アマチュア無線局 7M2MZOのブログ

430FMで低山ハイキングを兼ねた移動運用を楽しんでいます。

アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180712 あかつめくさあ

                 アキギリ
180712 あきぎり

                 アジサイ
180712 あじさい

                 オシロイバナ
180712 おしろいばな

                キンシバイ
180712 きんしばい

                ムクゲ
180712 むくげ

      鵜     この辺りは川底が土で、雨後は濁流になります。
180712A う

           月とスッポン  ではなくて、、
180712A つきとすっぽんではなくて

              イチイ
180712B いちい

              柿
180712B かき

              ヨモギ
180712B よもぎ

             ヘクソカズラ
180712C へくそかずら

             ミズヒキ
180712C みずひき

            ワルナスビ
180712C わるなすび

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180711 あかつめくさん

                オニユリ
180711 おにゆりん

                ヒルガオ
180711 ひるがお

                ムクゲ
180711 むくげ

180711 むくげげ

180711 むくげん

               鵜
180711a う

               カルガモ
180711a かるがも

               ヒメジョオン
180711a ひめじょおん

              ネズミモチ
180711b ねずみもち

              ノブドウ
180711b のぶどう

              ヤマブキ  左下の隅です。
180711b やまぶき

              ヤマブキ  中央少し右です。    
180711b やまぶきん
   
               ポーチュラカ
180711c ぽーちゅらか
      
              ママコノシリヌグイ
180711c ままこのしりぬぐい

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430MHz用7エレ八木

(1)はじめに
間が空きましたが前回('18.06.30の記事)までのFD(折り返しダイポール)
の8エレ八木の続きで、下表の7エレCJU八木を元にした7エレFD八木です。
<a CJU
エレメント径をφ2とし、水平(各エレメントと同じ平面上の)折り返し間隔を
8〜16mmとしてMMANAで計算してみましたが、 利得Gaは13.20程度で
ほぼ一定。F/B比は折り返し間隔10mmのとき最大で25.98dBでした。

あまりオモシロクないので、折り返し方向を垂直(各エレメントの平面に垂直の)
折り返しでMMANAで遊んだところ下表の様に。
b ひょ


(2)と云う事で、垂直FD6mmです。
c あん
  エレメントはφ2アルミ線。
φ5アルミパイプのブームは自重による垂下を補償するために曲げました。
d すん
 D3の移動で調整してSWRは432.5〜434.6MHzの範囲内で1.1以下。
 いつもの簡易電界強度計距離2m出力1Wで2.0μA(計算利得13.91dBi)
 同時測定の7エレ八木(18.03.08の記事)は1.5μA(計算利得13.34dBi)
 '下の写真 ('18.03.08の記事)の7エレはほぼ同じブーム長で、放射器は
通常のダイポールです。(FDではない)見た目は殆ど同じです。
dd んあん


        放射器
折り返し間隔6mmの保持のため、樹脂板に穴を開けたスペーサを入れました。
e ほう


        給電部
g らん


3分割したブームは、φ2黄銅線を挿入(補強)したφ4樹脂パイプを介して連結。
φ4樹脂パイプの外径は、ブーム(φ5アルミパイプ)の内径より少し大きく、ヤスリで
削って少し固めに挿入(不用意に抜けない)様に調整しています。
h れけ


    アンテナを写真用三脚の雲台に取り付ける治具
ブームには樹脂版にM3ローレットねじと2箇所のφ3.2穴を設けた治具をM2皿ねじ
で取付け。 三脚へはφ6ステンレスパイプの先端にφ3黄銅パイプ及びφ3.2穴と
切欠き加工を行ったミニステー金具を半田付けで固定。 φ6ステンレスパイプの他端
には、雲台ネジに合致するW1/4ナットを取り付け、更に連結(延長)してもう一端にも
アンテナを取り付けられる様にしています。
i しじ


分解収納状態(重量67g うちエレメント38g ブーム29g)
j ぶん


(3)蛇足
(1)水平、垂直折り返し間隔とGa,及びF/B比の値との関係は、前回までの8エレの
  場合と、「垂直折り曲げ」の方が利得Gaが大きいのは同じです。
  垂直の折り曲げ間隔bが小さくなると、寸法の変化に対するインピーダンスの
  変化が大きくなる様で、7エレでは折り返し間隔5mm未満で、顕著の様です、

(2)MMANAのデータ
       計算値
k Kさん

       放射パターン
l ぱたん

       定義
m Tぎ

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オシロイバナ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180710 おしろいばな

               カタバミ
180710 かたばみ

               コマツヨイグサ
180710 こまつよいぐさ

               ボタンクサギ
180710 ぼたんくさぎ

               ムクゲ
180710 むくげ

               アオサギ
180710a あおさぎ

   この後、亀が更に岩に登ろうとしたところ、スッポンは撤退
180710a かめすぽん

               カルガモ
180710a かるがも

               鯉
180710a こい

               ヘリ
180710a へり

180710a へりん

               栴檀
180710bせんだん

               欅
180710c けやき

               夾竹桃
180710d きょうちくとう

              ヘクソカズラ
180710d へくそかずら

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アカツメクサ

 鶴見川沿いの遊歩道で
180709 あかつめくさ

                 シロツメクサ
180709 しろつめくさ

                アカバナユウゲショウ
180709a あかばなゆうげしょう

                コデマリ
180709a こでまり

                タンポポ
180709a たんぽぽ

                ノゲシ
180709a のげし

                鵜
180709b う

                カルガモ
180709b かるがも

                亀
180709c かめ

                鯉
180709c こい

                アジサイ
180709d あじさい

                クチナシ
180709d くちなし

                クルミ
180709d くるみ

               クサイチゴ
180709e くさいちご

               オニユリ
180709f おにゆり

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