANAのデータ
            計算値
f Kさんち

            パターン
g ぱたん

            定義
(SWR調整のため Z2(m)を.368→0.361、0.390→0.385に変更しました)
h Tぎ

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アジサイ

 鶴見川沿いの遊歩道で
170518 あじさい

                 クチナシ
170518 くちなし

                 ハナミズキ
170518 はなみずき

                 ギシギシ
170518a ぎしぎし

                 ブタナ
170518a ぶたな

                 タンポポ
170518a たんぽぽ

                 亀  &  スッポン
170518b かめすぽん

                 カルガモ
170518b かるがも

                 カタバミ
170518c かたばみ

                 オオキンケイギク
170518c おおきんけいぎく

                 キツネノボタン
170518c きつねのぼたん

                 コデマリ
170518c こでまり

                 ツクバネウツギ
170518c つくばねうつぎ

                 ハタケニラ
170518c はたけにら

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